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【福島県/県立中学校・高等学校等】2026年6月【教育の現状レポート】


お疲れ様です。
人財教育/人事労務コンサルタントP206です。


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福島県教育委員会は、2023年3月にnoteと協定を締結し、「福島県の教育を支える地域の人々や企業・団体などが発信する情報をまとめたメディアをnoteに構築する」という、新しい試みをスタートしています。



このプラットフォームには、福島県の教育に携わる方々にとって、興味深い記事・多くの方に共有して頂きたい記事などが多く発信されています

しかし、毎日多くの記事が発信されていることで、良記事・大変役立つ・必要な記事が目に付かずに埋没してしまうことは大変残念に思います。

私も福島県の学生教育に関わっている一員ですので、様々な関係者の思いを伝えるため、良記事を定期的に取り上げることが出来ればと思い、上記プラットフォームに掲載された各学校等の現状についてのまとめ記事を発信していきたいと思います。

よろしくお願いいたします。

※今回は『 2026年06月02日まで 』の記事まとめです。


『1』【2026年5月号 日々の思い】健康診断/財務課長 坂本 桂一(さかもと けいいち)(県教育委員会)



 新年度に、各学校や職場で行われるものとして、健康診断があります。

 今から34年前に、私が社会人になって初めての健康診断を受診したところ、まだ20代前半にもかかわらず、肝臓に脂肪がたまる「脂肪肝」と診断されました。
 当時の職場の先輩にとても心配されてしまい、県庁西庁舎12階にあった職場まで、朝と昼に階段を昇ったり、休みの日に阿武隈川のサイクリングロードを走ったりして、1年後の健康診断ではなんとか正常値に戻りました。

 それからも、毎年の健康診断では、肝機能やコレステロールなどの値が基準値を超え、ほぼ毎回特定保健指導のお世話になっておりましたが、昨年4月に教育庁に異動してからは、とうとう80キロの大台を突破しました。

 小さい頃、「池中玄大80キロ」というドラマで、主人公の西田敏行さんの体重が80キロだったのを見て、「ずいぶん太っているな」と画面越しに感じていましたが、今の自分も他の人からは同じように見えていることに気がつき、大変ショックを受けました。

 この原稿の締め切りの5月8日までの約1か月間で、80キロを切ることを目標に、以下の取り組みを毎日行うこととしました。

・片足立ち 30秒 × 両足 × 3回
・スクワット 5回 × 3回
・その場でのもも上げ 40回 × 3回

 以上の内容は、私が以前勤務していた「ふくしま自治研修センター」で、新規採用職員の研修の中で勧められていた内容です。

 そのほかにも、

・NHK Eテレで毎朝10分間放送している「テレビ体操」
・現在の職場(5階)への階段での出勤
・夕食後寝るまでの間は、なるべく食べない

 なども毎日実践しました。

 果たして、結果がどうだったかは、以下の写真をごらんください。

 目標の80キロには届きませんでしたが、ズボンのベルトの穴が1つ縮むなど、効果を実感しております。

 今年度の健康診断はまだなので、これからも継続して取り組み、数値の改善と健康な生活を達成したいと思います。
 皆さんも健康増進のために、継続的な運動と食事の見直しに取り組んでみませんか。


毎年行われる「健康診断」
惰性で受けている方も多いですが、自分の健康を見直すことが出来ますので使いこなすことが重要です。

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『2』【海洋科・情報通信科・海洋工学科1年】普通科・商業科との学科間交流を実施(県立小名浜海星高等学校)



 4月30日(木)、海洋科・情報通信科・海洋工学科の1年生が普通科との学科間交流を実施しました。

 本校には普通科・商業科・水産科(海洋科・情報通信科・食品システム科・海洋工学科)があり、それぞれが特色ある学習を行っています。自分たちの所属以外の学科がどのような学習を行っているかを体験するために、本校では学科間交流を実施しています。

【普通科との交流】英語で挑戦!「小名浜海星クイズ」

 交流会では、英語科の教員が中心となって「小名浜海星クイズ」を行いました。本校の歴史や学校の特徴などが英語で出題されました。生徒たちは英語の問いかけに耳を澄ませて二択問題に挑戦し、楽しみながら学校への理解を深めることが出来ました。

【校歌練習】

 音楽科の教員が中心となって、校歌の練習を行いました。特に1年生にとっては、本校の一員としての誇りを持つための大切なステップです。しっかりと歌詞を覚え、全校集会や式典で歌えるようになりましょう。

【商業科との交流】ビジネスマナーと簿記を体験

 商業科との交流では商業科の教員が中心となって、「ビジネスマナー」の実践と「会計ソフトウェアを使った簿記の体験学習」を行いました。

 相手を敬うお辞儀の角度や名刺交換の所作などのビジネスマナーを実践しました。続いて、会計ソフトウェアを用いた簿記に挑戦。複雑に見える仕訳も、専門ソフトを使うことで正確かつ迅速に処理されるデータ活用の面白さを体感しました。他学科の専門性に触れ、多角的な視点を養う貴重な一日となりました。

【1年生の皆さんへ】

 クイズで手に入れたシールのように、これからの学校生活でもたくさんの「正解(成功)」を積み重ねていきましょう。まずは校歌を完璧に覚え、行事や式典で胸を張って歌えるようになってください!

 今回の交流を通じ、本校らしい活気あるこれからの学校生活での飛躍を期待しています。



探究活動で、地域(学校の外)のことを調べることも良いですが、
このように、学校内の交流も新しい発見があると思います。

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『3』令和8年度「猪苗代学」スタート!!(県立猪苗代高等学校)



 令和8年度の猪苗代高校総合的な探究の時間「猪苗代学」がいよいよ始まりました。今年度から1学年には「地域みらい留学生」も入学し、昨年度までの活動をより充実させていきたいと思います!
 さて、今回は4月の各学年の活動について掲載します。

1学年

 まずは猪苗代学ではどのようなことをしていくのか、オリエンテーションで3年間の活動の見通しを伝えました。

 その後グループエンカウンターを行いました。グループの中には、まだ話をしたことのない生徒もいたようですが、協力しながら課題をクリアしていく様子が見られました。

 今年度から1学年では「探究の日」が始まります。自分でテーマを決めて、1日自由に活動して良い日です。昨年度先進校視察でお世話になった伊勢崎高校様の取組を参考にさせていただきました。
 いざ自由となると、なかなか計画を立てるのが難しいようで、先生方にアドバイスをもらいながら計画を立てていました。年2回行われる「探究の日」の第1回目は6月4日です。どんな活動をするのか楽しみです!

 年5回行う農業FWも始まりました。今年度も地元の農家様にご協力いただき、6班に分かれて活動します。

2学年

 いよいよゼミがスタートです。2年生は「中ノ沢」「農業」「ウチダザリガニ」「蕎麦」の4つのゼミで構成されます。
 まず、年間計画の話し合いです。特別非常勤講師の先生と1年間の活動について話し合いました。生徒たちからどんな思いでこの活動をしていきたいのか講師の先生に真剣に話す様子が見られます。生徒が真剣なので大人も負けていられません。お互いの考えをぶつけ合って、今年度の活動を決めていきます。

 次の週からいよいよ本格的な活動開始です。各班で実習を行います。

3学年

 3年生は、2年次のゼミ活動を経て、個人での活動となります。昨年度の活動を引き継ぎ発展させる生徒もいれば、新しい活動を始める生徒もいます。
 まず、自分の取り組む活動をプレゼンテーションするところから始めます。活動内容について大人たちから様々な質問が出ましたが、自分のやりたい活動を一生懸命説明しました。充実した活動になるように、サポートしていきます!

 いよいよ5月からそれぞれの学年で本格的に「猪苗代学」の活動が始まります。本校HPに最新の情報をアップしていきますので、今年度も猪苗代高校の活動の応援をよろしくお願いします!!


昨年の「学びの収穫祭」が見どころ満載でしたが、

今年も楽しみです!


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『4』【理科部活動報告】福島県高等学校理科研究活動講習会に参加しました(県立郡山萌世高等学校)



本校定時制理科部の生徒が,福島県高等学校理科研究活動講習会に参加しました。会場は安積高校・中学校でした。午前は講演会,午後は分野別の講座に分かれて実施され,本校の生徒は地学研究活動講座に参加しました。「知識を聞く」だけでなく,「触れる」「作る」「観る」「質問する」まで,充実した一日になりました。


午前:恐竜化石の講演(福島県立博物館)

午前中は,福島県立博物館の吉田純輝先生(古生物担当)による恐竜の化石に関する講演がありました。

化石は「骨の形を眺めるもの」ではなく,当時の生物の体のつくりや生態を読み解く手がかりになる,そんな視点から,具体例を交えてお話しいただきました。特に印象的だったのは,恐竜の喉の骨(喉頭骨)に関する化石の話です。鳴き声に関係する骨の化石の発見で,恐竜のコミュニケーションの理解にもつながる研究として紹介され,会場の関心を集めました。

講演後,本校の横田さんが「発見された骨の化石を基に,鳴き声を再現できないのか?」と質問しました。先生からは「ちょっと今は言えません」という趣旨の回答があり,研究がまだ進行中のテーマであることが伝わってきました。そして横田さんの問いをきっかけに,同じ方向性の質問がその後も続き,会場の学びが一段深まる場面になりました。すぐに答えが出ない問いに触れること自体が,研究の「現在地」を体験する貴重な機会でした。


午後:地学研究活動講座

「岩石・鉱物から地球を科学しよう-地球の博士になろう-」

午後は,山形大学地域教育文化学部の竹林知大先生による講座を受講しました。BGMに合わせて語るように進む講座は,皆が引き込まれるように聞き入る雰囲気で,作り込まれたプレゼン資料も含め,「伝える」こと自体の勉強にもなりました。生徒が答えると先生の合図で称賛の拍手が起こり,他校の生徒とも自然に交流が生まれる温かい場でした。

実習では,先生が持参した世界各国の石5種を用いた岩石標本作りを行いました。実物を回覧して触って確かめ,自分の手で標本を作り,顕微鏡で観察する——という流れは,地学の学びを一気に現実のものにしてくれました。鉱物の定義についても学び,言葉の定義をそろえることが観察の精度につながることを体感できました。

講座ではフィールドワークの話,JAMSTECと海洋観測船「ちきゅう」の話へも広がりました。「ちきゅう」船内での生活の話や,学士→修士→博士というキャリアの話は,研究が社会の中でどのように進められているかを想像するきっかけになりました。

この流れの中で,横田さんから「他国は『ちきゅう』のような船を作らないのか?」という質問も出ました。科学技術の背景にある研究費や国家プロジェクト,社会のニーズまで視野が広がる,鋭い問いでした。


参加を振り返って

今回の講習会は,世界最先端の知識を得る場,学ぶ機会になりました。本校生徒の質問がきっかけで場が動いた場面は,探究活動の面白さそのものです。問いがあることで,「どこまで分かっているのか」「次に何を確かめるのか」という視点が生まれます。

本校定時制理科部で主として取り組んでいる研究とは異なる分野でしたが,今回得た視点,観察の仕方,本物に触れること,研究の進め方を,今後の理科部の活動に生かせる思います。


謝辞

本講習会の運営に携わってくださった関係者の皆様,貴重なご講演をいただいた吉田純輝先生,丁寧にご指導くださった竹林知大先生に,心より感謝申し上げます。また,質問や交流をしてくださった参加校の生徒・先生方にも御礼申し上げます。ありがとうございました。

参考リンク
・福島県立博物館(吉田先生の研究紹介):https://general-museum.fcs.ed.jp/page_exhibition/point/point2022/16
・竹林知大先生の研究室:https://www.takebayashilab.com/
・地球深部探査船ちきゅう:https://www.jamstec.go.jp/chikyu/j/


過去の研究は、様々なことが明らかになりとても興味深いです。
もし、恐竜の鳴き声の再現が出来たら面白そうです。

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『5』【喜多方桐桜高校】喜多方ラーメン缶バッジ累計販売個数3600個突破!(県立喜多方桐桜高等学校)



昨年の8月に販売を開始した「喜多方ラーメン缶バッジ(ガチャメン)」ですが、5月下旬において累計販売個数3,600個を突破致しました!!!記念にPR動画を作成しましたので、ぜひご覧ください。

缶バッチの入ったカプセルトイ本体は、喜多方市内の「坂内食堂」「来夢本店」「ラーメン神社」に設置しています。1回300円で今年の7月末までの販売となりますので、まだ購入されていない方は、この機会にぜひ購入をお願い致します。また、すでに購入されている方も、喜多方老麺会に加入している店舗全33種類の缶バッチを揃えてみて下さい。

PR動画①
PR動画②
PR動画③


今のガチャガチャは人気がありますし、
地域の特産品「喜多方ラーメン」との相乗効果もあり
とても良い試みだと思います。

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『6』【高校】Futaba Mirai Expo 当日レポート①②(県立ふたば未来学園中学校・高等学校)



Futaba Mirai Expo 当日は、大雨の中、本校にお越しいただき誠にありがとうございました。
今回は、展示実演部門・対話交流部門の当日の様子をお知らせします。


展示実演部門
県内外の交流校から7校、計11件の展示・発表をしていただきました。ありがとうございました。本校生徒は67件発表をしました。(また本校教員の展示が1件ありました!)
また、当日は卒業生等のポスター展示も行い、3期生1件、8期生9件、9期生2件、教員の展示が1件ありました。今後、校内各所で展示をさせていただきます。


展示実演部門は、昨年度までポスター発表部門と呼ばれていた部門です。ポスター発表部門に参加した卒業生から、「実践の場所が欲しかった」「作成したものを誰かに見てほしかった」という声が聞かれており、実現を模索してきました。機械に不具合が起こるハプニングや、アリーナに打ち付ける大雨の音で声が通りにくい苦しい状況でしたが、一人ひとり、準備してきた発表を一生懸命行いました。
参加者の皆様から頂戴した付箋のコメントから、次の行動につながる種がたくさん見つかったようです。また、他校の生徒発表を聞く機会はそれほど多くないこともあり、本校の中高生にとって大変有意義な学びの機会となりました。

対話交流部門
この部門は昨年度から名前の変更がありませんでしたが、今年度は外部のアドバイザーをお呼びして、一緒に対話をしていただくことができました。
2会場に分かれ、
下枝浩徳様(東北芸術工科大学デザイン工学部コミュニティデザイン学科専任講師 一般社団法人葛力創造舎 代表理事)
菅波香織様(未来会議・事務局長)
にお越しいただき、参加者の皆様と対話を行いました。
今年度は、本部門に参加する生徒と会場担当教員が事前に話し合い、対話に適した空間のデザインにも力を入れました。対話交流部門は、生徒たちが話題提供のミニプレゼンを行い、各々のテーマで対話交流を行いました。学校で同年代の生徒どうし話していただけでは思い浮かばなかった発見ができたようです。
大雨で校舎の中には通行止めになった個所も多く、来場者の皆様にはご不便をおかけしました。足をお運びいただき、本校生と一緒に対話に参加いただいた皆様、誠にありがとうございました。

今回は、当日の口頭発表部門の様子をお知らせします。

今年度は本部門では22件の発表がありました。

昨年度まではコンテスト部門と呼ばれていた本部門では、今年度は「競争」の意味合いよりも「協創」に向けて、一人一人へのフィードバックを重視することとしました。

午前の部は2会場に分かれ、

A会場では谷田川 佐和 様(株式会社 Oriai)と本校渡部教頭先生、

B会場では渡邊美友 様(株式会社ロフトワークス・本校3期生)と本校企画研究開発部主任塩田教諭

がアドバイザーとなり、会場で発表が行われました。

(なお当日の会場にいらっしゃった皆様にはご紹介をさせていただきましたが、B会場のアドバイザー渡邊様にはExpo前日に急遽アドバイザーをお引き受けいただきました。前日に引き受けたにもかかわらず、当日のご助言はどのゼミの内容に対しても実に的確で、本校卒業生の心強さを改めて実感しました。彼女が本校在学時には、NY研修に初の女性リーダーとして渡航し、探究ゼミも塩田先生のゼミに所属していました。)

各会場より2件ずつの発表が、午後の全体会発表に推薦されました。

午後の全体会は、午前中に別部門のアドバイザーをお勤めいただいた菅波香織 様(未来会議・事務局長)、佐藤 勇樹 様 (一般社団法人Bridge for Fukushima・本校1期生)、本校の瀧本副校長の3名に全体会のアドバイザーをお願いしました。

4件の発表はどれも、後輩たちの模範になる、大変熱のこもったプロジェクトでした!

全体会のあと、全体発表に推薦された発表にそれぞれ賞が与えられました。午前中の口頭発表部門参加者に授与された賞も含め、以下の通りご報告いたします。

全体会での発表プロジェクト4件

未来創造探究 優秀発表賞① 「殺処分ゼロに向けた学びとアクション」
共生社会探究ゼミ 澁谷歩惟 岡部詩織

未来創造探究 優秀発表賞②「Beyond Blame〜新しい伝承を双葉郡から〜」
地域社会・経済産業探究ゼミ 中村一瑠

未来創造探究 優秀発表賞③「浜通りをcosplayで盛り上げたい」
原子力・災害伝承探究ゼミ 箱崎真香

未来創造探究 最優秀発表賞「ありがとう循環計画」
地域社会・経済産業探究ゼミ 作山心彩

午前中の各会場で、午後の全体会に出ていない発表から、未来創造探究発表賞が選出されました。

未来創造探究発表賞

プレゼン賞(口頭発表の形態が模範的であった)

①「ハートリンク」人間科学・文化・芸術探究ゼミ 久野麗
②「子供はちゃんと寝られているのか―睡眠環境から考える質の良い眠り」人間科学・文化・芸術探究ゼミ 後藤さゆき

開拓者賞(課題設定が秀逸であった)

「筋力向上をするには何が必要か、その課題をサッカーにつなげる」 スポーツ医科学探究ゼミ 野村幸希 

変革者賞(粘り強い解決アクション・検証)

「海洋ゴミとアート」 自然科学・地球環境探究ゼミ 大越 麻苺


記事からも、今回のイベントの充実さがとても良く分かります。



☆前回のまとめ記事等☆



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