#1711 映画「雪の花 -ともに在りて-」
Amazon鑑賞
(あらすじ)
江戸時代末期、有効な治療法がなく多くの人の命を奪ってきた痘瘡(天然痘)。福井藩の町医者・笠原良策は、その痘瘡に有効な「種痘(予防接種)」という予防法が異国から伝わったことを知り、京都の蘭方医・日野鼎哉に教えを請い、私財を投げ打って必要な種痘の苗を福井に持ち込んだ。しかし、天然痘の膿をあえて体内に植え込むという種痘の普及には、さまざまな困難が立ちはだかる。それでも良策は、妻・千穂に支えられながら疫病と闘い続ける。
(感想)
・謎のアクションシーンが突然差し込まれて、なぜ!?
・こうゆうのは山あり谷ありで進んで欲しい
(評価)
1.9/5
