ココナラも売れない!?|初出品で反応ゼロだった話
クラウドワークス15回不採用...
心が折れてしまった自分、、
最初は明らかに冴えなかった私のデザインも
何度も応募する度にクオリティは
上がってきているような気はうっすらしていました。
でも何度やっても不採用、、
▼そのときの記事はここから読めます
やっぱり、未経験からオンライン講座を受けて勉強しただけで、Webデザイナーなんて甘かったのかな?
完全に自信喪失しました。
でもここで諦めるわけにはいかない!とにかく経験を積みたい。
「他のクラウドソーシングもやってみる?ランサーズとか??」
また同じ結果になりそうな気しかしない...
そこで思いついたのが
ココナラです。
「得意を売り買いココナラ♪」の
cmでなんとなく知ってはいましたが、どんなものなのかいまいち分かっていませんでした
気になって調べてみると、
ココナラは、自分のスキルをサービスとして出品できるサイトで、クラウドワークスとは違って、
“自分で出品するスタイル”
なのが大きな違いでした。
クラウドワークスで、いろんな会社に応募してふられまくって心が折れていた私。
自分のデザインを見て、気に入ってくれた人が購入してくれるというココナラの仕組みに惹かれ、挑戦してみることにしました。
まずはバナー画像を低価格の1000円から販売することにしました!
そのときに役立ったのが、クラウドワークスで不採用になった私の作品たちです!
ポートフォリオとしてプロフィールに掲載し、
“制作実績”として使うことに。
辛かったクラウドワークスでの経験がここで役に立ち非常に嬉しかったです。
そのあとは、プロフィール画像と出品するサービス用のバナー画像作成に時間をかけました。
「あれでもないこれでもない」と、試行錯誤しながら約1週間かけてマイページを作り込みました。
そして、いよいよ初出品。
でも――
反応は、ゼロでした。💔
ここから、試行錯誤の日々が始まります。
▼ココナラが初受注できた時の話はこちら
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