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メッタメタのベッタベタにしてやる〜【視力の現代サブカル≒4コマ説】

みなさん、こんにちわ。
視力です。

この記事は月額性メンバーシップ
現代4コマガジン」の連載noteになります。

(※ヨンマガ記事は初週期間限定無料公開の形式になっています。僕のこの記事も来週金曜からメンバーシップ限定記事に切り替わります。)

現代4コママガジンとは現代4コマ関連のコンテンツが楽しめる月額性メンバーシップ。通称ヨンマガ

人生さん、トウソクジンさん、いとととさん、間鞘ンさん、が書き手として多様な記事を投稿しててどれも面白いので、ぜひお読み下さい。

さて、
今回で11回目を迎えたこの連載は

今の今まで年代論で考察を続けながらの延長戦で、存在論めいた無とは何かの哲学的問答まで足を踏み入れて、何が何だか分からなくなりながら かろうじてサブカルチャー論に着地をし続けてきました。

今回はある意味、原点回帰という事で

現代4コマと他カルチャーについて
過去の産物含めて振り返りながら、その真価と魅力について改めて考えていきたいと思います。

この視力の現代サブカル≒4コマ説では
1970年代からスタートし2020年代の現在地に至るまで様々なサブカルチャーを並べ比べ述べ流して見てきたわけですが

その中でも、
とりわけ漫画というジャンルは

現代4コマと切っては切り離せない直径の祖先にあたるような存在です。

厳密に言えば
現代4コマは漫画なのかそうではないのか
いまだに議論が尽きないポイントでもあります。

そんな漫画文化について、改めて考えていきましょう。

あくまで、僕個人の知識や理解の範疇の中で繰り広げられる戯言だと思って、適当に流しお読み下さい。ご指導ご鞭撻大歓迎です。
よろしくお願いいたします。


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