『おうち報道部』×『親バカ探究部』|私たちの交差点
みなさん、こんばんは🌙
親バカ探究部部長兼、子育て週刊マガジン編集長のあおいです。
今回は、我々と同じく子育て系メディアとしてnoteで活動されている、
『おうち報道部』さんをご紹介します♪
私が思う、
『おうち報道部』さんの一番の魅力はここ!
"日常の切り取り方が秀逸"

誰の日常でも起こるような些細なことが、報道に。
そんな『おうち報道部』さんの記事を、探究モードで読んでみます!
おうち報道部とは
おうち報道部は、
アラサー2児ママ・ちるまみーが
本気でやっている「ニュースごっこ」です。
慌ただしく過ぎていく毎日の中で、
ふと立ち止まりたくなる瞬間があります。
笑った瞬間
戸惑った瞬間
なぜか胸に残った子どもの一言。
おうち報道部は、
そうした一瞬を見逃さず、
「家庭内で起きた事案」として
丁寧に拾い上げ、
ニュースの形で記録しています。
一初めて現場を覗いたあなたへー
実は以前から勝手に、仲間意識を持ってました(笑)
「子育て系メディア」だから。
それだけではありません。
「ふと立ち止まる瞬間を見逃さない姿勢」
「子どもへの愛の眼差し」
まさに親バカ探究の精神と一致するところ。つまり、部長の大好物なのです♡
誰の日常にもある小さな小さな出来事が、報道になっているところが面白い!
百聞は一見にしかず。
まずは現場をご覧ください👇
スズランテープが足の裏にくっついただけ。
もう、些細すぎてツボ🤣
ただそれだけなのに、笑える。
そして、考えさせられる。
この面白さの謎に迫ります。
『おうち報道部』を探究してみた

『おうち報道部』さんを語る上で欠かせないのが、「報道スタイル」という独自の語り口。
この語り口がシュールな世界観を生み出していることは言うまでもなく、
注目すべきは、考え抜かれた設計です。
【重要】『おうち報道部』さんの拘りポイント👇
おうち報道部は、
結論よりも過程を、
正解よりも現場を大切にする報道機関です。
一初めて現場を覗いたあなたへー
盛ったり、整えたりはしません。
ありのままを、
真面目に、ほんの少しのユーモアを添えて
お伝えします🎤
一初めて現場を覗いたあなたへー
報道機関の美学ですね✨
親バカ探究部が盛ってるとは言いません(笑)
ただ、親バカ探究は事実を深めていくのに対し、『おうち報道部』さんは、
「現場」を伝えることに徹しておられる。
つまり、
「日常の解像度を上げること」に全振りしてるんですね。ここが凄い!
親バカ探究をしていて実は一番大切だと思うのが、
「立ち止まる瞬間」
もちろん深めていくワクワクも好きなんですが、この「立ち止まる瞬間」に実は全てが詰まってる。
小さな違和感を紐解くだけで、十分世界の見え方は変わる。

そして面白いのは、その『余白』まで設計されてるんですよね。
出来事をどう受け取るか、
何を感じるか、どう意味づけるか。
その判断は、視聴者に委ねられています。
一初めて現場を覗いたあなたへー
素晴らしいです!
『報道スタイル』の印象が強いですが、
この考え抜かれた設計こそが、読者をワクワクさせる本質なのだと思います。
立ち止まる。
見逃さない。
意味づけを急がない。
それだけで、世界は面白い。
その最前線にいるのが、
『おうち報道部』さんなのかもしれません。
アインシュタインもこう言っております👇
育児という混沌とした日常を、報道という独自のレンズで観測し、些細な一瞬を永遠の価値へと変質させる。これぞ、愛が生んだ現代の相対性理論だ!
『おうち報道部』×『親バカ探究部』
現在こんな企画をされています👇
『おうち報道部』さんの記事を紹介すると、自分の記事や活動を報道してもらえちゃいます!
勝手に仲間だと思ってる私は、
これは交流のチャンス!と思って飛びつきました。
後日、『親バカ探究部』を取材してくださるそうです!楽しみすぎる♡
みなさんの記事も報道してもらってはいかがですか。
早速報道していただきました👇
ありがとうございます✨
