裁判長!!異議あり!!
反ワク訴訟の判決が出ました
【反ワクチン訴訟 第1審判決(続)】
— 木原功仁哉(きはらくにや)法律事務所 (@kiharakuniya) August 3, 2022
判決文を反ワクチン運動基金HPにアップしました。
29頁「第3 当裁判所の判断」以下が裁判所の判断内容となります。#典型的なヒラメ裁判官https://t.co/wvaoxoaDwE
まともに審議されず終了。
異議あり!!
異議あり!!
それでこの記事を読むと、この裁判長、自分のニュルンベルク裁判の裁判長と同じではないですかw
ダメだ、こりゃw
自分も愚痴を言わせてもらうとあまりしゃべらせてもらえないのですよね。
「やめなさい」
という声を押し切って
「死亡重篤者がたくさん出ている。もう、見直す時だ」
とかろうじて言い切ったけど、それ以上言うと、木原弁護士みたいに投げ飛ばされたりするわけですかw
この裁判長による二回目ニュルンベルク裁判
ニュルンベルク第二回法廷
— f.g sweet (@mysweetmoon1983) July 21, 2022
待合室
被告側と静かに待つ
この沈黙が国民に強いられてるものなんだ。
心のなかで悪態をつく
書面は刺さった。法廷は真剣な空気だ
被告はまたF社に聞くといい終わる。
僕は最後に叫んだ
「もう見直さなければならない」
沈黙
国民すべてに強いられている沈黙
待合室で、10分ぐらい、相手側と同席です。
どうやら、自分の法廷攻撃書面が刺さったらしく、やばい雰囲気でした。
木原弁護士の訴訟は、承認の取り消しを求めていると思うのですが危険性が抽象的で受け入れられていないようです。
「そもそも裁判にならない」という判決。
法廷書面もやり取りされていない。
ひどい
自分の訴訟は、この裁判長でも一応、契約書開示という行政文書開示という体裁をとったため裁判として成立したのか、法廷書面の提出を国と自分が両者しました。
前回の裁判で自分の、契約が持つ生命の危険の主張に対して、裁判長は反論書面を出すように国に言ったので、まだ法律の審議は続きそうです。
治験不正、1291の副反応例、ニュルンベルク違犯、それにどのような回答が来るのか?それは次の法廷までには、はわかる予定です。
原稿用紙にして60枚に及ぶ渾身の法廷書面の記事(裁判長は軽く無視しそうw)
この書面、あまり枠チンに詳しくない人が読んでも、枠チンの危険性に気がついてしまう案内書にもなっています。
仮に、この書面を裁判長が読んで目覚めてしまったら、裁判長は自分の判断に苦悩することになるでしょう。
木原弁護士の記事を読むと、木原弁護士敗訴の判決文の裁判長の署名は「震えていた」らしいです。
裁判長、、、、目覚めた?
でも、少し遅かった。
あなたの判断はたくさんの人を苦しめることになるかもしれません。
目覚めたとしても、この司法はただの行政の防波堤ぽいので、何もできなそうです。司法が腐っているのがわかりますね。そこにつけこまれています。
ちなみに裁判規則で、地裁レベルだと裁判官一人で裁判できるので、このような裁判がまかり通るみたいです。
もう一つの自分の訴訟は裁判官が三人いて、マジで審議するようです。
いい加減な裁判が続いたので、今回も審議しないだろうと思って、ゆだんして行ったら、黒い裁判服着た裁判官が三人いてビビりましたよ。
裁判規則で、事件によっては裁判官三人になるようです。
大臣のデマ可能性はやばい案件だったかも。
ちょっとこれはどこかマスコミに声をかけるかもしれない。
事件の展開によってはあとで、なんで知らせなかったのかとなりそう。
国民にこの裁判を知らせる義務があるかも。それはまた後程。
デマ裁判については訴訟が成立しないという相手の主張書面が裁判一週間前に送られてきて、それを口頭弁論で主張されたら終了ぽかったので、二日で反論書面を書いて裁判の成立を主張してそれが認められるという空中戦を最初にやらかしているので、今は少しお休みモードです。
理性的国家はすでに壊れ、国家のための法哲学において壊れた法を解体し再構築する必要があります。
ニュルンベルクはそのプロジェクトになるのでしょうか?
