【推し活日記】株式会社STPR創立8周年!これからも応援しています!(2026.6.16)
こんばんは!
すとぷりママリスナーのセニカです。
一昨日、創立8周年を迎えた株式会社STPRについて、ちょっとびっくりなニュースが飛び込んできました。
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— 株式会社STPR (@stpr_inc) June 15, 2026
STPR note更新!📝
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もっと「楽しい」を届けたい。
STPR 創立8周年 ——
新たな一歩を踏み出します。https://t.co/ywmbJpUPHl#STPR
noteのリンクが貼られていたので、さっそく読んでみると、すとぷりのリスナーには馴染みが深い、STPRスタッフの菊地さんが、再び筆を執ってくださっていました!
菊地さんの説明によると、ななもり。くんは、STPRの代表を退くこととなり、新たに、これまで副社長としてSTPRを支えていた秋田さんという方が、代表に就任するのだそう。
すとぷりすなーとしては、シンプルに、「え!? なーくん、社長じゃなくなっちゃうの!? なんでまた?」という疑問が、真っ先に頭に浮かんでしまいましたが。
私達リスナーにも理解できるような、分かりやすい言葉で、丁寧に状況を説明してくださる菊地さんのnoteの記事を読み進めるにつれて、どういう経緯で、今回の大きな経営体制の変更に至ったのかを知ることができて、なーくんを中心に、STPRを支えるスタッフの面々が、STPRをより良い会社にしていくために決断したことなのだ…と理解することができました。
私も、社会人のはしくれなので、組織の上に立つ経営陣がどれだけ多忙を極め、日々、膨大な業務に追われているのかは、何となくだけど想像ができます。
先日のすとふぇすのステージで見た、なーくんの、あの細い腕…!! 「寝てます?」「食べてます?」と、いつも陰ながら余計な心配をしておりました。
今回のこの、ななもり。くんの大きな大きな決断。
当たり前だけれど、長い時間をかけてたくさんたくさん考えて、話し合いに話し合いを重ねて、その上で、株式会社STPRにとっても、ななもり。くんにとっても、スタッフの方々にとっても、何より、所属するクリエイター達にとっても。より輝く未来が描けると。ななもり。くんが確信できたからこその新しい形での一歩、なのだと思います。
ななもり。くんの決断を信じ。
新生STPRを信じて。
これからもずっと応援しています!!
ここから先、上から目線のように聞こえたら、ごめんなさい。
株式会社STPRってマジですごいな! STPRがあって、本当によかった!…と、心の底からそう思ったのは、去年のジェルくんの『劇場版遠井さん』の時でした。
だって!!
電通と組んで、配給が松竹!!
すごすぎんか!?と、正直驚きました。
どんなに、才能あふれるクリエイターがいたとしても。個人の力だけでは、やれることに限界があると思うのです。今は、インターネットで、無名の個人でも、一夜にして売れっ子になれるような夢物語もゼロではないけれど。それでも…。
特に、映画の製作など、数多くの人の手を借りなければ成し得ない大きなプロジェクトであればあるほど。今や名実ともに次世代のエンタメ業界を牽引する存在となった、「株式会社STPR」が、バックにしっかり付いていてくれるというのは、なんと心強いことか!と思っていました。
大人の世界には、大人の事情があって。純粋な情熱や夢だけでは、動かせないことが、時としてあるから…。やりたいことを、やりたいようにやるために、力が必要になることもありますよね。
ジェルくんが、自身の持てる力をすべて出し切って。映画という巨大プロジェクトを、最後まで悔いなく全力で走り切ることができたのは。さらには、興行収入2億円超という大成功で終わることができたのは。ジェルくんの才能を誰よりも信じて、一番の理解者でいてくれているななもり。くんと、そのななもり。くんが率いる株式会社STPRの存在があったことが、本当に大きかったと思うのです。
ジェルくんが、遠井さんシリーズのアニメ映画化という、大きな夢を叶えたように…。
才能あふれる多くのクリエイターのみなさんが、STPRという最強ののパトロンをバックに、自分の才能を余すところなく発揮して、夢を叶えていけるように、これからも応援しています。
また、そんな風にして、自分の大好きな推しが、いろいろなことにチャレンジしながらいつも笑顔で活動してくれているお陰で、リスナーである私たちも、日々の推し活を楽しむことができています。
推しを支え、私たちリスナーに楽しい毎日を提供してくれている、STPRのスタッフの皆様にも、この場を借りてお礼を伝えさせてください。いつも本当に、ありがとうございます。
そして最後に、何よりも…。
これまでずっと全力で、すとぷりを、STPRファミリーを支え続けてくれている、なーくん、いつも本当にありがとう! 社長という立場を退いたことで、これからはほんの少しでもいいので、なーくんも、ゆっくりする時間が持てますように…。「取締役プロデューサー」としてのなーくんを、これからも応援しています。
しつこいようですが、たまには表の活動も待っていますね!(笑)
今日は、この辺で🧡

2026年2月すとふぇす@東京ドーム
