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【後悔する前に見て】アニメ『怪獣8号』にハマる理由。映画級の迫力



【後悔する前に見て】

最近、「こんなに面白かったのか!」と驚いたアニメ『怪獣8号』。

日常的に怪獣が人々をおびやかす世界。怪獣を討伐する「日本防衛隊」への入隊を志していた日比野カフカは、いつしかその夢を諦め、怪獣専門清掃業で働いていた。
「二人で怪獣を全滅させよう」かつてそう誓い合った幼なじみの第3部隊隊長・亜白ミナの活躍と、防衛隊を目指す後輩・市川レノとの出会いをきっかけに再び夢を追い始めるカフカ。
しかしその矢先、謎の小型怪獣によって巨大な力をもつ“怪獣に変身”してしまう!『怪獣8号』と名付けられ日本中から追われる存在になったカフカは、
それでも防衛隊員への夢を諦めず、怪獣災害に立ち向かうのだった――。

作品説明より


1. 冒頭の面白みがわからず一旦ストップ…

けっこう前にシーズン1エピソード1の冒頭15分をみました。

そもそも頻繁に怪獣が出現する設定の世界観。

で、主人公は夢を諦めて、でも諦めきれなくて…というスタート。

フィットネスバイクを漕ぎ漕ぎしながらみてたのだけど、僕がみたかった感じじゃないかな…とそのときはタブレットを閉じちゃいました。。


2. 再チャレンジで気づいた「真の面白さ」


つい最近アニメ『ダンダダン』の第2期目を数日で一気見。

「次は何を見ようかな」となってふとアマプラの「つづきをみる」コーナーで『怪獣8号』を発見。再度みはじめました。


物語は前回止めた箇所からスタート。

その1分後…

主人公の「俺、やっぱり夢に向かって頑張る!」直後の展開。

めちゃくちゃオモロい展開じゃないですか!

第一話目ラストの話の急展開後、『ダンダダン』並みのスピードでシーズン1見終えましたよ。

3. 怪獣+寄生獣=映画級の迫力


『怪獣8号』

世界観が巨大怪獣モノ+漫画『寄生獣』っぽい。


主人公が怪物に取り憑かれるところとか『ダンダダン』っぽくもある。


が、『怪獣8号』。何より映像の迫力がすごい。

戦闘シーンはまるで映画のような臨場感。

アクションのカット割り、音響、光の使い方がぜんぶ最高クオリティ。

アニメ『進撃の巨人』で巨人との戦闘シーンのスピード感にも驚いたけど、


『怪獣8号』も負けるとも劣らぬ圧倒的な映像体験。


4. アマプラでシーズン2まで全話視聴可!今すぐ見るべし

そして朗報。アマプラでシーズン2までの23話すべて視聴可!

シーズン1のラストがあれだけの盛り上がりを見せたので、次のシーズンではさらにスケールアップした戦いと、主人公の新たな覚悟が見られるはず。

『怪獣8号』まだみてない方も、アニメは一気見する方も。
このアニメは明日の最高の活力になりますよ。


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