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クリエイターさんを紹介していこう。第一回:なな|疲れた心の休憩所さん

 東京アンダーグラウンド。さて、実は私はようやく記事の紹介をnoteでする方法がわかりました。「噓でしょ?だってnote歴長いじゃん」とお思いの方々、私は取扱説明書を読まずに家電を使うタイプです。iPhoneには取扱説明書はありません。すぐに使えます。
 ですが、いまだにiPhoneを使いこなしてはいません。分からない機能がまだあります。もっと最大限に活かさなくてはいけません。

 ということで、記事の紹介ができるようになったので、これからはクリエイターさんの記事を紹介していこうと思います。まず第一回目は、なな|疲れた心の休憩所さんです。

 はい、これができませんでした。URLをコピペするだけでしたね。
 さてななさんの記事を紹介するにあたって、そもそもどうして、ななさんを私は知っているのかについて過去のデータを調べてみたのですが、結論は、いつの間にか有料記事を買っていました。そしてコメントをいただいたり、コメントをしたりしています。

 今回、記事を分析していくうちにななさんの執筆スタイルは、私とは反対であることに気づきました。
 まずひとつの記事のスキの数が多いことです。
 ひとつの記事の質が良いから、たくさんのスキが集まるということです。私は下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる戦略で、とにかく量を書いてスキを集めるタイプです。
 次に文章が丁寧であることです。きちんと大きなフォントで見出しを作り、画像も挿入されています。
 やはりユーザーインターフェースというのか、文字が大きいと読みやすいですし、文字より画像のほうが視覚的に伝わりますね。
 最後に有料記事の購入者の多さです。お金を払いたいというのは、その記事がどうしても最後まで読みたいということです。紹介した記事も有料記事なのですが、最後まで読んだ納得感、満足感があります。手を抜かない文章だということです。

 ということで、なな|疲れた心の休憩所さんをご紹介しました。名前の「疲れた心の休憩所」というのが、素晴らしいですよね。私も諏訪貴信のあとに何かを付ければ良かったです。もう遅いですが、諏訪貴信|東京アンダーグラウンド、とか。・・・そういう名前じゃないんですよ。もっと読者の心にアピールする名前ですね。

 このクリエイターさんを紹介していこう、のシリーズでは私と交流のあるクリエイターさんをどんどんご紹介していきます。もう10名ほど決まっているんですよ。乞うご期待です。
 ここまで読んでいただき本当にありがとうございます。

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諏訪貴信 いただいたチップはすべて食費に使います。現実的。