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モントリオール暮らし:子宮筋腫で引きこもり生活も終盤を迎えます

去年の夏以来、子宮筋腫の症状が急悪化して、引きこもりしてました。。。

前回のお話は手術3日前で終わってました。

手術前の2日間はいろいろ心配になり、ネットで情報集めをしながら、結局納得しないまま時が過ぎ、月曜日を迎えてしまったのでした。やっぱり7月の終わりの手術日を選択するべきだったと、多少後悔しながら。


でも、終わった!


とりあえず、今の気持ち。

ようやくひと段落つきそう。
退院後3日間はとにかく痛い。薬飲んでも。
その後徐々になんとかなりました。

22年の8月から今年6月まで、手術2回、救急病院訪問1回、13回+ クリニック/病院訪問に電話診療数回、7人の医者と多くの看護婦にお世話になりました。血液検査は合計12回。さらにもう1度、手術をしてくれた医者とフォローアップの予約が入ってます。

多分これで(しばらくは)普通の生活に戻れるはず、と期待したい。救われました。大変ありがたい。

それにしても、今回私が体験した一連の出来事は一体なんだったのだろうか?自分の中でどう消化するべきなのか、未だ見えてない。

更年期のホルモンに翻弄されたのがひとつ。いろいろなことに関して無知なのに輪をかけ、状況が必要以上に複雑化したか?かかりつけ医がいないのは、致命的だったと思います。。



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