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プロの視点でパワーアップ!書く人も読む人も、あなたの主観に普遍性が生まれる第三者の視点

『東大卒2児ママの夫さん』という方の『あなたの記事紹介させてください』という企画に応募してみました。

理由は、パワーアップしたかったから!

第三者の視点を得られるこの企画は、書く人にとっても、読む人にとっても勉強になること間違いなしです。まずは私の記事で、みなさんの視点と『東大卒2児ママの夫さん』の視点を比べてみませんか。


読み手の視点から

この企画を知ったきっかけは、いつも愛読させていただいているクリエイターさんたちの記事を、『東大卒2児ママの夫さん』が紹介されていたことでした。

興味本位で読み進めると、「この記事はこんな風にも捉えられるんだ。なるほど。」と新しい視点を知ったり、「私もそこ、響きました!」と主観が普遍的価値に変わったり、とても勉強になることに気づきました。

普段のnoteは書き手と読み手それぞれの主観で成り立っていることが多いですが、そこに第三者の視点が入ることで、一気に思考が深まり、普遍化します。

みなさんも、ぜひ一度体験してみてください。『東大卒2児ママの夫さん』が私のnoteを紹介してくださった記事がこちらです。


書き手の視点から

「どの記事でもいいです」とお願いしたんです。そしたら片っ端から読んでくださって、私のnoteの総集編が仕上がっていました!もうこの『東大卒2児ママの夫さん』の記事を、そのまま私のnoteの固定記事にさせていただきたいくらいです。

そのくらい、私がnoteに込める思いをまっすぐに受け止めてくださっています。今までちゃんとメッセージが伝わっているか不安だったのですが、こんなふうにまっすぐ受け止めてもらえているんだという自信に繋がりました。

また、『東大卒2児ママの夫さん』が発見し、言語化してくださった私のnoteの三本の柱は、私のnoteの価値を普遍的な視点から見出してくれた、新たな指標です。

『愛の飽和点』や『愛の再構築』という言葉からは、「私の論じてきたことはここに終着するんだ。」「私は愛の再構築を今も続けてたんだ。」と初めて自分の思想を多角的に捉えることができました。

これからも「愛の再構築」を繰り返しながら、障害者理解の真髄に迫っていきたいと思います。

記事を読み進めると……

「社会変革への熱量」。
ありがとうございます。伝わって嬉しいです。それより、、、

(元官僚的には、むしろこうした声を地元の代議士事務所に持ち込んで、政策実現にまい進していきたいところであります。)

『東大卒2児ママの夫さん』

「元官僚」⁈
『東大卒2児ママの夫さん』、元官僚なんですか⁈もうこの方、肩書きを色々お持ちで凄すぎます……。

そして、政策実現にまい進、ぜひ!ぜひ!ぜひ!お願いします!(過去一の熱量。いや、圧力。)笑


プロの視点

実は依頼したときは、この方のことをあまり知らずにこの企画に飛びついていました。

『東大卒2児ママの夫』?

なんか賢そう!単純(笑)

ただそのくらい、誰の視点であっても第三者の視点がいただけるというこの企画に魅力を感じたんです。

でも実はこの方、がっつりプロの方です。プロフィール欄で『夫』や『父』を表向きにされていますが、よく読んでいくと、刊行物を20冊ほど執筆された経験があり、大学・大学院で講義をしていたという経歴の持ち主……プロじゃないですか!!そして今し方判明した元官僚。

ほんとに無料でいいんですか⁈

コメント欄でお願いするだけでプロの視点をいただけるという、何とも有り難さしかないこの企画。みなさんもぜひ依頼してみてはいかがでしょうか。



最後までお読みいただきありがとうございました。記事の紹介の紹介という、もうどの記事にスキつけたらいいか分かりませんよね(笑)全部つけていただけると喜びます♡

この企画を通して、改めてコメント欄をもっと活用していけたらと感じました。私もなかなかコメントできていませんが、一番手軽に視点を交流できる場ですよね。

書き手も読み手も視点を深められるような交流を、コメント欄で実現しませんか。みなさんの視点、どしどしお待ちしています!


マガジン掲載も嬉しいです♡いつもありがとうございます♡