かえるこの「スキ」の使い方 -すっぴんトーク-

noteの「スキ」。
皆さんは、どんなふうに使っていますか?
おそらくですが、
私と同じ「スキ」の使い方をしている人、
0人説あります。笑
以前、
「すっぴんトークが意外と良い」
という話をいただいたので、
今日は少しだけ書いてみたいと思います。
タイトルにしてないだけで
スッピンもどきの記事は
最近書いている気がする…

スキをどう活用していますか?
noteには、
1日に押せる「スキ」の回数に
制限があります。
公式に何回までできるのかは
発表されていませんが、
体感としては、
150回くらい押すと
かなり攻めた感じだと思います。
めんどくさいので、
私は正確な数は数えていません。笑
私の「スキ」の使い方は、
主に2種類あります。
① 戦略的スキ
② 記事読んだよのスキ
今日は、
②の記事読んだよのスキ
について書きます。
①が気になる方はこちら。
先に注意書きです〈重要〉
これは、あくまで私の考え方です。
決して、
このやり方をおすすめしたいとか、
誰かに強要したいとか、
そういう話ではありません。
noteの使い方は、
人それぞれでいいと思っています。
スキだけでも嬉しいです。
コメントがなくても、
読んでくださった気配があるだけで
本当にありがたいです。
そのうえで、
今日はかなり個人的な話を書きます。
変わり者の独り言だと思って、
読んでください。笑
記事を読んだら、スキしますか?
皆さんは、
記事を読んだらスキを押しますか?
もう一つ聞きます。
記事を読んだら、
コメントを書きますか?
私は、
記事を読んだら
98%くらいコメントを書きます。
そして、
コメントを書いたら
スキを押します。
つまり、
コメントした記事にしか
基本的にスキをつけません。

読んでいない記事にスキできない
私は1日に、
10〜15記事くらい読んでいます。
多い日は、
20記事くらい読んでいるかもしれません。
これは、
②の記事読んだよ のスキの話です。
私には、
少しこだわりがあります。
読んでいない記事に、
スキがつけられないのです。
来ました。
0人説のスキ活用。笑
読んでいるか、
読んでいないか、
自分でもわからないのに、
何が「スキ」やねん。
と、
私は思ってしまうタイプなのです。

色々なスキがあるのは知っています
もちろん、
色々なスキがあるのは知っています。
あとで読むのスキ。
時間がないけど、
気持ちは受け取ったよのスキ。
ちゃんと読んだよのスキ。
応援しているよのスキ。
とりあえず見たよのスキ。
色々あります。
それでいいと思っています。
私も、
スキだけでも本当に嬉しいです。
(ちょっと盛ってます笑)
でも、
読んでいないのに押されるスキも、
間違いなくあると思っています。
いいんですけどね。
いいんです。
でも、
私はなぜかそれができない。
一言で言うと、
私は著者に嘘がつけないだけなのです。
かえるこは、
めんどくさい人間なのです。笑
ギブ&テイクがなくなっていく
あの人からコメントをもらったから、
コメントを返しに行こう。
これは、とても自然な考え方です。
むしろ、
noteではかなり普通だと思います。
でも私は、
途中でなんだか
めんどくさくなってきます。
誰に返したか。
誰からもらったか。
誰にまだ行けていないか。
そういうことを考え出すと、
だんだんしんどくなってきます。
このあたりがコミュ障気味…笑
だから最近は、
ギブ&テイクというより、
自分の目に入る人、
自分の中で関係ができている人を
読みに行くようになりました。

コメントしやすい人がいます
私には、
コメントしやすい人がいます。
好き嫌いというより、
関係性の距離感の話です。
大きく分けると、
3つあります。
① メンバーシップの方
まず、
メンバーシップに
入ってくださっている方。
この方たちは、
私にコメントがあるかないかに関係なく、
無条件で記事を読みに行きます。
毎日アカウントチェックしています。
もはやストーカーです。笑
でも、
それくらい大事に思っています。
せっかく同じ場所にいてくださるなら、
できるだけ見落としたくない。
そう思っています。
② 練習用共同マガジンの方
次に、
練習用共同マガジンの方。
自分の記事を読んでくれる方だと
私が認識したら、
無条件で読みに行くことが多いです。
関係力ができたら、
ということかもしれません。
ただ、
時々なくなることもあります。笑
※マガジンに入っていないと、
普通に見落とします。
私の能力の限界です。
たまにコメントがなくても気にしません
①メンバーシップの方。
②練習用共同マガジンの方。
この方たちは、
たまにコメントが入らなくても、
私の中ではだいたいこう処理されます。
今日は体調悪いのかな?
忙しいのかな?
何かあったのかな?
そんな感じです。
コメントがないから嫌いになった、
とかはありません。
むしろ、
いつもありがとうの気持ちの方が大きいです。
③ それ以外の方
それ以外の方は、
思い出したら読みに行きます。
アバウトで申し訳ないです。
基準を聞かれると、
かなり感覚的なところがあります。
でも言葉にするなら、
お友達と思えるかどうか。
そんな感じかもしれません。
ただ、
お友達はどんどん増えていきます。
そうすると、
どうしても③の方が
後回しになってしまいます。
好き嫌いに順位をつけているわけでは
ありません。
私の目に入ってくるかどうか。
ただ、それだけの違いです。
限りある時間なので、
どうかお許しください。
自分の記事に対して
自分の記事に、
スキしてもらったり、
コメントしてもらえると
本当に嬉しいです。
いつもありがとうございます。
スキが何個ついたかは、
見たくなくても見えてしまいます。
では、
誰がスキをつけてくれたか。
皆さんは見ますか?
私は……
見ません。笑
でも、
嬉しいです。
私の記事に、
なぜかスキを押してくれた。
それだけで、
ありがたいです。
その積み重ねが、
本当に大事だと思っています。
スキした人を見ない理由
見ない理由は、
そんな時間がないからです。
読んだのか。
読んでいないのか。
正直、
そこまで半信半疑で
一人ひとり確認する時間がありません。
それよりも私は、
記事にいただいたコメントの方を
大事にしたいです。
コメントの方が、
5億倍大事です。
すみません。
コメント至上主義です。笑
コメントは嬉しい。
でも、無理しなくていい。
スキだけでも
読んでくれるだけでも嬉しい。
コメントが入らないと不安です
私は、
コメントが5件以上入らないと
少し不安になります。
わりと本当です。
だから、
記事をアップしたばかりの時間帯の私は、
かなりビクビクしています。
「今回の記事、大丈夫かな?」
「伝わったかな?」
「変なこと書いたかな?」
そんなことを考えています。
スキも嬉しい。
でも、
コメントはもっと嬉しい。
コメントには、
その人の温度がある気がするからです。

私のスキとコメントの使い方
これが、
私のスキとコメントの使い方です。
たぶん、
かなりめんどくさいです。
効率的ではないかもしれません。
戦略として正しいかも、
よくわかりません。
でも、
私にはこの使い方が
今のところ一番しっくりきています。
読んだらコメントする。
コメントしたらスキを押す。
読んでいない記事には、
基本的にスキを押さない。
たったそれだけの話なのに、
書いてみると、
なんだか自分の性格が出ますね。笑
あなたは、どんなふうに使っていますか?
あなたは、
noteのスキを
どんなふうに使っていますか?
あとで読むため?
応援の気持ち?
読んだよの合図?
交流のきっかけ?
それとも、
私みたいに
ちょっとめんどくさい
使い方をしていますか?笑
良い使い方があれば、
ぜひ教えてください。
あなたの「スキ」の使い方、
コメントで聞いてみたいです。
ありがとうございました。
see you next time!
発注頂き、順次製作しております!
この企画でできた歌がコチラ
本格的な音楽と映像にこだわったnoterの歌はコチラ
この動画を作った時の事を
エッセイにして創作大賞にエントリーしています。
本気で執筆しておりますので、読んで頂けると幸いです。



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