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つい読みたくなる推しnoterさん。

こんにちは! 今回は、推しnoterずっきーさんの創作大賞感想文を書かせていただきます。

ずっきーさんは、6月にnote公式「今日の注目記事」に選ばれ、7月にはnote公式マガジン「つくってみた・やってみた(総合)」にも選ばれた実力派系noterさんです。

記事が読みやすいと思ったら、なんと! 校閲経験者だとか。わたしは校正をお願いしたことがあります。

では、ずっきーさんのnote 5選にいってみましょー!
お時間ない方は、読みたい記事だけでもどうぞ⭐︎

■ イチオシ⭐︎note⭐︎


note公式「今日の注目記事」に選ばれたnoteです。ずっきーさん、ひと言、いいですか? 真面目すぎん? 普通運転免許学科試験の勉強、こんなにも真面目に取り組む人をはじめて知りました。でも、そのコツコツと取り組む姿勢がnoteにも活かされているような気が。

夜食をつくってくれる優しいお母さん。あたたかい家庭で育ったのだなあ、なんて、ほっこり〜


■ 夏休み、おうちでパフェつくってみない?


note公式マガジン「つくってみた・やってみた(総合)」にも掲載されている、あつーい夏にオススメしたいnoteです。

パフェは外で食べるもの、その概念がくつがえりました。ずっきーさんらしいのは、奥さまのパフェ食べたい願望を叶えてくれる優しさと、パフェ完成のイメージ図を書いていたところです。

赤ちゃんがいると、外食はままなりません。それを逆手におうち時間を楽しんでるずっきーさん。いま子育て中の皆さま必見のnoteです!


■ 期待に応えすぎるのをやめよう


ぜひフォロワーさんに読んでほしいnoteです。だって、みんなすごくがんばってる。それで優しい。コメントも丁寧だし、皆さんいい人すぎる。

でも、つい期待に応えすぎてしまって疲弊していませんか? もしも思い当たるなら、このnoteを読んでいただきたいです。わたしが参考にしたのは、期待値を「ちょっとだけ」超えるのところ。

この「ちょっとだけ」がミソで、期待値って超えすぎると期待値インフレを起こします。それで、自分が苦しくなっちゃう。ほんと、気をつけよう〜


■ 「書いている」あなたへ


発想の転換が学べるnoteです。「書く」にも必要なスキルだと思いました。物事を少し違う角度から見たい。もしくは、いつもと違うテイストのnoteを書きたい。そんなあなたへオススメしたいです。

例が出てきて、二つのりんごを三等分にします。こういう考え方だよって、例がわかりやすかった! ぜひ直接読んでみてください。


■ 主婦のわたしが印象に残ったnote


もしかしたら、他の華やかなnoteに比べて地味めな記事かもしれません。奥さまが友人と外食に。その間、ずっきーさんは息子さんと2人になります。

0歳児なので、ミルクを飲ませ寝かしつけ。眠ったタイミングを見計らい、夕食を流し込むようにして食べたずっきーさん。この、流し込むようにってリアルさある。

好きなのは、この結末です。ずっきーさんは、「皿洗いのボリュームと幸福度が比例する」とおっしゃる。

対して山盛りの皿洗いに疲弊して19年のわたし。これまで人生で一度もそんなふうに思ったことはなくて、皿洗いをノルマのように感じていました。

ずっきーさんのように考えられるだろうか。一生ムリな気もします。うーん、だからこそ印象的でした。


■ あとがき


創作大賞をきっかけに、いろいろな人のnoteを読みにいくようになりました。その過程で、ずっきーさんを見つけました。正直に言います。それまであまりnoterさんの記事をじっくり読んでいませんでした。読めたとしても、日にわずか。

今回、創作大賞をきっかけに、たくさんのnoteを読みました。おかげさまで家事が滞っています。まだ、皿洗いが残ってる。それでも、この創作大賞をきっかけに、「読む時間を増やしたこと」は良かったです。

自分とのレベルの差に落ち込みながらも、気づきがたくさんありました。この記事作成も、ずっきーさんにされて嬉しかったことをそのままお返ししています。

ずっとnote漬け生活はむずかしいでしょう。創作大賞開催期間中だけでも、読みにいってみては? きっと、わたしのように学びがあるはず〜


#創作大賞感想
#人のnoteを読む効能
#66日ライラン

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神崎さやか(かんざき・さやか) チップで新しい手帳を買うことができました。支援してくださった皆さま、ありがとうございます。