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心の窓がぼんやりと曇ってきてない?心の窓を磨く小さな習慣
こんにちは。ローズまりー。と申します。
静かな人は”美しいものを、
ちゃんと美しいと気づける心”
を持っています。
あなたの目に映るのはどちらの景色ですか?
ピカピカの窓から見える風に揺れる草花
それとも
窓ガラスが汚れていてぼんやりとしか見えない草花
あなたの心も少しだけ曇ってきていませんか?
・人の優しさが苦しい
・本当はすごく疲れているのに、
気づかないふりをして無理してしまう
・頭の中で不安なことをずっと考えてしまう
心の窓とは感じる力
心の窓が曇る時、それは大抵「頑張りすぎた後」や
「誰かの気持ちを背負いすぎた時」
だったりします。
私自身も、他の人の期待に応えようと無理をして、
「大丈夫?」と聞かれても、
本当は全然大丈夫じゃなくても
「大丈夫」と笑って答える癖があります。
心の窓を磨くのに必要なのは、
小さな習慣かもしれません。
例えば、
・深呼吸をして空を見上げること
・あえて予定のない休日を作ること
・自分の中の、小さく”できた”って
思えることを作ること
・花瓶に好きな花を飾ること
・部屋を片付けること
どんなに曇っていたとしても、
窓はまた澄みわたります。
向こうの景色は今日もあなたを待っていてくれる……
あなたの心が静かに晴れていきますように。

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