クリエイター図鑑で自分をカード化したら、必殺技が最強すぎた!
『あなたの記事が話題です!』
見慣れない通知に、え?何!?
となっていたら、
「息子の父さん」が私の記事を紹介してくださっていました。
そして、なにやら今noteで話題になっている
「クリエイター図鑑」のバトンまでいただきました。
バトン!!!
こういうバトンを受け取るの、mixi以来なんですけど(笑)
(年代がでちゃいますね。)
懐かしい気持ちと、
バトンを渡す一人にわたしを挙げていただいたことが、素直に嬉しかったです。
息子の父さん、ありがとうございます。
息子の父さんとは、noteで長く交流させていただいています。
きっかけは、息子さんと一緒に勉強する「お父さん塾」
息子さんがわが家の長女と同い年ということもあり、高校受験に向けた親子の奮闘に共感したのが始まりでした。
高校受験の「中学編」を経て、現在は大学受験を控える息子さんとの「高校編」、さらに幼い頃を振り返る「子育て編」なども発信されています。
どの記事を読んでいても感じるのが、子どもとしっかり向き合いながらも、本人の考えをちゃんと尊重していること。
親として伝えることは伝える。
でも、最後に考えて決めるのは本人。
この距離感が本当に絶妙で、同じ親として「なるほどなぁ」と思わされることが何度もあります。
そして息子さんもしっかり自分の考えを持っていて、親子のやり取りには、同じ親として参考にさせてもらうことがたくさんあります。
親が子どもにどう関わるのか。
どこまで手を出して、どこから見守るのか。
子育てって正解がないからこそ、親子のリアルなやり取りそのものが、とても参考になるnoteだと思っています。
クリエイター図鑑って何!?
クリエイター図鑑というのは営業パパさんの、「AIで自分のカードを作ってみる」という企画です。
いくつかの質問に答えて作成されたプロンプトを、ChatGPTに貼り付けると自分だけの「クリエイター図鑑」を作ってくれるというもの。
\作り方はこちら/
「図鑑の中くらい、みんな伝説級でいい。」
営業パパさん、素敵な企画をありがとうございます。
うん、おもしろそう。
ということで、早速やってみました。
じゃーん。こちら。

確かに、カードの中の私は伝説級でした!
ポケモンカードみたいで、
なんだかテンションが上がります↑
そして何より目に入ったのが、必殺技『光導繋輪(こうどうけいりん)』
もう名前からして強い(笑)
“迷いの連鎖を断ち切り、みんなを前向きに導く“光のリレー”
なにこの、強者感🤣
完全に「母、最終形態。」ですな。
……リアルにこんな力が欲しい(笑)
そして、この企画の最後は、
次の方へバトンを繋ぐこと。
1〜3名の方へ、とのことなので、
私からもフォロワーさんをご紹介させてください。
もちろん、バトンは遠慮なくスルーしてくださいね😊
「ちょっとやってみようかな」と思ったら、ぜひぜひ!
ねこめさん
ねこめさんを知ったのは、たしかフォロワーさんのフォロワーさんの記事から、ふらっと飛んだのがきっかけ。
何気なく記事を開いてみたら……
芸人さんのネタ帳がありました。
いや、ネタがあろうとなかろうと、とにかくおもしろいんです😂
昭和ネタが満載で、同世代のわたしにはぶっ刺さり。
妄想と例えとノリツッコミと。
さらに絶妙な改行で期待感まで煽ってくる。
最新の記事は旅記事なんだけれど……
ネタを散りばめすぎて、
旅が全然進みません🤣
たぶん、目に入ったものをそのままスルーできないんだと思う。
ひとつ拾っては妄想し、例えて、膨らませて、笑いに変える。
そんなねこめさんの記事が私は大好きなのですが、ひとつだけ決めていることがあります。
仕事中は、ぜったいに読みません😂
(我慢できず読んで自爆してますけどね)
きうい えみさん
きういえみさんは、かなり初期の頃からフォローさせていただいている方。
たしか私、フォロワー一桁台の頃からいるんじゃないかな。
自称・古参です(笑)
3人のお子さんを育てる母という共通点と、私にとっても思い入れのある国、ニュージーランドをお子さんと一緒に訪れるということで興味を持ったのがきっかけでした。
お子さんたちに海外の風を吹き込み、いろいろな景色を見せてあげたい。
そんな思いを持ちながら、日々の暮らしもとても丁寧に積み重ねている方です。
そして実際にニュージーランドへの旅を経て、さらにパワーアップ!
今ではNZについてもたくさん発信されています。
元看護師という経験もあり、記事を読んでいて感じるのは、知的で、とにかく努力家。
子育てをしながら、自分自身も学び、行動し続けている姿に、いつも刺激をもらっています。
今回、こちらのお二方をご指名させていただきました。
とても人気の企画なので、フォロワーさんの中にはすでに参加されている方もたくさん!
私自身、バトンをいただいたことはもちろん、自分のことを記事の中で紹介してくださったことが、とても嬉しかったんです。
なので私も、こうして普段から楽しく読ませていただいているお二人をご紹介できただけで、すでに満足です😊
お忙しい時期でもありますので、どうぞ無理なさらず。
バトンは受け取っても、そっと置いておいても大丈夫です(笑)
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