子ども達との思い出|「みてね」の好きな機能
みなさんは、
お子さんとの思い出をどのような形で残していますか?
日常はスマホで写真や動画を撮影し、
運動会などのイベントでは
一眼レフカメラやビデオカメラを使って撮影している方も多いですよね。
長期の出張や、転勤族のご家庭では
パパ・ママそれぞれの画像データ、
おじいちゃんおばあちゃんに預かってもらったときに
スマホで撮影してくれた写真など、
いろいろな人が、いろいろな場面で
子ども達の写真や動画を撮っていると思います。
そんなとき、みなさんは
どのような形で共有していますか?
わが家では、
家族アルバムアプリ「みてね」を使って共有しています。
日常で撮影したデータや、イベントで撮影したデータを
私、妻、祖父母が投稿できるようにしています。
写真には「〇歳〇ヶ月」と表示されるので、
「長男のときはもう歩いてたよね」
「この頃はこんなこと喋ってたね」
といった感じで、
子ども達との会話の中でもよく話題に出ます。
おじいちゃんおばあちゃん達も
『こないだ〇〇どうだった?』
と帰省した時の話題にできるようです。
そして、私には
この「みてね」で特に好きな機能があります。
それが、画面にちょこんっと出てくる
「〇年前の今日」というリンクです。

「〇年前は〇〇に住んでたなぁ」
「こんなに小さかったんだ」
「いまの次女にそっくりじゃん!」
そんな発見が、いろいろあります。
わざわざ数年前の写真を見返す機会は
なかなかありませんが、
こうしてランダムに表示してくれることで
「こんなこともあったな」と
ふと振り返ることができます。
写真はたくさん撮っているのに、
忙しいと、なかなか見返す時間はないですが、
だからこそ「〇年前の今日」が出てくると、
思わず手を止めて見てしまいます。
忙しい日常の中でも、
少しだけ時間が戻ったような、
そんな気持ちにさせてくれる機能です。
※好きな機能の紹介であり、子育てのヒントになればと思ったものです。
みてねの宣伝などではありません。
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