財政法4条は戦争をさせない為にある法律|憲法9条の裏書き保証|ブクマ





財政法4条

憲法9条の裏書き保証をする財政法4条。

つまり、財政法4条は戦争をさせない為にある法律。

私は #財政法4条 について全然知らなかった。
これは公債の発行を禁じて、戦争をさせないための法律。
#憲法9条 を裏書き保証するものだった


『財政法4条は公債の発行を禁じて戦争をさせない為の法律』



追加で③点目があります。 ③財政法4条廃止で戦時国債へ
財務省解体デモで「財政法4条廃止」が謳われていました。これは極めて危険な主張です。

財政法4条とは 「国の歳出は、公債又は借入金以外の歳入を以て、その財源としなければならない。」 この趣旨は、戦時中、戦時国債を無制限に発行し、軍部が戦争財政の暴走を起こしたことから、それを防ぐ砦という位置づけからです。 なので、この規定を廃止するということは、リミッターを外し、「戦時国債増大の入口」「打ち出の小槌」となる危機が増大することになります。

そして。日本はウクライナに対し連帯保証していました。日本のGPlFはイスラエルにもアフリカにも投資されています。日本國衆置いてきぼり。 改憲したら私有財産も制限したい、と神社庁が弊アカインタビューに答えてました。実質的増税の芽は改憲でべらぼうに増えていきます。

#改憲したら大増税




日本人に戦争をさせたい者は、財政法4条も無くそうとしてる。

非常に分かりやすいね。↓↓↓


日本人に戦争をさせたい神谷宗幣



日本人に戦争をさせたい西田昌司


日本人に戦争をさせたい、れいわ新選組



 

 財政法4条を悪者にしたり、無くそうとしてる者は日本人に戦争をさせたい立場の者。1つの例外もない。



憲法9条と財政法4条は必ずセット。

 絶対に欠けてはいけない相方。いつも一緒にいなければいけない存在。
憲法9条と財政法4条。セットでいてくれるから、『絶対に日本は戦争をしない』という役割を果たしてくれてる。


財政法4条

第四条
国の歳出は、公債又は借入金以外の歳入を以て、その財源としなければならない。 但し、公共事業費、出資金及び貸付金の財源については、国会の議決を経た金額の範囲内で、公債を発行し又は借入金をなすことができる。

前項但書の規定により公債を発行し又は借入金をなす場合においては、その償還の計画を国会に提出しなければならない。

第一項に規定する公共事業費の範囲については、毎会計年度、国会の議決を経なければならない。

財政法4条


憲法9条の本質はここにまとめた。




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