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【SNSのデバッグ】noteは1000万人分の孤独が灯る場所
noteには多くの書き手がいる。
でも、文章を書く作業は基本ひとり。
個人も公式も。
趣味から専門まで。
この場所には、1000万人分の孤独がある。
孤独というと「ぼっち」「寂しい」「暗い」
こんなマイナスのイメージがあるけれど。
孤独には「気楽」「自由」「のんびり」なメリットもある。
ワイワイした議論よりも
ひっそりした孤独のほうが落ち着きます。
毎日好き勝手なことを書いても
「何いってんだー!」
と怒られることもこれまでない。
noteは「のびのび書いて読んで」を楽しめるプラットフォーム。
「帰宅なう」
「おかえりー」
SNS黎明期にはこんなやり取りも普通で。
フォロー同士が家族みたいな空気もあった。
noteは「あの頃のSNS」の牧歌的な雰囲気に似ている。
1000万人の孤独のなかにあたたかさがある。
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最後の一本を、いつか。禁煙歴20年の僕が「未来の一本」を予約する
喫煙と禁煙。
ひっそりと私的なデバッグの記録。
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