見出し画像

自伝を書き始めた



─────────


脇道に逸れた

1989年に転勤となり、残業の毎日だった。



執筆活動は、再び中断した。


執筆再開

再開したのは、1992年:29歳の秋。
新興宗教の信者である妹とのトラブルを軸に、
・幼少期からの家族関係(※1)
などを綴った。
これが、初の長編小説である。
だが、出版までの道のりは、険しかった。

脚注 ※1



Please continue to…
─────────


Please return to . . .
─────────────────



いいなと思ったら応援しよう!

もうひとつの《1リットルの涙》 よろしければ、サポートをお願いいたします。