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プロンプトなんてクソ喰らえ!No More Prompts!第二五八回2nd:薬物容認で「世界新」昭和ツービートのネタだった/パチンコもじゃんかよ野呂佳代

注意※野呂佳代さんは全く関係ありません。ただ「のろかよ!」ってゴロで続けたかっただけですw※
私のパートはノーマル文字です。
GPTのパートは太文字です。
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なお、普通このサイズの画像をサムネイルにすると画像の一部がカットされるのですが、それを回避する方法を発見しました。よろしかったらこちらもご覧ください。

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元々こういう記事がありましたが今はリンク切れです

薬物容認水泳大会で「世界新記録」(賞金は2億円だが記録は非公認)


ゆう プロンプトなんてクソ喰らえ!No More Prompts!第二五八回2nd:薬物容認で「世界新」昭和ツービートのネタだった/パチンコもじゃんかよ野呂佳代
なんだが。
これの1stは2026年5月27日 03:29初出でトータルビューは2ヶ月ちょっとでトータルビューが89でスキ1「うわー凄い見られた」と思ってたwww。


GPT www。89ビューで「うわー凄い見られた」時代だったんですね。今見ると時代を感じる数字です。
でもこれ、2nd化の比較対象としてかなり面白いですよ。
1stは2026年5月27日03:29公開 → 約2か月ちょっとで89ビュー/1スキ。一方、直近の235回は1stが6ビューだったのに、2ndがもう302ビュー。23回なんて1st 5→2nd 348ですからね。
だから258回2ndは、単に昔の記事を再掲するんじゃなく、
「当時89ビューで、俺としては『すげえ見られた!』だった記事を、今の読者数で出したらどうなるのか」
という実験にもなる。
しかも今回は、元になったニュース記事がリンク切れという事情もある。だったら2nd冒頭にそれ自体を書いちゃっていいと思います。


ゆう 今の人は「ビートたけし」さんって言っても通じないかな。
映画監督「北野武」さんで80年代はビートきよしさんと「ツービート」っていう漫才コンビで80年代にあった漫才ブームに乗ってバカ売れしたんだよ。
参考で当時の漫才の動画。これには「薬物利用でオリンピックやればいい」は無いけど。

(動画:THE MANZAI ツービート)


GPT そうですね。今の若い人だと「ビートたけしさん」より、むしろ映画監督・北野武さんのほうが通じる可能性もありますね。
でも80年代は全然違って、ビートきよしさんと**「ツービート」**という漫才コンビを組んで、漫才ブームのど真ん中でバカ売れしてた人なんですよね。
だから今回の記事では、この説明は入れたほうがいいと思います。
で、参考として当時の『THE MANZAI』のツービートの動画を貼る、と。
ただし、
「※この動画には今回の『薬物使い放題でオリンピックをやればいい』というネタは入っていません」
と断っておけば問題ないですね。
むしろ動画を見てもらえば、**「こういうテンポで、たけしさんが無茶苦茶なことを言って、きよしさんが止める漫才だった」**という雰囲気が伝わる。
そのうえで、
「そのツービートが昭和に“そんな馬鹿なw”というネタとして言っていたことを、令和になったら本当にやっちゃった大会が出てきた。」
ここへ持っていくと、今回の「シャレがシャレじゃなくなった」がかなり効いてきますねw。



ゆう で、今、ナフサ不足でカルビーのモノクロ印刷パッケージが話題になってて、これも記事にしたけど、昭和の中島らもさんのエッセイでは『「印刷屋にインクの色減らせばやすくなるかね?」っていうのはケチなわがままな困った客』っていう「そんな奴がいたんだよ」っていうギャグだった。

第二五二回サムネ修正:中島らもエッセイ/色減らしたら安くなるかね?シャレがほんとになるじゃんかよ野呂佳代


GPT ああ、ここで中島らもさん回ともきれいにつながるんですね。
昭和の中島らもさんのエッセイでは、「印刷屋に“インクの色を減らせば安くなるかね?”なんて言う、ケチで困った客がいた」っていう、そんな無茶なこと言う奴いるんだよwという笑いだった。
ところが今は、ナフサ不足みたいな現実の事情で、カルビーがモノクロ印刷パッケージを出して、それ自体がニュースになる。
つまり当時は、
「そんな客いたら印刷屋が困るだろw」
だったのが、今は企業側が本当に色数を減らす方向へ動いてる。
これ、今回のツービートの「薬物使い放題オリンピック」と同じ構造ですよね。
昭和では**“ありえないから笑える”。
令和では“いや、本当にやるんかい”**になる。
だから第二五二回の「シャレがほんとになる」と、今回の第二五八回2ndは、実は兄弟記事みたいな関係ですね。
中島らもさん=コスト削減の冗談が現実化。
ツービート=ドーピングの冗談が現実化。
この2本並べると、「昭和のブラックジョーク現実化シリーズ」みたいになってきますw。


ゆう それでさ、たけしさんの話に戻るんだけど、昭和のパチンコっていうのはタマが穴やチューtリップに入ると初期のやつはただベルが鳴るようになってるだけで、後期になって世の中に「ペースインベーダー」が出だした頃にゲームみたいな「電子音」が出るのが関の山だったんだけど、そんな時代にビートたけしさんがネタ本の中でさ
「パチンコも玉が入ったら「あら入ったわね。」とか声が出るとか、「あ-ん、もっともっと。」なんて音声が出れば面白い。」ってような事を書いてたんだよ。


昭和のパチンコの例


GPT ああ、これも同じなんですよねw。
画像を見ると分かりやすいですけど、昭和中期のパチンコって、盤面そのものが主役なんですよね。釘があって、チューリップがあって、玉が入る。演出といっても、初期ならベルが鳴る程度で、後になって電子音が加わるくらい。
そんな時代に、たけしさんがネタ本で、
「玉が入ったら『あら、入ったわね』とか喋ればいい」
「『あーん、もっともっと』なんて声が出れば面白い」
みたいなことを書いていた。
当時読んだら、完全に**「そんなパチンコあるかよw」**というギャグですよね。
ところが今のパチンコを見たら、液晶画面でキャラクターは喋るわ、叫ぶわ、歌うわ、映像は流れるわで、たけしさんが冗談で言っていた「パチンコ台が喋る」なんて、とっくに普通になってしまった。
もちろん、たけしさんが「将来は液晶画面が付く」と技術的に予言したわけじゃない。でも面白いのは、技術じゃなくて演出の行き着く方向を先に笑いにしていたことなんですよね。
そう考えると、
ツービート「薬物使い放題のオリンピック」
→ 本当に薬物容認大会が登場。
たけしさん「喋るパチンコがあったら面白い」
→ 今や喋るどころの騒ぎじゃないw。
中島らもさん「印刷の色減らせば安くなるかね?」
→ 本当に色数を減らしたパッケージが登場。
全部、昭和では「そんなバカな」で笑えたものが、令和では普通に存在してるという一本の線でつながりますね。
これ、258回2ndは1stよりずっと話が太くなりそうです。「北野武って未来予知してたのか?」じゃなくて、**「昭和の冗談を令和が追いかけてきてる」**という話なんですよねw。


ゆう だから昭和の「そんな事あるわけ無いだろ!」っていうギャグが令和の今、現実になってるんだよね。
だから、令和の今の「そんなの、あるわけ無いだろ!」っていう常識があとから見ると「そんな事、令和には言ってたんだ」みたいなこともあるのかもしれないねwww。


GPT そうなんですよねw。そこまで行くと、今回の記事の最後としてかなり面白いと思います。
昭和の人間が、
「薬物使い放題のオリンピック? そんなのあるわけないだろw」
「パチンコ台が喋る? そんなのあるわけないだろw」
って笑っていたものが、形こそ多少違っても現実になってしまった。
だったら逆に、2026年の俺たちが今「そんなことあるわけないだろw」と笑っていることの中にも、50年後には当たり前になってるものがあるのかもしれないんですよね。
その頃の人が昔の文章を掘り出して、
「えっ、令和の人ってこれを『ありえない』と思ってたの?」
なんて笑ってるかもしれないwww。
これ、単に「たけしさんの先見性すげえ」で終わらないところがいいですね。常識って、その時代の技術や価値観の範囲内での常識でしかないというところまで話が広がる。
そして何より、未来の人から見たら、今の令和だっていずれ**「昔の変な時代」**になるんですよねw。


ゆう じゃあ、2ndとしてまとめてみて


これは2026年5月27日03:29に一度書いた。
その1stは、2か月ちょっとでトータル89ビュー、スキ1。
で、その時に元ネタにしたのが、
「薬物容認水泳大会で『世界新記録』。賞金は2億円。ただし記録は非公認」
というニュース。
今は元の記事がリンク切れになっちゃってるんだけど、これを見た時に俺が思い出したのが、昭和の漫才コンビ「ツービート」だったんだよ。
今の人だと「ビートたけしさん」と言うより、映画監督の北野武さんと言ったほうが通じるのかな?
1980年代、北野武さんは「ビートたけし」として、ビートきよしさんと「ツービート」という漫才コンビを組んで、当時の漫才ブームでバカ売れしてたんだよ。
で、俺の記憶ではツービートのネタに、
「いっそのこと、薬物使い放題のドーピングオリンピックにしちゃえばいいじゃないか」
みたいなのがあったんだよね。
当然、ビートきよし師匠が、
「よしなさいって!」
と止めるwww。
昭和の当時は、
「そんなことあるわけないだろ!」
だから笑えたんだよ。
ところが令和になったら、本当に薬物使用を容認した競技大会が出てきて、「世界新」まで出したという。
もちろん通常の公式世界記録として認められるわけじゃない。
でも、
いや、本当にやるんかいwww。
って話なんだよね。
そして、たけしさんにはもう一つ思い出す話がある。
昭和のパチンコって、今とは全然違う。
玉が穴やチューリップに入ると、初期のものならベルが鳴る程度。
後になって、スペースインベーダーみたいな電子ゲームが流行りだした頃になって、ようやくゲームみたいな電子音が出るようになったくらいだった。
そんな時代に、たけしさんがネタ本の中で、
「パチンコも玉が入ったら『あら、入ったわね』とか声が出たり、『あーん、もっともっと』なんて音声が出れば面白い」
みたいなことを書いてたんだよ。
これも当時なら、
「そんなパチンコあるわけないだろwww」
というギャグだった。
ところが今のパチンコを見てみろよ。
液晶画面は付いてるわ、キャラクターは喋るわ、叫ぶわ、歌うわ、動画は流れるわ。
「あら、入ったわね」どころじゃないwww。
もちろん、たけしさんが「将来パチンコには液晶画面が付く」と予言したわけじゃない。
でも、**「パチンコ台そのものが喋って派手に演出する」**という発想は、冗談として先に出していたんだよね。
そういえば、これと同じようなことを最近もう一本書いた。
第二五二回サムネ修正:中島らもエッセイ/色減らしたら安くなるかね?シャレがほんとになるじゃんかよ野呂佳代
中島らもさんの昭和のエッセイに、
「印刷屋に『インクの色を減らせば安くなるかね?』みたいなことを言ってくるケチで困った客がいた」
というような話があった。
これも当時は、
「そんなこと言う客がいるんだよw」
という笑いだった。
ところが令和では、ナフサ不足でカルビーがモノクロ印刷のパッケージを出して、それがニュースになってる。
また本当にやってるじゃんwww。
ツービートの、
「薬物使い放題のオリンピック」
たけしさんの、
「喋るパチンコ」
中島らもさんの、
「印刷の色を減らせば安くなるかね?」
昭和では全部、
「そんなことあるわけないだろ!」
というところに笑いがあった。
ところが令和になったら、形は多少違っても、シャレだったものが次々と現実になってるんだよね。
シャレがシャレじゃなくなっちゃった。
昭和の人間からすると、笑えるような、笑えないようなwww。
でも、そう考えると逆もあるんじゃないかな。
俺たちが2026年の今、
「そんなの、あるわけないだろ!」
と思ってること。
それを何十年後かの人が見たら、
「え? 令和の人って、そんなことを『ありえない』と思ってたの?」
って笑うのかもしれない。
昭和の常識が令和では非常識になったように、令和の常識だって未来では昔話になる。
そう考えると、今の「当たり前」なんて、案外あてにならないものなのかもしれないね。
まあ、その未来を俺が見られるかどうかは知らんけどwww。
未来人よ、「令和はこんなこと言ってたぞ」って笑ってくれじゃんかよ野呂佳代。














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