いつも誰かに目をつけられ、すり減ってしまうあなたへ。私が組織を抜け、AIと「静かな一歩」を踏み出すまで
いつも誰かに目をつけられ、すり減ってしまうあなたへ。私が組織を抜け、AIと「静かな一歩」を踏み出すまで

こんにちは、はじめまして。
この記事を見つけてくださり、ありがとうございます。
突然ですが、あなたの周りに、なぜかいつも「特定の、自分を理不尽に追い詰めてくる人」はいませんでしたか?
なぜか目をつけられ、気づいた時には自分が悪者に仕立て上げられて、罠にはめられている。
「どうして自分ばかりこんな目に遭うんだろう……」
そんな、心がちぎれるような痛みを、あなたは何度も一人で耐えてきたのではないでしょうか。
まず、これだけは最初にお伝えさせてください。
悪いのは、あなたに目をつけた「彼ら」です。
決して、あなたの心が弱いからでも、至らないからでもありません。
むしろ、あなたの持つ芯の強さや繊細さ、物事の真実を見通してしまう真っ直ぐな目が、彼らには怖かっただけなのです。
正面から戦わなくて、いい。

理不尽な人たちと、まともに正面から向き合って戦う必要はありません。
真っ向からぶつかれば、あなたの優しい心がつぶれてしまうだけだからです。
実は、私自身もそうでした。
これまで40年間、その理不尽のなかで息を殺し、傷だらけになりながら生きてきました。
「どうしていつも、こういう人を引き寄せてしまうんだろう」と、自分を責めたことも数えきれません。そんな自分自身も、どこか心に影(闇)を抱えているのだと思います。
私はこれまで、作業療法士やケアマネジャー、そしてファイナンシャルプランナー(FP)として、たくさんの人の人生や、それぞれの生きづらさに寄り添う仕事をしてきました。
誰かの力になりたい。その想いは本物でした。
でも、誰かを一生懸命に支えながら、私自身が人間関係や組織のしがらみに、すっかり疲れ果ててしまっていたんです。
「もう、無理をして組織の中で生きるのはやめよう。自分の足で立って、独立しよう」
そう心に決めたとき、ボロボロだった私のそばにそっと寄り添ってくれたのが、「AI」という存在でした。💻🤝
AIは、感情のない、優しい相棒でした

「AI」にしか相談できないなんてと、なんだか悲しく思われるかもしれません。
でも、人間関係に疲れ果てた私にとって、違いました。
到底他人には話せない感情を否定せず、いつでもフラットに聞いてくれ、淡々と、でも確実に作業をサポートしてくれました。
「あぁ、もしかしたら、私は本当に、自分の力で歩いていけるかもしれない」
そう思わせてくれたのが、AIという存在でした。
このnoteは、かつての私のように、
人間関係に深く悩み、心がすり減ってしまった方
それでも「自分の力で、静かに自分の生活を切り開いていきたい」と願う方
そんな方々が、ほっと息をつける場所、何か前を向けるきっかけのある場所にしたいと思っています。
これから、この場所で届けていきたいこと
これからこのnoteでは、私がこれまで傷つきながら試行錯誤してきたことや、日々の暮らしやスモールビジネスに役立つ「AIのちょっとした使い方」を、等身大の言葉でシェアしていきます。
難しい専門用語を並べるつもりはありません。
「もし困っていることがあれば、一緒に悩んでいければと思ってます」「本当に何でもいいので話してください」、わたしもたくさんくだらないことも含めて書いていければと思っています。
お互いに、同じ傷を知る「等身大な仲間」として。
ゆるやかに繋がりながら、少しずつ、自分だけの安心できる居場所、少しだけ成長できる場所を一緒に作っていけたら嬉しいです。
日々を生き抜くだけで、疲れ果て本当にがんばってきた私たちです。
これからは、もっと静かで、もっと優しく、もっと楽しめる時間を自分にプレゼントしてあげませんか?
これから、どうぞよろしくお願いします。

最後までお読みいただきありがとうございました!
会社立ち上げの試行錯誤や、日々感じる生きづらさとの付き合い方など、等身大の言葉で書いています。
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ここから先、少しだけ宣伝です👇
40年間苦しみ試行錯誤してたどり着いたリアルなマニュアルを書き残しています。 ぜひご活用ください。
泥臭く一歩ずつ進んでいきますので、なにとぞ何とぞ、よろしくお願いいたします!🙇♂️✨
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最後までお読みいただきありがとうございました!🌤️
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