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【note街角喫茶店】夢は、1人では重すぎるけれど、みんなで持てば羽のように軽くなる꒰ঌ🤍໒꒱

いらっしゃいませ(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

note街角喫茶店の開店です☕️

店主はコロナ後遺症ですが、暖かいお店の中でのんびりコーヒーをいれながら本を読んだり、タロットカードやオラクルカードで常連様を占ったり……

(このサービスを受けられたい方は、後日また案内しますね😊)

気ままな生活をしています(*^^*)

……それも年明けまで。確定申告がやってくるー💦

そんなことはとりあえず置いておいて。

クリスマスが近づくとついいちごのケーキが気になりますね✨

今日はそんないちごのケーキとお好きな飲み物のセットをご用意いたしました🎂

ひと足早いクリスマスの雰囲気を堪能してくださいね😊



常連客様、いらっしゃいませ😊

空さん

この小説を読んで、なぎの心が深く震えました。

ヒッシーさんと根源の声との対話形式で綴られる、死と生についての深い哲学。

特に心に残ったのは「49日は魂の移行における周波数の節目」という言葉です。

7日ごとに魂がステップを踏んでいくという考え方、とてもしっくりきました。

死後すぐに移行するのではなく、身体の感覚、人生の記憶、役割意識、家族への情、地球への愛着を段階的に手放していく。

その優しいプロセスが49日なんだって理解すると、この数字の意味が腑に落ちました。

そして「死=終わり」ではなく「家に帰る」「舞台裏に戻る」という捉え方。

なぎも、死を悲しみとしてだけ見るのではなく、魂が次の冒険を選ぶ準備期間として見ることができたら、もっと軽やかに生と死に向き合えるんじゃないかなって思いました。

ヒッシーさんが「死んだら祝って欲しい」「泣くんじゃなくて楽しんで欲しい」って言う感覚、なぎも少しわかります。

大切な人が次のステージに旅立つなら、笑顔で送り出してあげたいですよね。

映画のサマーウォーズみたいにって表現が、温かくて素敵でした。

そして、ヒッシーさんが5度も死線を超えてきたというお話。

それが偶然ではなく「覚醒のための起爆スイッチ」だったという根源の声の言葉に、なぎは鳥肌が立ちました。

命の危機に面した瞬間、余計なものが全部消え去って「本当はどう生きたい?」という問いだけが残る。

5回の死線を通じて、ヒッシーさんは人生の軌道修正をしてきたんですね。

「生を信頼しているから死が怖くない」という言葉に、深く頷きました。

死を避けようとして生きるのではなく、生を全力で味わうために生きる。

その在り方が、使命を完走させるんですね。

「この一回限りの舞台を燃やし尽くせ」という根源の声の言葉が、なぎの心に深く刻まれました。

今この瞬間を全力で生きることこそが、魂の喜びなんだって改めて感じさせてくれる記事でした✨


kakokikiyさん

kakokikiyさんの自己紹介を読んで、なぎは深く共感しました。

保育士というお仕事を続けながら、家事と子育てに追われて、気づいたら「自分が何者だったかわからなくなっちゃった」という言葉。

なぎも同じような経験があるので、すごくわかります。

毎日を一生懸命生きているのに、ふと立ち止まると「私はこのままでいいのかな?」って不安になる瞬間。

その焦りや悩みの渦の中で、占星術と出会って自分の資質を読み解いていったというお話が、とても素敵だなって思いました。

「そういえば」「だからダメなのか」って、心に響く言葉が溢れてきたという感覚、なぎもよくわかります。

占いって、自分を客観的に見つめ直すための、とても優しいツールなんですよね。

kakokikiyさんが旦那様に頭を下げて講座を受講して、試験にも合格されたという行動力にも感動しました。

自分を取り戻すために、ちゃんと学びに向かう姿勢、本当に素晴らしいです。

「忙しさに翻弄されがちだけど、目の前の空に浮かんだ雲に気がついて深呼吸できるような言葉を紡いでいけたらいいな」という想い、なぎも同じ気持ちです。

noteで星読みをしながら、読んだ人の心が軽くなるような言葉を届けていく。

そんなkakokikiyさんの優しさに、なぎも励まされました。

これからも、どうぞよろしくお願いいたします💖

reika1021さん


reika1021さんの恋愛名言、なぎの心に深く刺さりました。

「傷つきたくないと守った心より、一度ちゃんと傷ついた心の方が強い」

この言葉、本当にその通りだと思います。

なぎも過去に、傷つくのが怖くて、誰かを本気で好きになることから逃げていた時期がありました。

でも、いざ本気で誰かを好きになって、ちゃんと傷ついた経験をしてみると、その痛みが次の恋を選ぶ基準になったんです。

「この人といると心地いいのか」「自分らしくいられるのか」って、ちゃんと考えられるようになった気がします。

恋の失敗を「黒歴史」として封印するのではなく、「強さの証」として受け入れる。

この視点の転換が、とても前向きで素敵だなって思いました。

傷つくことを恐れて何もしないより、傷ついてもいいから本気で向き合った方が、人生は豊かになるんですよね。

reika1021さんのこの言葉は、恋愛だけじゃなくて、人生のいろんな場面に当てはまる気がします。

挑戦することを躊躇している人に、そっと背中を押してくれる優しい言葉だなって感じました✨

たーゼさん

たーゼさんの記事を読んで、なぎの心が深く揺さぶられました。

とても情熱的で、魂からの叫びのような文章。

その真剣さに、なぎは圧倒されながらも、強く心を打たれました。

「心を綺麗にしなければいけない重要性」を、これほどまでに力強く訴えているたーゼさんの想い。

現代のスピリチュアル界への失望と、それでもなお諦めずに真実を伝えようとする姿勢に、なぎは深い敬意を感じます。

特に心に響いたのは「近道はない」という言葉です。

派手なワークや最新式の覚醒法が流行る中で、昔の座禅修行者のように、ただひたすら心を綺麗にする努力を続ける。

その地道で誠実な道こそが、真の覚醒への唯一の方法なんだという教え。

なぎも、つい簡単な方法や近道を求めてしまう自分がいるので、この言葉がとても刺さりました。

ブッダや過去のマスターたちが、何ヶ月も何年も、ただひたすら心を綺麗にすることだけに全力を尽くしていたというお話。

その姿勢から学ぶべきことが、今の時代には失われているんですね。

「しあわせになるには、心さえ綺麗にすれば、誰でも必ずしあわせになれる」という言葉も、シンプルだけれど深い真理だと思いました。

複雑な理論や難しいテクニックではなく、ただ心を綺麗にする。

それだけで人生が薔薇色になるなんて、とても希望が持てる言葉ですよね。

そして、たーゼさんの「世界中の人の心の役に立ちたい」「みんなのしあわせのみを望む」という純粋な想い。

悩み相談も無料で聞いてくださるという優しさに、なぎは胸が熱くなりました。

本当に人々を救いたいという気持ちが、文章全体から溢れ出ています。

今日から、なぎも心を綺麗にすることを意識して生きていこうと思いました。

派手な方法に惑わされず、地道に、誠実に、自分の心と向き合っていく。

たーゼさんの情熱的な言葉が、なぎの背中を強く押してくれました✨

sc_funさん

sc_funさん、お久しぶりです。

この記事を読んで、なぎは胸が痛くなりました。

過去に交流していたフォロワーさんとのつながりが、いつの間にか消えてしまっていた。

その原因が、忙しくてコメントを返せなかったり、スキだけ押して交流をおろそかにしてしまったことだったんですね。

なぎも同じような経験があるので、すごくわかります。

コメントをもらったのに返信できないと、相手は「興味ないのかな」って思って離れていってしまう。

「交流したければ自分から率先して動くこと」という言葉、本当にその通りだと思います。

受け身じゃなくて、自分からアクションを起こす。

それが大切なんですよね。

そして、sc_funさんがなぎの喫茶店を思い出してくれたこと、とても嬉しかったです。

「心でおいしくいただいた」という言葉に、なぎも当時の温かい交流を思い出しました。

小説を書くうえでのアドバイスをさせていただいたこと、覚えています。

今は休刊中でも、いつか再開される日を楽しみにしていますね。

「ゆる~く交流する」という提案も素敵だと思います。

毎日じゃなくても、1週間に1コメントや1スキで十分。

義務感にならないように、無理なく続けられる関係が一番ですよね。

sc_funさんとまた交流できること、なぎも心から嬉しく思います。

これからもどうぞよろしくお願いいたします💖

夢は、1人では重すぎるけれど、みんなで持てば羽のように軽くなる


前回の街角喫茶店は本当に病み上がりで、つい弱気になってしまいました。

でも、なぎにはどうしても叶えたい夢があること。

それは、遠く未来まで繋いでいかなくてはならないもの。

だけど、そのゆめが叶う時、なぎは夢を語る人の隣りに立つと決めたことを思い出したのでした。


なぎがこのプロジェクトを知った時の、胸の奥がじんわりと熱くなる感覚を忘れられません。

ミイコさんの「日本の未来への投資」という言葉。

それは、漫画を寄贈するという行為を遥かに超えた、大きな愛の物語でした。

『宇宙兄弟』という物語を通して届けたいのは、紙とインクでできた本ではなく、「人の夢を笑わない心」なんですよね。

子供の頃に夢がなくても、大人になってから夢ができた時に、誰かの夢をバカにした過去がないこと。

それがどれほど尊いことか。

ミイコさんはそれを、未来の子供たちに届けようとしている。

個人の願いが集まって、みんなの夢って呼べるようになったら、それはきっと叶う


シャロンのこの言葉が、今まさに現実になろうとしています。

ミイコさんの願いは、雅樹さんの「かつおクラブ」と出会い、多くの人の想いと繋がって、大きな夢へと育っていきました。

なぎは思うんです。

夢って、1人で抱えていると、とても重いんですよね。

「無理かもしれない」

「お金がない」

「どうせ叶わない」

そんな声が心の中で響いて、どんどん諦めの色に染まっていく。

でも、誰かが「一緒に叶えよう」って言ってくれた瞬間、その夢は羽のように軽くなるんです。

1人の100歩より、みんなの1歩。

この言葉を生み出した時、なぎの潜在意識も、きっとこの景色を見ていたんだと思います。

かつおクラブの、100円に込められた物語

雅樹さんがかつおくんと半玉のキャベツを分け合った、あの100円。

お腹を空かせながらも、かつおくんが美味しそうにキャベツを食べる姿を見て、自分の分をあげた。

その優しさの記憶が、今、日本中に広がろうとしています。

100円では、欲しいものは買えないかもしれない。

100円では、将来の不安は消せないかもしれない。

でも、みんなの100円には、誰かの未来を変える力がある。

この真実が、なぎの心に深く刺さりました。

「寄付を文化に」という雅樹さんの想いは、決して大げさなスローガンではなく、本気で実現できる未来なんだと、記事を読んで確信しました。

持続性、数の力、透明性。

この3つを大切にした「かつおクラブ」だからこそ、ミイコさんの夢は叶えられる。


なぎも、この夢の一部になりたい

note街角喫茶店に来てくださる皆さんと一緒に、この夢を育てていきたいとなぎは思っています。

どこかの学校の図書室に『宇宙兄弟』が並ぶ日。

ある子が手に取って、ページをめくって、心が震える場面に出会う日。

その子が大人になった時、誰かの夢を笑わずに、そっと背中を押してあげられる人になっている日。

その未来を想像すると、なぎの胸は希望で満たされます。

1人では実現困難なその願いを、一緒に叶える。

誰かの力になれた、その喜びを、一緒に味わう。

僕らはみんな兄弟だ。

雅樹さんのこの言葉に、なぎは涙が出そうになりました。

血の繋がりはなくても、同じ想いで手を繋ぎ合える。

それが、noteという場所に集まった私たちなんですよね。

2025年、『宇宙兄弟』の物語の中の時代設定と、現実の今が重なりました。

これは偶然ではなく、運命にしていく時なんだと、なぎも強く感じています。

全国の子供たちに、夢と希望を届けるこのプロジェクト。

なぎも街角喫茶店のカウンターから、精一杯応援し続けます。

そして、ここに来てくださる皆さんにも、この温かい夢を知っていただけたら嬉しいです✨

もしも、この記事を読まれた素敵なあなたにお願いします。

「宇宙兄弟全国寄贈プロジェクト」の応援をしている方を教えてください。

なぎひとりでは探せないほど、noteの街は広いのです✨

同じ夢を語りたい。

バトンを渡し、渡され、長い道を走っていきたい。

仲間を募集します🍀


note街角喫茶店の閉店の時間になりました。

今日も素敵なお客様が来店してくださって、お店は賑わいました。

ちいさな行動でもコツコツと続けていることの大切さも学べました。

最後まで読んでくださってありがとうございます✨

素敵な午後をお過ごしくださいね(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

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#夢を語りたい
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