【創作大賞感想】胸アツな展開になって来たってわけ
楽しみにしている ふたごやうめじんたんさんの【眠りの森の植木屋さん】第七話を読みました。
大人同士の、気にはなるけどスローステップな、もどかしいような恋愛が魅力な作品です。
主人公二人、花さんと高虎さんの経歴が少しずつわかってきて、障害をどう乗り越えていくのかドキドキする展開になって来ました!
ところで、感想を書きたいと常々思っていて、この話になってしまったのですが、理由としては周りの登場人物が好きすぎるからですw
あずみちゃん、柳川さん、銀ちゃん。この3人が集まるのは嬉しすぎますw
何でもズバッと言っちゃうあずみちゃん、モテないのにグイグイくる柳川さん、距離感掴めないイケメンの銀ちゃん、みんなクセが強いです(笑)
会話の中で欲求全て漏れ出ちゃうのが楽しい。
なんであずみちゃんと柳川さん、当たり前のように連絡を取り合って会っているのか!?銀ちゃんはどう掻き回すのか!?楽しみです♪♪
特にあずみちゃんには幸せになってほしい(?)
最後に、なまだこをモチーフにした巨大ピアスって...??なまだこ??🤔
(grogにイラスト化をお願いしたら、長い時間混乱してフリーズしてました)
やはり濃い感じのあずみちゃん好きですw
おわり
