毒だし「魂をいきる海王星」 ~結~ Astrology~風と星のエナジー山野草~
はじめに
「肝硬変や癌といった病を乗り越えても課題はまだ残されていました。
伝播の影響でもらった「がん」再発は味覚を味わうときに
重要な「舌」にできました。これらが意味することは・・・。
占星術やハーブ・ファスティングとの出会いを通じて、
新たな光を見出す私が、
本投稿では、その体験と気づきの起承転結の「結」最終章になります。
これからご縁のできる、
皆様へ ごあいさつ代わりに現実世界で起きた体験を記しています。
当方のページへ、おいで下さりありがとうございます。
そして、これからお読みくださる方へ
読み進めて下さり有難うございました。
海王星の魂
回想と空想
静寂の中、かすかな鳥のさえずりが響く朝。
目を閉じると、あの時に蘇ろうとする意識の中で子供たちの声が・・・
「だれ?」
そこに人などいるはずもなく
ただ遠くに見える山々は、まるで私の意識に
何かを語りかけるように静かに、ひっそり
いつもと変わらない状態で佇んでいた。
「これが、最後かもしれない。」
そう思った瞬間、以前からどうしても消えない背中の痛みに
こころの奥底から揺さぶられたように縦に痛みが突き抜けた。
2023年、49歳と2か月
余命3ヶ月宣告。 それが、私に突きつけられた現実だった。
しかし、その終わりの宣告が、聖なる旅の始まりとなった。
闇と運命の輪が巡るとき
~毒だし~
死を目前にしても目覚めなかった私に
4日で若返る
「毒だしのトリセツ」本は
西洋医学のドッカ・マグネットの罠から抜け出せる方法でした。
日本には山岳信仰などで古くから伝わる薬草の叡智があります。
それら山・野草の叡智を使い、内なる神との奇跡を信じて未来を生き始めるワタシでしたが・・・
癌が再発しました。
今度は舌癌でした。4年前、中咽頭と乳腺にあった癌を、抗がん剤・放射線・手術という「3大治療」で乗り越えました。
癌の3大治療で身体を傷つけた私に与えられた現実は
維持とメンテナンスの日々でした。
そんな折、毒だしトリセツの著者である織田剛先生の存在を知りました。
きっかけは、占星術の言葉に惹かれたことでした。
自然界の神々と、内なる私の神
それらが共鳴し、 その軌跡が奇跡へと変わる瞬間。
その時、私の内側で何かが切り替わたように意識がクリアになっていく
そう、以前経験したあの時の
何時もの景色に彩が戻った時のような感覚・・・
毒を手放し、本来の自分へ還る?
魂が目覚める?
魂は、聖なる旅の扉を開けた
うん。この言葉が一番近い表現だ!
これは終わりではない。 むしろ、新たな始まり。
「天我を全うする」
そのためには、まだやるべきことがある。
身体の毒、心の毒、思考の毒—— それらを一つずつ解毒しながら
私は自らの使命を全うする。
必ず光があることを伝え、未来ある魂たちにつないでいく。
毒だしの先にある、新たな未来へ——。
あなたは、どんな毒を手放し、 どんな未来を迎えますか?
使命と天我
ツナガルあなたが
未来の光と魂へ
リレーションシップの手助けができますように
只今休眠中‥‥これまでの活動内容は👆
これらの経験を通じて、私は自分自身と深く向き合い、魂の光を取り戻すことができました。同じような悩みを抱える方々に、少しでも希望を届けられれば幸いです。
そのことが私の天命を全うさせること
これからの投稿内容は
やり残した宿題や課題をどのように楽しめるか
ジェトコースター
好きですか?ブランコの方がよいですか??
それとも・・・(微笑)


海王星は私達の魂が最もピュアだった愛の導です✨
地球や日本の自然界のあらゆる魂の幸福を祈り
天命、天我を全ういたします。
皆々様と共にと・・・願っております🍀
