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noteのアカウントを育てることは、積立投資と似ている?【RaM的note深堀考察】

こんにちは。RaMです。

数あるnote記事の中から、
こちらの記事を目に留めてご覧くださり、
本当にありがとうございます😊


こちらのnoteアカウントでは、
自分のことを大切にしながら暮らす中で、
感じたことや学んだこと、
日常に活かせるポイントなどを
わたし自身の言葉で紡いでいます。


本日は、わたし個人のnote活動を振り返り、今後の活動に活かせるポイントを探っていきます。
もしお時間よろしければ、最後まで一緒にお楽しみくださいませ。


いつもと違う雰囲気のテーマですが…


noteを楽しく続けていくために、
まずは、noteへの学びを深めよう!ということで、
こちらのnote深掘記事を作成しています。

さて、早速ですが、
今回のタイトル、『noteのアカウントを育てることは、積立投資と似ている?』って、ちょっと異質ですよね?

「RaMさん?いきなりどうした?」と言われても、おかしくないな、と思いながら、この記事を書いています。(笑)


実は、この春からの環境変化によって、仕事に出る日数が減った割に、最近noteにかけられる時間が減りました。

そんな中、ふと思ったことがあるんです。

収益化云々に関わらず、投資と、note含めてSNSのアカウントを育てることって、なんだか似ているかも?って。

そう思ったら、RaM的深堀をせずには、いられなくなりました。


ということで、今回は、こちらのテーマでお届けしてまいります。



今日の学びのテーマ:noteアカウント構築と投資の関係性



今回、わたしが気になったきっかけは、最近の社会情勢も影響していると思うのです。

国の制度のおかげもあって、だいぶ浸透してきたと思われるNISAやiDeCoといった投資方法。

最近は、トランプ政権に代わったこともあって、株価に関するニュースも多く耳にすることがありました。

海外株式を購入している方も、大きく評価額を下げてしまい、不安になった方もいらっしゃるかもしれませんね。

そして、最近の物価の高騰。
みなさんの家庭においても、食費が前よりかかるようになったり、光熱水費が上がってきたりと、影響を受けていませんか?

わたしも、このまま安心して暮らしていける社会になるのだろうか…と不安に襲われることがあります。


何かが変化するということは、自分だけでなく、周囲も落ち着かなくなる要因となります。


でも、この不安定な社会で暮らしていく以上、何も変化をしないという事は言い切れず、何かしらの方法で適応していく必要があります。


今回の記事では、積立投資の運用のポイントから、noteのアカウント構築や継続にも活かすことのできるポイントを探っていきます。


ちょっと変化球な私的深堀記事となります。

「こんな考えをする人もいるんだなあ」と、受け取っていただけますと幸いです。


【本日のゴール】

物事を長く続けようとしていると、
良い時期、悪い時期があって、当然のこと。
これは、積立投資の感覚に近いのかも?
長期的展望から、自分の進みたい道を考える


もしよろしければ、最後までお付き合いください。


☑この記事をおすすめしたい方

  • noteの続け方について、詳しく知りたいと思っている方

  • 実際に、noteってどう付き合っていけばいいの?と思っている方

  • noteを自分のペースで続けるコツを知りたい方

  • コツコツ何かを続けることに挑戦してみたいと思っている方

  • 変化が怖くて、自分の軸がブレそうになってしまう方




~ 今後も継続して読みたいと思ってくださる方へ ~


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「RaMという人は、何を書いてるのかな?」
と思っていただいた方は、
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雰囲気を感じていただけたらうれしいです。


無料でお読みいただける記事も、多くご用意しています。

よければ、ゆっくりしていってくださいね☕


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【本題に入る前に】積立投資の特徴とは


今回のnoteは、積立投資の勉強をする記事ではないので、サクッと記載しています。

投資の一例として、ここでは、新NISAを取り上げさせていただきます。

新NISAのポイント(金融庁NISA特別ウェブサイトより)

◎運用益(売却益・配当/分配金)が非課税

通常、株式や投資信託などの金融商品に投資をした場合、これらを売却して得た利益や受け取った配当に対して約20%の税金がかかります。

一方で、NISA口座で投資した金融商品から得られる利益は非課税になります。ただしNISA口座で投資できる上限金額は決まっています。

◎NISAのポイント

画像引用:金融庁NISA特別ウェブサイト

☑非課税保有期間が無期限!
非課税保有期間はつみたてNISAでは20年間、一般NISAでは5年間でしたが、2024年からのNISAでは無期限となりました。
そのため、非課税保有期間を気にすることなく、さらに長期投資を行いやすくなりました。

☑制度(口座開設期間)が恒久化!
2024年1月から始まったNISA制度は恒久化されました。
2023年までのNISAは時限的な制度でしたが、2024年からのNISAは恒久的な制度になったため、より長期的な視点で資産形成に取り組めるようになりました。

☑つみたて投資枠と成長投資枠の併用が可能!
2024年からのNISAでは、つみたてNISAがつみたて投資枠に、一般NISAが成長投資枠に引き継がれ、併用が可能になりました。
例えば、つみたて投資枠で積立投資を継続しながら、成長投資枠で個別銘柄に一括投資することも可能になりました。

☑年間投資枠が拡大!(最大で年間360万円に)
2024年からのNISAでは、つみたて投資枠がつみたてNISAの3倍の年間120万円、成長投資枠が一般NISAの2倍の年間240万円に拡大され、併用により合計で年間360万円まで拡大しました。

☑非課税保有限度額(総枠)が新設!(最大1,800万円)
2024年からのNISAでは、生涯を通じての非課税保有限度額が新たに設けられ、1,800万円が上限となりました。
上限は1,800万円ですが、成長投資枠はそのうち1,200万円が上限となります。また、2023年までのNISAでの保有額は、2024年からのNISAの非課税保有限度額(総枠)の1,800万円の外枠で管理されます。

☑非課税保有限度額(総枠)の再利用が可能!
2024年からのNISAでは、商品を売却した場合、翌年以降売却した商品の簿価(取得金額)の分だけ非課税投資枠が復活し、再利用が可能になります。

積み立てタイプの投資は、投資先の情報も抑えることが大切ではありますが、長期的な視点で関わること、時間を味方につけるということも、忘れてはならないポイントだと感じます。

ただ、投資をすることは、自己責任も大きくなるので、注意が必要です。

投資をする上で、意識しておきたいポイントを3点、挙げてみたいと思います。

RaM的投資において大切にしたい意識ポイント

☆‐☆‐☆‐☆‐☆‐☆‐☆‐☆‐☆‐☆‐☆‐☆‐☆

1.生活資金の確保


投資に回して得られたお金がすぐに手元に入ってくるわけではない(その分を投資に回すことによって、更なる利益を見込んでいる)ため、生活資金は手元に残しておくことが大切です。


2.無理のない投資金額の設定


いくら将来の生活の資産形成になるからと言って、生活に支障が出るようでは、元も子もありません。
無理なく生活が出来る範囲で投資を行うことが必要です。


3.継続した学びの重要性


投資をする先の選択は、様々な情報を調べた上で、ご自身で決めることが必要です。
自己選択、自己決定するための学びは、継続する必要がありますよね。


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