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【note街角喫茶店】生きがいがあるからこそ、今日も頑張っていけるんです✨

いらっしゃいませ😊

note街角喫茶店の開店です💕

8月からずっと体調が悪くて……

とうとうお彼岸に入院をしたのです💦

現在も入院中です。

一時はHCUに移動したりしましたが、昨日くらいからかなり楽になってきました。

なぎの誕生日は10月5日。

それまでに退院できたらなって思っています(*´︶`)

昨日はやっと入浴許可が出て、さっぱりしました。

温かいもの、冷たいもの、どちらもむせてしまうので、食欲はありません。

でも、今食べれるなら何がいいかなって考えて、「サンドイッチ」が浮かんできました。

ふわふわの食パンに、ハムとチーズとレタスのシンプルなサンドイッチが食べたいです。

大好きなミルクティーと一緒に……


今日の特別セットです💕

お飲み物はお好きなもので。


常連客さま、いらっしゃいませ😊


観月さん


花の持つ癒しの力がやさしく表現されている素敵な記事✨

「花はただ咲くだけで人の心を癒す」という言葉や、「空間の波動を整える」という考え方からは、花を愛でることの心への影響が描かれていますね。

「花の命に触れることは、自然と自分の命を慈しむことにつながる」という部分では、自然とのつながりを通じて自分自身を大切にするという視点がとっても素敵です。

花に心で語りかけるという提案も、日常の中で小さな幸せを見つける方法として心に響きます。

mizuki語録の「花を愛でることは、心に光を飾ること」という表現も美しく、読み手の心にそっと寄り添うような温かさがあります。

日常で花に意識を向けてみようかなという気持ちにさせてくれる記事でした。

龍神さん

龍神さんが新しい共同運営マガジンをスタートされました✨

コンセプトを読んで、感謝をテーマにしたコミュニティづくりへの想いが丁寧に説明されていると思いました。

「モラルと優しさを信じて運営する」という姿勢や、規約違反があった場合でも責めるのではなく平和的に解散するという方針からは、参加者への信頼と配慮が感じられますね💕︎

第一弾のマガジンで規約違反者が一人もいなかったという実績も、コミュニティの雰囲気の良さを表しているようですね。

感謝や応援をテーマにした投稿内容の具体例も分かりやすいです。

参加方法や通知設定の詳細な説明も親切で、技術的な部分まで配慮されています。

「Gratitude Flow Loop」というコンセプトも、感謝が循環していく仕組みとして理解しやすく表現されています。

温かいコミュニティを育てたいという龍神さんの気持ちが伝わってくる記事でした。

ひろさん

いつも優しいコメントをくださるひろさん✨

なぎは、このAIイラストデビューについて書かれた記事を読んで、新しいことに挑戦する喜びと人とのつながりの温かさが率直に表現されていると感じました。

Lemonさん、バッツさん、キヲさんといった方々との出会いから、AIイラスト制作への道筋が具体的に描かれています。

特に印象的だったのは、最初は「観る専門」だったところから、周りの人たちの励ましによって実際に制作に挑戦するまでの心境の変化です。

キヲさんとの交流エピソードや、海のイラストを描いてもらった体験談からは、noteコミュニティでの人間関係の豊かさが伝わってきますね💕

人生初のAIイラストを大切な人と一緒に描いたという話も心温まる内容で、新しい夢ができたという前向きな気持ちが表現されています。

終戦記念日をデビューの日に選んだという部分からも、この日への特別な思いが感じられます。

コミュニティへの感謝と、これからの創作活動への意欲が込められた記録として読みました。

空さん

毎週、楽しみにしている空さんのカードリーディング。

実は、なぎは昨日、たまたまもっちーさんを知ったばかり。

シンクロニシティにびっくりしました‼️

もっちーさん監修のカードを使った占いコンテンツが丁寧に構成されていると感じました。

ティンシャでの浄化から始まって、三つのカードそれぞれに基本解説とチャネリングメッセージ、さらに10月全体のアドバイスまで含まれた充実した内容になっています。

白月さん、毘沙門天さん、黒天狗さんというそれぞれ異なる特性を持つ存在からのメッセージが、現代の日常生活に応用できる形で表現されているのが特徴的です。

開運アクションから食べ物まで具体的なアドバイスが含まれていて、実生活に取り入れやすい工夫がされていると思いました。

空さん自身が毘沙門天のカードを選んだという個人的な体験談も含まれていて、距離感を近くしています🍀

「おみくじ的感覚でエンターティメントとして楽しんで」という結びの言葉からも、占いを重く捉えすぎず気軽に楽しむことを推奨する姿勢が感じられる記事でした。

つなぐさん

この「Until We Meet Again」という楽曲制作について書かれた記事を読んで、大切な人への想いが音楽という形で表現された心温まる内容だと思いました。

noteで出会った同志のような方が突然更新を止めてしまったという体験から生まれた楽曲で、個人的な体験が創作の源になっている過程が丁寧に描かれています。

AI作曲ツールのSunoを使って3分のバラードを制作し、英語の歌詞と日本語訳も添えられているのが印象的です。

「不在は存在を消すのではなく、むしろ大きくしてしまう」という表現や、「待つことは切なさだけでなく、信じる力でもある」という考え方からは、別れや距離に対する前向きな捉え方が感じられます。

歌詞の内容も、単なる寂しさではなく希望や信頼を込めたメッセージとして構成されていて、多くの人が共感できる普遍的なテーマを扱っています。

音楽を通じて人とのつながりを表現しようとする創作への情熱が伝わってくる記事でした。

clutch0105さん

創部直後から占い部に入部してくださった方はご存知ですが、なぎは「note街角喫茶店」では、占い部の部員の方の紹介はいたしません。

でも、今回はクラさんが新しい部活、「AI音楽コラボ部」を発足されたので特別に紹介しちゃいます😊

創作における新しい協働の形を提案する内容だと思いました。

SUNO AIという技術を活用して、文章と音楽を融合させるコラボレーションのコンセプトが具体的に説明されています。

「孤独な創作からの解放」というテーマや、異なるジャンルを組み合わせた表現への挑戦は、創作活動に新たな可能性をもたらしそうです。

月イチお題チャレンジや即興コラボといった活動内容も、参加者が楽しみながら創作できる仕組みとして工夫されています。

占い部とのコラボもぜひやりたいですね。

エッセイやセルフケアにテーマソングを作ったり、イラストを描いたり……楽しそうです。

note大学という枠組みの中でのコミュニティ形成として、創作者同士のつながりを深める場になりそうな取り組みだと感じました。

AIツールを活用した新しい表現方法への挑戦として、興味深い実験的な活動になりそうです。


生きがいがあるからこそ、今日も頑張っていけるんです✨


入院する前から、深刻な呼吸不全で何度も救急車で搬送されていたなぎ。

「生きているのが苦しい」 

そんなことを思う瞬間がありました。

noteの活動もまともにできない、横になることも無理で、椅子にだらりと座って、ただ浅い呼吸を繰り返しているだけの、肉の塊。

それでも、見たい未来があったから、なぎは辛い治療を受けて、健康を取り戻そうとしています。


何度もお伝えしていますが、なぎというアカウントは、「宇宙兄弟全国寄贈プロジェクト」を応援するために作りました。

「未来の子供たちのため」

「DVで流産して生まれなかったなぎの子供のため」

「地球の未来のため」

なぎは、ミイコさんと、かつおクラブの雅樹さんやshimaikuさん、PONOさんたちと、この壮大な夢を叶えるために頑張ってきました。

このスローガンを作った頃は、ここまで体調も悪くなく、なぎはやって行ける、そう確信していました。

でも、体調が悪くなると、弱気が顔をのぞかせます。

「お前には無理だよ」と。

……このまま「夢」から輝を話せば、暗がりに転がり込んで、なにもどうでも良くなる。

発作の度に、何回も何回も思いました。

もう、やめよう。

逃げよう。

暗くて冷たくて何もない世界へ。

でも、夢はなぎを手放しませんでした。

どうしても叶えるんだ!

なぎは、自分の記事や、ミイコさんたちの記事をよみかえして、改めて強く誓ったのです。


ミイコさんの元気玉より


嬉しいことに、「note街角喫茶店」や「占い部の活動報告」を読んだ方から、

「こんな方がいらしたんだ」

「ぜひこの記事を読んでみたいです」

そんなふうに言われることも増えました。

今回は少ないですが、ミイコさんの「元気玉マガジン」からお二人の記事を紹介させていただきます。

かめのぼるかめのぼるさん


なぎは、この「夢」の漢字について書かれた短い記事を読んで、文字の成り立ちから夢の本質を考察する興味深い視点だと思いました。

「夣」という異体字と「𠫓」の関連から、夢を「生まれ出るもの、育てていくもの」として捉える発想が印象的です。

子どもの夢の大切さやインナーチャイルドの概念も含めて、夢を持つことの意義が表現されています。

ミイコさんの夢を応援するという具体的なエピソードも、理論と実践を結びつける温かい内容でした。

Harukaさん

ミイコさんの宇宙兄弟全国寄贈プロジェクトの紹介記読書と寄付を通じた社会貢献への想いが表現されていると思いました。

Harukaさんの幼少期の読書環境や、身近な大人の習慣が子どもに与える影響についての考察も具体的で説得力があります。

月100円という手軽な参加方法で全国の学校に本を寄贈するという取り組みは、読書習慣の普及にとって意義深い活動ですね。

出版オーディションへの挑戦も併せて応援されていて、文章を通じた社会貢献への熱意が伝わってきました。


さて、そろそろ友人がお見舞いに来てくれる時間です。

note街角喫茶店は、早々と閉店をいたします。

皆さん、のんびりとくつろいでいただけましたでしょうか❓

今日、紹介をさせていただいた記事、それ以外の記事にも、なぎは勇気を貰っています。

絶対に元気になって退院します。

本当に最後まで読んでくださってありがとうございます😊


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