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ゆりかもめに揺られてManager’s Meeting(飲み会)を想う―“社内SEの完璧な締めルート”

結論:イベントの熱量を冷まさず、ゆりかもめで景色を眺めながら新橋へ移動し、夜は Manager’s Meeting(MM)で飲み会。これは「情報整理 × 関係強化 × 明日への布石」を同時に達成できる、社内SEとして最適な締め方。

🌅 1. 東京ビッグサイト → ゆりかもめ移動は“余韻を整理する時間”

Google Cloud Next Tokyo 2026直後のゆりかもめは、 海沿いの景色 × 夕方の光 × イベントの余韻 が重なる最高の移動時間。

  • りんかい線より“非日常感”が強い

  • 夕暮れの湾岸が Next Tokyo の熱量と相性抜群

  • 頭の中で展示内容を整理しやすい

  • いや、気持ちは既に新橋へ

🍺 2. 新橋で Manager’s Meeting(MM)=“飲み会という名の戦略会議”

MMはただの飲み会ではなく、今日の情報を言語化し、今後の動きを決める場。

MMで話題にするつもりだった話

  • 今日の展示で刺さった技術

  • 主要取引先ブースで得た“本音情報”

  • 営業さんとの近況報告の続き

  • 名古屋側でどう活かすか

  • 今後の PoC の候補

  • 次のAI戦略への段取り

飲みながら話すことで、アイデアが柔らかくなり、意思決定が早くなる ハズ

🧭 3. このルートが“社内SEのビジネス加速”につながる理由

● 展示の熱量を冷まさずに新橋へ移動できる

ゆりかもめは、イベントの余韻を壊さない。

● MMで情報を言語化することで、翌日から動ける状態になる

頭の中の“熱量”を“言葉”に変えると、行動が早くなる。

● 営業さんとの距離が一気に縮まる

展示会+飲み会は、関係強化の最強コンボ。

● 名古屋に戻った後の資料化が圧倒的に楽になる

MMで話した内容が、そのままレポートの骨子になる。

🗂️ 4. 新橋でのリアルは

  • 新橋周辺のお店に集合 店選びは最重要ミッション。だが、席さえ確保できれば結果オーライ。

  • 乾杯した瞬間に“会議”が消える 最初の15分だけ業務の話。 その後は完全に飲み会モード。

やっぱり、先月とほぼ同じ

湾岸線 夕陽を浴びて MMへ

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