極夜さんの「言葉で交わる」を朗読してみた
同じ作品をみんなで朗読したいな
なんて思ってたんです。・・・が、わたしの知らぬ間に、幕が開けてました。
きっかけは、こちらの記事。
極夜さんが書いたこの記事を読んで、ある人がムラムラと。そうムラムラと言ったんです。
おぉ(溜息)これ、朗読したくなりますね。やばい。
なんと、マイトンさんがはじめて朗読。
はじめての朗読、初体験をこの記事で!?え、これ読んじゃう?もうそれだけで、ドキドキ。
マイトンさんの素朴さが生きます。優しく丁寧に、1つ1つ朗読されました。たまんないっ。いい!めっちゃいいっ!(なんか別のスイッチ入った)
これを、家族に隠れて、こっそりと録ったのですね。この言葉の数々を発したのですね。ふふっ。
(個人的には、マイトンさんの「愛撫」が一番ドキドキしました。)
そしてその記事のコメントに、今度はある女性が!
なんと、みゆさんが!同じ極夜さんの作品を!読んじゃう?
え、この作品すごい…。たまんないっ
声が、なんて、なんてかわいいのっ!ヒロインっ♡♡ヒロイン♡♡
「したのよっ。かしらっ。」など語尾の切り方が、可愛らしくて好みです。
清純さが、すっごくいい。
お2人聴いても、全然別の世界が広がって楽しいなぁ…と思ったら、なんとご本人様の極夜さんまで!登場だなんてっ。
うわ〜っ。めっちゃ色っぽい。いろんな声出せそう。(おいっ)
……ひとりの女性を虜にする。
会わずに文章を使うなら、僕にもできるかもしれない。
そう思ったかしら。いいわ、試してみましょうか。
極夜さんの間とか、途中のスピード感とか、惹きこまれました。さすがご本人様😭
勝負を挑まれてたので、わたしも朗読してみました!!!って言いたいところなんだけど、実はマイトンさんの朗読聞いたあとに、こっそりと朗読録ってたの。それを公開します。
極夜さーん、素敵な作品をありがとうございました!またぜひ、朗読会してください🙌
