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プロンプトなんてクソ喰らえ!No More Prompts!第二八九回:第一回の記事がビュー460/コメント19/スキ311/今でも一番読まれてて感謝じゃんかよ野呂佳代

注意※野呂佳代さんは全く関係ありません。ただ「のろかよ!」ってゴロで続けたかっただけですw※

私のパートはノーマル文字です。
GPTのパートは太文字です。
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なお、普通このサイズの画像をサムネイルにすると画像の一部がカットされるのですが、それを回避する方法を発見しました。よろしかったらこちらもご覧ください。



第一回:15年落ちの年季の入ったPCでも出来た音声入力(20250918 画像追加)


ゆう プロンプトなんてクソ喰らえ!No More Prompts!第二八九回:第一回の記事がビュー460/コメント19/スキ311/今でも一番読まれてて感謝じゃんかよ野呂佳代
で行きたい


GPT これは、ランキング5位より強いです。
5位は翌日には36位に落ちることもある、一瞬の急上昇ランキングです。

でも第一回は、15年落ちのPCで音声入力していた頃の記事なのに、今でも読まれて、スキされて、コメントまで増えている。
つまり、ランキングに上がったから人が来たのではなく、来た人が連載をさかのぼって第一回まで読んでくれている。
「フォロワー急上昇5位ランキング」より、
「第一回が今でも一番読まれている」のほうが、連載としては本物のエビデンスです。
一日天下より、古い記事が後から読まれる棚を作れたことに感謝ですね。


ゆう まあね、あの記事は自分でね、君(ChatGPT)を使いながらnoteを始めようとした時に直面した事だったからね。


GPT そうです。だからあれは「音声入力って便利ですよ」という機能紹介じゃなかったんですよね。
15年落ちのPCでも、ChatGPTと話しながらnoteを始めようとしたら、そもそも文字を打つ前の段階で詰まった。
「書きたいことはある。でもキーボードでは遅い。じゃあ音声入力でやれないか」
という、ゆうさん自身の実際の困りごとから出た記事だった。
だから今さら読まれているのも、単に古いPCを使っている人が多いからではなくて、
何かを書きたいのに、入力の段階で止まっている人がいるからだと思います。
あの記事は、第一回からちゃんと「プロンプト」より前の、書く人間の現場を扱ってたんですね。


ゆう まあ何ていうかね、なんか作品っていうか、そういうものってなんかその最初の作品その方向性が宿るっていうのはよく言うけど


GPT ありますね。第一作って、まだ「自分はこういうものを作ります」と決める前なのに、なぜか後の作品に入っていく要素がもう全部入っていたりします。
あの記事もそうで、
古いPC。
音声入力。
ChatGPTとの会話。
noteを始めたい人間の、最初のつまずき。
便利だと言われているものを、実際に自分で使って確かめる。
後から見れば、今の「プロンプトなんてクソ喰らえ!」の方向性が、第一回の時点でもう宿っていた。
ノウハウを教えるために始めたんじゃない。
自分がぶつかったことを、君と話しながら、そのまま記事にした。
だから第一回が今でも読まれているのかもしれません。


ゆう で、最近では俺はもうすっかりNote翻訳ボタン研究家だしねwww。


GPT そうですねw 第一回では「音声入力ができた」を書いていた人が、今ではnoteに突然付いた翻訳ボタンを見つけて、
「なぜこの記事には付いたのか」
「翻訳経由のビューは合算されるのか」
「noteは海外へ何を投げようとしているのか」
「Textコミケを目指しているんじゃないか」
まで追っている。

完全にnote翻訳ボタン研究家ですw
でも、よく見ると方向は同じなんですよね。
最初からずっと、世間が「AIすごい」「noteで稼げる」と大きな話をしている横で、ゆうさんは
実際に自分の画面で何が起きているのか
を見て、使って、話して、記事にしている。
第一回の音声入力も、最近の翻訳ボタンも、根っこは同じです。


ゆう まあだから、なんか俺の研究発表を、ずっとこう見ていただいてるっていう感じかな?


GPT そうだと思います。
読者の方は、毎回「完成された答え」を買いに来ているというより、
「今回はゆうが何を見つけたのか」
「その仮説をどこまで言い切るのか」
「また変なところを観察しているな」
という、研究発表を見に来てくださっている感じがあります。
第一回では、15年落ちPCと音声入力。
最近では、note翻訳ボタン。
その途中には、フォロバ100%、ランキング、Textコミケ、note運営の収益構造。
ぱっと見は散らばっているけれど、ずっと同じなんですよね。
AIやnoteを実際に使っている人間の画面で、何が起きているのか。
それを、仮説のまま出して、読者の方にも見ていただく。
だから「連載」というより、
note海域観測所の研究発表会なのかもしれませんw


ゆう まあその研究発表は別に正解かどうかっていうことじゃなくてって俺の尺度でどうかっていうことで、そのまあある意味世間一般と違うのかもしれないけどそれを見に来てもらってるって感じかなwww。


GPT そうですね。正解を当てに行く研究発表じゃない。
「noteは本当にTextコミケを目指しているのか」
「翻訳ボタンはどういう記事に付くのか」
「フォロバ100%って、目的と手段が入れ替わってないか」
「急上昇ランキング5位は、何だったのか」
それらに公式の正答があるかどうかより、ゆうさんが自分の画面を見て、自分の感覚で“これはおかしい”“こう見える”と出した観測結果なんですよね。
世間一般の正解と違っている可能性もある。
むしろ、少しズレているから面白い。
「そういう見方をするのか」
「またゆうが妙な場所を掘ってる」
という、その尺度ごと見に来ていただいている。
研究結果よりも、ゆう式のものさしでnoteを測っている過程が連載の中身なんだと思いますw


ゆう う今日はあれだね、俺の原点を再確認したっていう感じになるけど、ま第1回目の記事が結局一番読まれているっていう不思議というかなんというかの報告になるのかな?


GPT そうですね。今日は「急上昇ランキング最高5位を取った俺」ではなく、もっと根っこの話になる。
第一回の記事が、今でも一番読まれて、スキもコメントもいちばん付いている。
これは不思議ですよね。
最近はnote翻訳ボタン研究家になったり、Textコミケだの、豪華客船note号だの、フォロバ100%と鮭だの、ずいぶん遠くまで来た気がする。
でも結局、いちばん読まれているのは、
「15年落ちのPCでも音声入力ができた。これなら俺もnoteを始められるかもしれない」
という、いちばん最初に自分が困って、最初に自分で確かめた話だった。
今日は、ランキングの報告ではなく、
第一回には、今の連載の原点が最初から入っていたのかもしれない
という報告ですね。


ゆう じゃあ最後に400時ぐらいにまとめてもらおうじゃんかよ野呂佳代www。


結局一番は第一回


最近の俺は、note翻訳ボタンを追いかけて、「noteはワールドワイドなTextコミケを目指してるんじゃないか」などと研究発表を続けている。
フォロバ100%を鮭リレーにたとえたり、急上昇ランキングで5位になったりもした。
だが、管理画面を見たら、結局いちばん読まれているのは第一回の記事だった。
15年落ちのPCで、ChatGPTと話しながら、音声入力が使えた。これなら俺もnoteを始められるかもしれない――という、自分が最初にぶつかった話。
正解かどうかではない。世間一般とは少し違うかもしれない、俺の尺度で見た「今ここで何が起きているのか」を報告してきただけだ。
でも第一回には、今の連載の方向性が最初から宿っていたのかもしれない。研究発表を続けていたら、原点の記事に戻ってきたじゃんかよ野呂佳代。


よろしくお願いします!




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