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「すごい悪かったヨ」かなりヤンチャだった話|インド人夫の思い出 学生編【1】✮コミックエッセイ✮

唐突に語られる夫のヤンチャ話。


Ⅰ.番長だったの‥‥? ✴️

間違えて左手にサモサを持たせてしまっているので、いつか描き直します![漫画初出:2024/09/01]

🇮🇳夫「怪我は、高いところから飛び降りたとか、自転車で転んで怪我したとかもある」生傷が絶えない子ども時代だったようで‥‥。

夫が殴り合いのケンカをしている姿が想像できません( ºωº ; )

夫のことをふざけて先生と呼んでいるのですが、今度から「番長」にしようかと思いましたが、番長はまさにヒンディー語の侮辱的スラングに発音が似ているので、インド人の夫にはギョッとされそうなので却下(´゚ω゚`)

ヒンディー語の侮辱的スラングとは‥‥?と思った方はコチラです。ヒンディー語話者が沢山いる場所で間違えて言わないように、覚えておいた方が良いかもです。

私の夫に宛てた書き置きの画像。赤いペンで夫が書き込みをしている。
私に書き置きに、赤いペンで落書きをした🇮🇳夫。ツッコミどころ満載。右のはゴマの好物の魚らしいです。よく見たら地味に可愛いですね。ベジェ化してアイコンにせねば←

# シリーズ続き

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# 初出・更新履歴

本記事は「夫は高校生時代に番長だったんでないか(初出:2024年9月1日)」をnote用に本文を書き直しまとめたものです。

# 当サイトについて

当サイトは、インド人夫が語るインドカルチャーやニュース、私達国際結婚夫婦の日常をメインに綴っています(夫がネタ放出、私妻が編集作画)。

夫は北インド出身です。「インドでは――、」とよく語りますが、インドは広い上に多民族多宗教多言語国家のため、南インドなど地域により異なる場合があります。その点ご留意いただき、北インドの某インド人はこういう感覚なのか〜という感じで読んでいただけると幸甚であります。基本的には楽しんでもらえるような記事を発信していますが、真面目な題材も扱います! 参考文献を併せてご覧いただくとより詳しく知ることができます。

「インド人夫と日本人妻|自己紹介」より

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