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aoneko
[募集中] 五月雨短歌大喜利
6月になりました。6月と言えば雨…ということで今月は国語の教科書にも載っている有名な雨の歌を元歌にしたいと思います。
五月雨ってことば素敵ですよね。私、最初このことばを読んだ時、文字通り五月の雨だと思ってしまいました。そうしたら旧暦は今の暦と1か月ほどずれているらしく 五月雨ー六月の雨、つまり梅雨のことでした。たはは。
五月雨の晴れ間に出でて眺むれば
青田涼しく風わたるなり
良寛は歌人であると同時に僧侶でもあり、特に子どものことを詠った歌が有名だそうです。さて、今月は↓↓上の句を残して下の句を創作してください。↓↓
五月雨の晴れ間に出でて眺むれば
〇〇〇〇〇〇〇 〇〇〇〇〇〇〇
参加資格:
noteのアカウントを持っている方ならどなたでも
別に私をフォローしなくても構いません
メンバーシップとかそういう面倒なことは今後もやらないつもりです。
参加方法:
ご自身のnoteのフィードに投稿してください。
一人何首作ってもいいのですが、できれば一つの記事にまとめていただけるとありがたいです。
公開時のハッシュタグまたは本文のどこかに
#五月雨短歌大喜利 と入れてください。
できればこの投稿をご自身の投稿に埋め込んでいただけると幸いです。
締め切り:
6月15日(月)までとします。
締め切りが過ぎたら皆さんの投稿のリンク一覧を公開いたします。
特に優劣などはつけないつもりでいますが、私が個人的にいいなと思った作品はピックアップさせていただくかもしれません。
それでは、皆さまの投稿心よりお待ちしております。
