1月課題「今年やりたい10のこと」
謹賀新年
あけましておめでとうございます。
2026年が静かに、そして新しい希望とともに幕を開けました。
年末年始、皆さまはどのような時間を過ごされたでしょうか。家族とゆっくり過ごした方、仕事や準備に追われていた方、あるいは心の中でそっと一年を振り返っていた方もいらっしゃるかもしれません。新しい年の始まりは、誰にとっても「少しだけ立ち止まり、これからを考える」貴重な節目です。
昨年を振り返ると、うまくいったこともあれば、思うように進まなかったこともあったはずです。けれど、そのすべてが私たちの経験となり、次の一歩の土台になっています。新年は、過去を責めるための時間ではなく、「これからどう在りたいか」「どんな一年にしたいか」を、静かに描き直すための時間なのだと感じます。
今月のテーマ
さて、note大学教育子育て部の2026年1月のテーマは、
「2026年、今年やりたい10のこと」 です。
目標というと、つい大きな言葉や立派な計画を思い浮かべがちですが、今回のテーマでは、必ずしも壮大である必要はありません。「毎日10分だけ自分の時間をつくる」「子どもと一緒に本を読む」「体を大切にする」「新しい学びに一歩踏み出す」——そんな身近で、今の自分にとって大切なことを言葉にしてみてください。
10個すべてが完璧に実現しなくても構いません。書き出すこと自体が、自分の内側と向き合う大切な作業です。言葉にすることで、ぼんやりしていた思いが輪郭を持ち、日々の選択が少しずつ変わっていくこともあります。
教育や子育てに関わる私たちにとって、「どんな一年を生きたいか」を考えることは、自分自身だけでなく、周囲の人や子どもたちにも静かに影響を与えていきます。この1月、ぜひ「今年やりたい10のこと」を通して、2026年の第一歩を言葉で刻んでみませんか。
ここから先は、それぞれの「10のこと」を自由に綴ってください。
今年一年が、皆さまにとって実り多く、あたたかな時間となることを願っています。
企画への参加
締切は 1月24日(土)23:59 です。
発表は2月1日(日)豆まきを考えながら。
皆さまの素敵な記事を楽しみにしています!
教育子育て部部員の方のみ
① 教育・子育て部の共同運営マガジンへの投稿シェア
② 部活動掲示板(https://x.gd/Iv9Kj)への『応募完了!』報告(締め切り日までに)
③ この記事のリンク(URL)を記事内に貼る(もしくは、この記事にコメントをください) ***特に③をお願いします!***
https://editor.note.com/notes/nc738c20d3eb7
コピペした後、リターンキーを押して下のように表示されるようにしてください。
note大学在学生で、今回の企画に応募できるのは「教育子育て部」のみとさせていただきます。
これを機に入部を検討していただければ幸いです。
掲示板、コメント記入例
部活動掲示板への『応募完了!』書き込みは ①タイトル ②URL
動機付け・サポート
引き続き、応募いただいた記事はひな姫学長さんの記事で紹介いただきます。また奨学金制度ですが、以下のように継続いたしますので、ご理解のほどよろしくお願いいたします。
スキ♡30以上でチップ100円+ひな姫学長さんによる記事紹介
なるべく奨学金100円を受領していただけるよう、個人的にも応援させていただきます。複数記事応募された方は、一番スキを集めた記事をノミネートさせていただきます。
ひな姫学長さんのタイムラインに載ると多くの人に読まれ「スキ」を稼げます。
ただし、課題から明らかに外れている、主義主張が強すぎる、読んでいて不愉快になる恐れのある記事は、部長判断で掲載を取りやめる場合がありますのでご了承ください。
注意事項
受賞されても、note大学を退会されていると、オススメ+サポートができませんので、ご注意願います!
結果発表とひな姫学長さんへの最終報告は翌月第一日曜日の夕方を予定しています。その後、ひな姫さんが最終審査、サポートとオススメをしますので、それまではnote大学の退会処理を行わないようお願いいたします。
これを機に、note大学教育子育て部に入部していただければ幸いです
🌈 最後に
お正月は忙しい時期ですが、だからこそ一度立ち止まり、
「今年の自分はどのように作り上げていくか」
を静かに考える時間は、心のやる気スイッチにもなります。
あなたの2026年の目標を、ぜひシェアしてください。
きっと誰かの背中をそっと押すような、あたたかい言葉の交換が生まれるはずです。
#note大学教育子育て部
#note大学
#note大学Study部
#note初心者
#オープン学級通信
#多様性を考える
#今年やりたい10のこと
いいなと思ったら応援しよう!
最後まで読んでいただき、ありがとうございます!
合わせて、サポートのお願いでございます。
心づけ(サポート)いただけましたら、数日以内に記事を無理のない範囲、好感を持てるよう貴記事をご紹介させていただきます。
また逐次お役に立てるように使わせていただきます。