見出し画像

【追記あり】noteをやっていることを家族に話すのか?

2025/09/07追記

こちらの記事を読み、
みりーほさんが記事を書いてくださいました。

みりーほさんは、
お子さんが小学校に上がるタイミングで
教員を退職→現在はフリーランスで
ご活躍中です!
良かったら、みりーほさんの記事も、
読んでみてください😊


今日は、完全に私のぼやき。
私が抱える揺れ、違和感について。

最初は
完全に自分の思考整理のために書いたので、
読まれなくても全然いいんです。



お付き合いくださる方のみ、
どうぞ続きをご覧ください。





私にとって、

物事が始まる時は、
自分で選んだように見えて実は、
静かに、
偶然のきっかけが重なることが多かった。


詳細は省くけど、
進学先の決定も、
教員になったのも、
そんな感じだった。

私が教員になる決心がついたのは、
大学4年の就活の時、
その日限りのご縁だった、
他大学の就活生との会話だった。

学生生活や、教育実習で感じたことなど、
私が思うことを色々話してたら、
「なんか、先生になった方がいいんじゃん?」
と言われた。

そんな返しに背中を押されたの。



教員になることを両親に話したら、

母親からは、

あんたには向かないから絶対やめた方がいい

と言われた。

父親からは、
リアクションがあったのか、
今となっては思い出せない。


偶然の出会いが決め手になったとはいえ、
自分で選んだ仕事だったのに、、、

微妙な反応だったことは、
今でも忘れられない。
私が気にしすぎだとは思うけど、
心の棘になっている。


話は変わるけど、

あなたは、
どうしてnoteを始めたのかな?


私は昨年秋にnoteを再開するとき、

なんか楽しそうだなー
有料記事も書けるらしい!
お小遣いくらいになったら
今私が夫の給料から使ってる分は
別のことに使えていいなー

今は、ありがたいことに
使える時間はたくさんある

もともと、
紙に書くのは好きだから、
やってみたいなー

くらいの好奇心で、
noteを始めたの。


noteを知ったきっかけは
忘れてしまった。
もう何年も前のこと。

自然とやりたくなった、
の表現がぴったり。



でも、

だんだんと、

読んでいただいたり、
コメント下さったり、

が楽しくなって、

自分から読みに行ったり、
コメントしたりもするようになった。

そして、
有料記事を買ったり、
チップを贈ったり、
始めた頃と比べると、
随分と遠くまで歩いてきた気がする。


そして、最近は、
結構真面目に、
noteでかき続けたいと思うようになった。

何をするかは定まらないのだけど、

何歳からでも挑戦できるし、
何者かになれる。

それを体現したいという気持ちになっている。

時間は有限だから、
いつまでやれるか
自信はまだない。


ずっと、
家族にはこのアカウントのことは
話さずやってきた。

でも、
なんとなく
話したい。

どうしようか、
揺れている。

それは、
あの心の棘が関係しているのかな?

いやいや、
一番は、
パートナーが必死こいて働く中、
自分のやりたいことだけやるの、
後ろめたいのだと思う。

noteには、
副業やっている方もいるけど、
みなさんどうされてるのかな?
ご家族にはお話しされてるんでしょうか??



昔は、
こんな"ぼやき"が生まれたら、
他のことで上塗りして、
綺麗な塗装を施していたのだけど、

最近それはやめた。

それは、
違和感にこそ、
自分の本音を見出すヒントがある
と感じるようになったから。


だから、
しばらくはこの違和感を抱えながら
過ごしてみようと思う。



何かを始める時には、
コレ!
という偶然が降ってくると思っている。

それを
引き寄せ
という人もいる。

でもそれは、
それなりに自分の中で何かが積み上がった結果
なのでは?


挑戦には迷いがつきもの

その何かが積み上がるまで
もう少しこの違和感を抱えていたい。



あなたにも何か
挑戦したいこと、あるかな??

先程の、
ご家族に話してるんですか?
についても、

良かったら、コメントください😊




最後まで、
貴重な時間を使ってお付き合い頂き、
ありがとうございます。


読んでくださったあなたの今日が、
良いものでありますように🍀

いいなと思ったら応援しよう!

柴わんこ 最後まで読んでくださって、ありがとうございます✨ 何か少しでも、お役にたつことがあったら嬉しいです🍀

この記事が参加している募集