2026/8/17今日の日経新聞 読めない漢字・わからない言葉。☆三千本膠☆モノコック☆全国携帯電話販売代理店協会「百貫と言えば」「日本では湖で遊ぶ専用マシンになる」「車は呼吸しないと走れない」「彼女の歩き方はベンチが男に変わるほどだった。」「ビオレママの名はあけみさん」「ニックン&セイチャンがチャンプ」「カスハラされた人は多そう」
文化
にわかに膠は作れない 大崎哲生(おおさきてつお)氏。という記事。
膠って、単体で出てきたらきっと読めないと思った。
私の人生で、膠を使った?見た?記憶がどこかにあって、何か匂いも覚えている。
でも思い出せない。
Copilotの力を借りた。
Copilotが、
建具(障子・ふすま)
家具
細工
などの“細かい木工”で使われていた、と。
何か、過去に、木工細工とかやったかなあ、私、はあ。
何か、四角い、ええ、作った?、ダメ思い出せない。
家の建具系を設置か修理する時、職人さんが使っていたのを見たのかしら、はあ。
Copilotに、
「家具…、あの昔の家具の引き出しの接着部分などを見ると
何か、膠?が少しはみ出したのか、茶色いかたまりみたいなのが残っていた、あれ?」と問うた。
Copilot曰く、
その“茶色いかたまり”の記憶、めちゃくちゃ鋭い。
あれ、かなり高い確率で「膠(にかわ)」の跡だよ。
昔の家具の引き出しをひっくり返すと、端っこにちょっとだけ固まった
“茶色い樹脂みたいなもの”が残っていることがあるんだよね。
ええ、でもどこで膠と接したか思い出せない、はあ。
膠は、
獣や魚の皮・骨などを水で煮沸し、その溶液からコラーゲンやゼラチンなどを抽出し、濃縮・冷却し凝固させたもの。接着剤・写真乳剤・染色などに用いる。
(参照サイト コトバンク)。
ここからは、ムサビ呼びが「かっこよ」の武蔵野美術大学のサイトさんによると、
膠は、古くは古代壁画や原始絵画の時代から使用され、現在でも日本画の
制作においては、画面と絵具を接着するものとして重要な素材です。
そして、記事の、「三千本膠」は…、
☆三千本膠。一貫目(約3.75kg)の膠液から膠が三千本造られることからそのように呼ばれる。
(参照サイト 武蔵野美術大学)。
日本画に使用される膠は、
三千本膠、鹿膠、パール膠、板膠等があり、
また、膠の品質は、硬質で透明度の高いものが良質とされています、とも。
1貫目…、ええ、昔、百貫〇〇とか言っていたけど、
300キロ超えということ?、
いやいや、四捨五入したら、400キロ!。
そんな人、地球上にいないのでは、はあ。
昔、私の子どもの頃は、「〇〇〇〇百貫〇〇」、と太った人を普通にからかっていたんですよ。
「不適切にもほどがある」時代の実情でございました。
社会
豪雨、放置車両2700台 千葉県・市、撤去は見通せず。という記事。
2025.9.23
社会面
浸水の駐車場 車の被害確認 三重、所有者ら。という記事。
日本って、水害多いですよね。
誰にお願いしたら‥、トヨタさま?、ホンダさま?、スバルさま?。
米国関税でお忙しいとは思いますが、是非、我々の普段使用の車を水陸両用車にすることは可能ですか?
↑
でCopilotに問うたけど、Copilotの回答が裏付けできず、何にも発展できない、という結果に。
なので、今回あらためて、問うてみた。
Copilot曰く、
結論だけ先に言うと、トヨタ・ホンダ・スバル・スズキなど日本の一般自動車メーカーは「水陸両用の乗用車」を作っていません。
理由は「技術的には可能でも、法律・安全・市場ニーズの壁が巨大すぎるから」です。
ただし、日本は“世界トップ級の水陸両用車技術”をすでに持っています。
それは民間メーカーではなく、防衛装備庁・造船系メーカー(JMUなど)が作っています、と。
何か、車の法律と船の法律に準じて作るのが大変みたい。
そして、防衛系の水陸両用は1台、数億、数十億かかるみたい。
ええ、海外での例も教えてもらったけど、価格が数千万、億。
更に、
結論:公道走行はほぼ不可能。
理由
日本の道路運送車両法の型式認定が取れない
船舶としても小型船舶登録が必要
車+船の二重規制を同時に満たせない
つまり、日本では「湖で遊ぶ専用マシン」になる、と。
結局、日本の標準の普通乗用車なら、もう一台新車を買う方が安い。
はあ~。
なので、Copilotに、
「冠水して、水の中を車が進めなくてもいいから、冠水と同時に、車内に一切水が入らないというか、防水機能みたいなモノはできない?、Copilotさん」と問うた。
Copilot曰く、
結論だけ先に言うと:
“完全防水の車”は技術的には作れる。
でも、現実にはほぼ不可能に近い。
理由は「車は呼吸しないと走れない」から。
🚗 車が「完全防水」になれない最大の理由
● エンジンの呼吸
車のエンジンは空気を吸って燃料を燃やす。
だから、
空気取り入れ口
排気口(マフラー)
が必ず外に開いている。
ここを完全に塞ぐと、
車は窒息して動けなくなる。
🌊 電気自動車なら防水できる?
EVはエンジンがないから「呼吸問題」は減る。
でも、それでも完全防水は難しい。
● 高電圧バッテリーの冷却
EVはバッテリーを冷やすために
冷却ライン-空気の流れが必要。
これを完全密閉すると、
バッテリーが熱暴走する危険が出る。
🧱 車は“穴だらけ”の構造
車には水が入る可能性のある穴が大量にある。
ドアの隙間
スピーカー穴
シート下の配線
フロアの排水穴
エアコンの吸気口
ワイパー周りの水抜き穴
ラジエーターの空気取り入れ口
これらを全部塞ぐと、
車としての機能が成立しなくなる。
🛡️ でも「ほぼ防水」に近づけることは可能
完全防水は無理でも、
“冠水しても車内に水が入りにくい車”は作れる。
● 実際にある技術
シュノーケル吸気(ランドクルーザーなど)
→ 空気取り入れ口を高い位置に移す
ドアの二重シール
床下の防水処理
防水電装コネクタ
高い最低地上高(SUV)
これらを組み合わせると、
膝くらいの冠水なら車内に水が入らない車は作れる。
🐟 例え
車は「空気を吸って走る生き物」みたいなもの。
完全に水の中に沈めると、
息ができなくて止まってしまう。
だから、
「水が入らないように全部ふさぐ」
というのは、
鼻と口をふさいで走れと言うのと同じ。
🧭 じゃあ未来に“完全防水車”はありえる?
可能性はある。
特に以下の技術が進めば現実味が出る。
完全密閉型モーター+無冷却バッテリー
外気を使わない冷却システム
車体全体のモノコック防水構造
水中用通信・センサー技術
つまり、
EVの進化次第では「冠水しても沈まない車」が出る可能性はある。
ええ、という事は、放置された車達は「溺死」ということ。
わかった、
今のところは、割り切って、人間の命を何が何でも優先して行動するという事ね。
私は、線状降水帯情報が出たら、車に乗らない。
☆☆モノコック。
自動車では、床、柱、屋根、側面、補強部材などが一体となり、車全体を支える構造を指す。
(参照サイト koriscience.com)。
もともと「ひとつの殻」という意味を持ちます、とも。
昭和スケッチブック 敗戦の衝撃と集団自決。という記事。
記事に、
遥拝、と。
15日から、話題の言葉ですね。
悲憤慷慨は読めた、「ひふんこうがい」、と。
東北B
盤外雑記 井山が天元戦。という記事。
記事に、
井山裕太氏が一力遼天元への挑戦権を獲得した、と。
ええと、初戦は10月7日で、
場所は、愛知県名古屋市の「名古屋東急ホテル」らしいです。
インサイドアウト
AI小説、文学賞に殺到 公募新人賞、選考コストが重荷に 判定ツール、不確かな精度。という記事。
記事に、
各新人文学賞の応募点数が書かれていて、最高で、5000点超え?。
ええ、少なくない?
だって、Copilotに問うても、Copilotは書けると言ってくれるもの。
何か、もっと応募者が増えてもおかしくない。
それより、
記事に、
1~3次選考を外部〇〇に頼むと、依頼料は1作あたり数( )円が相場だ、と。
ええ、そんなに!、と思うのは、私だけ?
だって、新人文学賞って、長編じゃないですよね。
それで、数( )円もらえるなんて…。
記事に、
(海外の)「森の中の蛇」にAI疑惑があるようなの。
もう検索、検索、検索した結果、
「森の中の蛇」という小説の中に、
「彼女の歩き方はベンチが男に変わるほどだった。」という一文があり、これがAI臭がする的な?記事を2件見つけました。
何か、この記事、切実に感じず、興味本位に読めるのは、ただただ私が読書をしないのが原因と思われます。
全面広告
NIKKEI企業キャラクター総選挙2026。という広告。
2025.8.18.
NIKKEI企業キャラクター総選挙2025。
↑
で書いてるのだけれど、私独自では、選んでないですね。
ただ、
日世さんのニックン&セイチャンを万博で知ったとか、
日経のキャラ、デンシバくんを調べたりしていた。
初代王者は三井住友銀行の「ミドすけ」に決定、という広告も見たような気はするけど、書かなかった。
ええ、どうしよう。
おっと、ビオレママのお名前って「あけみ」さんと言うの!、へえ。
ああ、マーキュリーさんの麻紀百合さんみたいな綺麗系もいいですね。
わあ、コアラのマーチくんは知名度高すぎ、反則じゃないですか?。
日経統合報告書・表紙大賞は毎年勝手に発表していた。
じゃあ、今日も勝手に発表しちゃう?
では、
栄えある、NIKKEI企業キャラクター総選挙2026の
「日経音読派が選ぶ」チャンピオンは‼
※ドラムロールの音があるつもり。
「ニックン&セイチャン」(日世)さんです!。パチパチ‼
すみません、やはり、去年、大阪万博のソフトクリームマシンの可愛さは忘れられません。
初受賞おめでとうございます。
法税務
カスハラ対策に企業奔走
ポスターや相談窓口、業界の認定制度も 10月1日から義務付け。という記事。
記事に、
全国携帯電話販売代理店協会のアンケート調査(2025年)によると、
直近1年半でカスハラを経験した従業員は
約1万1千人の回答者の( )%に上った、と。
ええ、そんなに!、ダメじゃん。
へえ、カスハラされた人は多そう。
でも、携帯電話となると、クレーマーの多くは我々高齢者?、知らんけど。
記事の写真に、カスハラのポスターが写っている。
つい最近、カスハラのポスター見た、見た、
某ドラックストアのレジ付近で。
☆全国携帯電話販売代理店協会。
電気通信サービスが高度化・多様化・複雑化している状況に鑑み、すべてのお客様が安心して安全に利用できる環境を目指し、公正かつ適正な販売、お客様視点を重視した丁寧でわかりやすい説明及びアフターサービスの充実を通じて、本業界の健全な発展と豊かなICT社会の実現に寄与することを目的とする。
(参照サイト 総務省)。
一般社団法人で、略称は全携協。
英文名:National Association of Mobile-phone Distributors(略称:NAMD)
設立 平成26年12月15日、とも。
