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私が小説を書くときにやっていること#大橋ちよさんの企画


あんまり休み過ぎてnoteの書き方、
忘れた〜(笑)

私ってヤツは、自分で考えているよりも更に不器用な人間らしい(苦笑)一つの事に集中すると、それしか出来ない(笑)
昼と夜、働いて小説書いてると(三つ出来てるじゃん?笑)人とのコミュニケーションが取れなくなる。そんな感じで、一心不乱にこもって書きたいのに、邪魔するんだよな〜、そんな時に限って悪友どもが(笑)
 書いている!と宣言しながら、海鮮焼き行ったり、焼き肉居酒屋行ったり、友達の店で寝たり(おーい!)七転八倒しながら、やっと四卍と二卍書き上げました〜ε-(´∀`*)ホッ
で、また他のをまた書き始めてる(笑)
どこまでバカなんだろう?今年は密かに測ってみたい、自分のバカメーター(笑)
 そんな私が、今の自分にピッタリな企画を見つけたよ♪
ちよさん、ナーイス!!ベリーグッドタイミング♡
ありがとう🩷

てな訳で、いってみようか(笑)

テーマは朧げに一応考えます(苦笑)
ジャンルは最初からミステリーかサスペンスかホラーって決まっているので考えません。
ま、はっきり言うと、それしか書けないから(笑)
何をしていても常に「小説のネタ」にならないか?と考えています。だから、よく人を質問攻めにします(笑)
「それで、それで?」って。
先日は警察病院に勤めていた医師を質問攻めにしました(笑)ネタは毎日、ネギしょって来ますから(笑)お店のお客様、宅急便のお兄さん、建設作業員、介護士さん、公務員⋯⋯
私が質問攻めにしたら、書かれると思ってください(笑)
車の運転中に、それをどう小説にするかって妄想します。だから危ない、危ない(笑)初心者マークや枯葉マークのように妄想マークを作って欲しいと思っています(冗談ですよ、冗談)

 さて、どうやって書いているんだろう?
感情の赴くままに、書くと走り過ぎるので(即座に殺す)最近は抑えて抑えて、控えめに殺っております(笑)ラストのどんでん返しを考えるのが、一番楽しいです。どうやって読んでくれた人を楽しませようか?裏切ろうか?って、ところですね。
 プロットはショートショート(4000字くらい?)では書きません。書いた方が早いから(笑)
中編(四卍くらい)も、今までは一度も書きませんでした。昨年の創作大賞参加作品も、書きませんでした。今回初めて書いてみました。でもプロットとラストが全く違っていました(笑)なんのためのプロットだ(笑)

 登場人物の名前を考えるのが、難しいですね。駄作を沢山書いたので、好きな名前を既に使っちゃってるんですよ。名前って大切ですよね。その人に惹き込ませるための小道具の一つですよね。
 AIは、この間まで殆ど使いませんでした。最近は行ったことがない場所を調べてもらったり、専門知識を調べるのに時々使っています(それでも平気で間違えるよね?)
あいつら、誉め上手だから、信用しないことにしています(笑)
 推敲も今まではゼロに近かったですね。今は少しだけします(苦笑)
校正は、この人任せ(笑)↓

現「ふみわくらぶ」のリーダーでもあります。
私が頼んでると思ってたでしょ?
それ!誤解だから(笑)勝手に買って出てくれたんですよ。あ、今では信頼して、私が丸投げしておりますがm(__)m
だって「校正」ってメンドイんだもん(苦笑)

 一つだけ多分人と違うのは、書いてる間、その物語の主人公になりきっちゃうことかしら?
この一ヶ月、マジでうつ病になるんじゃないかと思いました(苦笑)
「私なら、どうする?」って、考えちゃうんです。
昨年の創作大賞「死者の涙は乾いたか」で、感想を書いてくれた、はるさん(ご迷惑がかかると申し訳ないので、あえてシェアしません)が、「書いている間、うつ病にならなかった?」って心配してくれました(泣)
まさにその通りです。入り込んじゃうんですよね、私。


さて、今日から「創作大賞2026」が始まるらしいですね。今年は、どんな形で参加するか分かりませんが、書くことだけは止めないつもりでいます。
最後に以前、ちよさんに描いて頂いた「追憶の残り火」の画像、大阪文フリか京都文フリの本の挿絵に使っていいですか?


どうぞ、よろしくお願いしますm(__)m


次は大阪が
面白いらしいよ(笑)

さて働くか〜(笑)
じゃぬ〜ん♪








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