そういう人で、私はありたい。【28歳最後の言葉】
雨の日も風の日も、淡々と日々を過ごし、
冬の寒さにも、夏の暑さにも負けない、健康な身体をつくり、
利己的な欲を欲さず、常に怒りをコントロールして、
どんなときでも笑って人と接している。
1日に2食、腹八分目な食事をゆっくりと摂り、
自分の話より相手の話を倍以上聞くようにしながら、
陽の光の当たる身のほどに合った小さな家に住む。
東に悩んでいる人がいれば、解決の糸口を届け、
西に疲弊している友がいれば、行ってサポートをする。
南に生を諦めそうな人がいれば、生まれてきたことに感謝を伝え、
北に喧嘩や衝突があれば、円満に解消できる方策を一緒に探る。
異常気象に無関心でいることなく、自身にできる策を考動し、
周りから「あいつはケチで大したことない」と陰口を言われても、
本当に褒められるべきことは気づかれないところで実行して、
死ぬまで自分を律しながら、愛すべき人を愛し続ける。
そういう人で、私はありたい。
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というわけで、今日の記事は以上です。
29歳もよろしくお願いします。
(誕生日プレゼントは「polca」か「ほしい本リスト」でお願いしますw)
では、またあした〜!
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≫ 人生は、長い目で、今この時を生きることだよ。
≫ 現状に100%満足しながら目線を上げる。
≫ 未来の評価が過去の評価さえも変える。
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≫ 一過性のブームを作ることではなく、日常を淡々と紡ぐことに本当の価値がある。
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≫ 雨の日も風の日も、負けずに“ココ”に立ち続けたい。
≫ 世の中には「すぐわかるもの」と「すぐわからないもの」の二種類がある。
今日は1,700字ほどの「書評記事」と、6,200字ほどの「カバンの中身公開記事」の、計2本を更新してます。
おまけ:11月22日の日記
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さて、29歳になりました。(日付変わってから書いてる)
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