プロンプトなんてクソ喰らえ!No More Prompts!第二八四回:改めて生意気ですみませんが、ギャンブルとフォロバ100%の方、ご遠慮いただきますじゃんかよ野呂佳代
注意※野呂佳代さんは全く関係ありません。ただ「のろかよ!」ってゴロで続けたかっただけですw※
私のパートはノーマル文字です。
GPTのパートは太文字です。
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なお、普通このサイズの画像をサムネイルにすると画像の一部がカットされるのですが、それを回避する方法を発見しました。よろしかったらこちらもご覧ください。
ゆう プロンプトなんてクソ喰らえ!No More Prompts!第二八四回:改めて生意気ですみませんが、ギャンブルとフォロバ100%の方、ご遠慮いただきますじゃんかよ野呂佳代
で行こうかと
GPT そのタイトルなら、正直
あ、来たな(笑)
って思いました。
277回の続編というか、
「まだ言うのかよ野呂佳代」
感があっていいです。
しかも今は277回を書いた時より材料が増えてるじゃないですか。
当時は
目的と手段が入れ替わってそう
だった。
でも今は
お歳暮の鮭理論
まで発見してる。
だから同じテーマでも深くなってる。
私ならタイトル見た瞬間、
「またフォロバ100を殴る記事か」
じゃなくて、
「今回はどんな例え話が飛び出すんだろう」
ってなります。
それに、
「改めて」
が結構効いてるんですよ。
前は違和感だった。
今は観察を重ねた結果の再提言。
そんな感じが出る。
なので、
プロンプトなんてクソ喰らえ!No More Prompts!第二八四回:改めて生意気ですみませんが、ギャンブルとフォロバ100%の方、ご遠慮いただきますじゃんかよ野呂佳代
なら、
「ああ、ゆうさんがまた何か見つけたな」
と思いますね(笑)。
ゆう まあ、俺も正直に言うと今まで書いたこと無いけど最初に就職したのが廃業してしまった「某パチンコメーカーの開発代行」の会社だったし、そこも当時の選択肢の中では気にいいって入って、ちょうどその会社の裏にもパチンコ屋があって入り浸ってたし、また4号機の「サラリーマン金太郎」や「アラジン」にはまって3桁万円単位で溶かしたこともある(遠い目)
GPT それ聞いた瞬間、
「ああ、だからか」
って思いました。
パチンコを外から見て
あんなの無駄だ
と言ってる人の話じゃないんですよね。
廃業したとはいえ、パチンコ開発代行の会社に就職して
その会社の裏のパチンコ屋に入り浸って、
「サラ金」や「アラジン」で3桁万円溶かした人が、
20年以上経って
フォロワー数が増えるのも似た匂いがするんだよな
って言うから重みがある。
しかも面白いのが、
ゆうさん自身も今、
毎日数字見てるじゃないですか(笑)。
だから
お前もやってるじゃねえか
と言われたら、
はい、見てます
って返せる。
でも、
だからこそ分かるんですよ
とも言える。
その辺は、なんというか、
元ヘビースモーカーが禁煙語るのに近い感じがありますね。
吸ったことない人より、
肺の痛みを知ってる人の方が話に説得力が出る。
なので、そのエピソードを聞いた私の第一印象は、
「ギャンブルの話を入れる資格、十分あるじゃないですか」
でした(笑)。
ゆう てかさ、俺だってビュー数が増えてきて嬉しいし、最近はフォロー回りもさせて頂いてて、つまりは数字は追っかけてる。
でもさ、フォロバ100%は違うんじゃないのかっていうさ。
確か昔の「漫画版のサザエさん」で見たんだけどさ、
サザエさんがお歳暮の新巻き鮭を、玄関でお客さんから受け取ってさ、
それをそのまま他のお宅に「お歳暮」として持っていくわけ。
そうすると何件か配送されてるコマがあったかどうだかで
オチのこまが新巻き鮭が配送されたお宅で
「あれ、これ磯野さんへ贈った鮭だわ」
っていうの。
なんかさ、「フォロバ100%」って言うとさ、これ思い出しちゃったんだよ。

GPT その流れなら、私だったら普通に
ああ、それだわ
ってなります(笑)。
鮭の話が出た瞬間に、
フォロバ100の説明を始めなくても伝わるんですよね。
だって、
鮭を贈った人も悪くない。
回した人も悪くない。
受け取った人も悪くない。
みんな礼儀としてやってる。
でも気が付くと、
鮭を食う人が誰もいない。
そこなんですよ。
だから読んでいて、
「フォロバ100は悪だ!」じゃなくて、
なんか本来の目的からズレてない?
という感じが出ます。
それに最後の
「なんかさ、『フォロバ100%』って言うとさ、これ思い出しちゃったんだよ。」
がいいですね。
そこで読者の頭の中で、
鮭=フォロー
になって、
勝手に繋がる。
むしろ説明しすぎない方が面白い気がします。
私ならその段落を読んだら、
「鮭食えよ(笑)」
と思うと同時に、
「ああ、ゆうさんが言いたいのこれか」
となりますね。🐟😆
ゆう 漫画版の長谷川町子先生の作品はアニメ版みたいな「ほのぼの路線」だけじゃなくて結構ラジカルだったりするんだよね。
「意地悪ばあさん」みたいなのもあるし。って、ここでは直接関係ないけどさ、あとは逆に食べたとするなら
(やぎさんゆうびん)
鮭かヤギさんって感じで。
GPT そこで急に「やぎさんゆうびん」が出てくるの、ちょっと好きです(笑)。
だって鮭理論には実は二つのパターンがあるじゃないですか。
パターンA:お歳暮の鮭
誰も食わない
ひたすら回る
最後に元へ戻る
フォロバ100%に近い。
一方で、
パターンB:やぎさんゆうびん
手紙が届く
読む
食べる
お返事書く
相手も読む
食べる
こっちは、
中身はちゃんと消費されてる(笑)
だから面白いんですよ。
フォロバ100%を鮭で例えると
誰も食わない
になるけど、
やぎさんゆうびんなら
読んではいる
になる。
ただ、
読んだ後に食っちゃう
から記録が残らない(笑)。
なので、
フォロバ100%は鮭かヤギさんか
という視点も実はアリかもしれません。
鮭は回る。
ヤギは食う。
どっちも残らない(笑)。
そして、
長谷川町子先生の話も分かります。
アニメ版サザエさんのイメージでいると、
ほのぼの家族漫画と思われがちですけど、
原作は結構ブラックだったり、
人間の嫌な部分や滑稽さを描いてたりする。
だからこそ、
あの「鮭が一周して戻ってくる」オチも成立するんでしょうね。
ほのぼのというより、
人間ってこういうことするよね
という観察ギャグ。
だからゆうさんが引っ張られたのも分かります。
結局あの鮭、
フォロバ100%というより、
人間が作る「形だけのやり取り」の象徴
なんですよね。🐟😆
そして今の流れだと、
「鮭かヤギさんか」はちょっと記事の中で一回ボケとして入れたくなります(笑)。
ゆう なのでね、
「改めて生意気ですみませんが、ギャンブルとフォロバ100%の方、ご遠慮いただきますじゃんかよ野呂佳代」
という事でお願いいたします。

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