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小さい頃描いた絵がでてきたよー 【その2】


こんにちわ!
イラストレーターの鹿角時計です(⭐️ ´ Å ` ⭐️)!

久しぶりにInDesignを使った仕事をします。
復習しつつ、動画で機能の確認もしています。
ちゃんとできますように!
Premier(動画編集)使ったり、Photoshop(アニメ・イラスト作成)つかったり、Illustrator(ロゴ・名刺作成)つかったり私はいったい何屋さんだろうと、もやぁっとすることがありますが、とにかく生き残るためにいろいろやります!色々出来ます!


■ 小学校1〜5年生くらいの作品 ■

少し前に家の掃除をしたところ小学生の時に描いた絵がたくさん出てきました。


前回(その1)


これらの絵は市民会館で週一で行われていた
小学生対象の絵の教室で描いていました。
たしか、小学4〜5年生のあたりで描いていたものと思います。

いくつか小学校低学年のときに学校の授業で描いた絵も混じっているようですが、あんまり見分けが付きません。

小人になったらみたいなテーマで描いたような気がします。
いえ、全然憶えていないですが
味がありますねー、自分で描いたんですけど、憶えていないので新鮮です。
台風ですね、近景と遠景が描かれていて、真ん中の人が飛ばされているというなかなか構図的にも良いと自画自賛したいです。

子供の頃の絵は何のてらいもなくいいなぁと
自分の絵でも、他人の絵でも思えますね。
何なんでしょうね?
この他人事感というか、技術を期待しなくていいという安心感?
不思議です

こちらは切り絵に色をつけて貼ったものですね。
この絵は多分、木の幹を描いている縦構図なのでしょうが
横でもいいですね
なかなか大胆でよろしい
完全にボーリングピンに感情移入しちゃっています。
ところどころの作品でしましまの線がでてきますが、(この絵なら黒い斜線)
丁寧に塗りつぶすのがいつもめんどくさいとおもっていました。
これはもう、性格ですね。
小人シリーズが多いですね。
人の大きさが基準で、建物や周りが大きくなったり、小さくなったりしてるように思います。
これは自己には変化がなく、世界が変化しているという世界観が見て取れます。
受動的とも言えますし、自分の意識が絶対的な基準として存在しているとも言えます。
うーん、哲学。(へたくそに小難しく言っただけ)
色塗りは雑ですが、なかなか描写はいいようです。
近景と遠景の意図がよくでています
非常にシンプルですが、シンプルゆえにキャッチーですね。
紙を切って貼り付けるタイプです。
こちらもキリ絵で貼り絵の作品。
カラフルですこぶるよろしいです。


● 昨日の記事について

昨日の記事はこちら↓


● 見出し画像反省

テクスチャーがちょっと灰色過ぎたかなぁ?
でも、これもこれでいい感じかもしれない。
先日はテクスチャーを自分の素材からいろいろ探してすぐに適用できるようにしておきました。こういう積み重ねが、制作スピードをあげていきます。
とっても大事。

● 記事反省

生成塗りつぶしのすごさがすこしでも伝わればうれしいです。
こんどは生成塗りつぶしでなにか作るのも面白いかもしれませんね。
アート作品的なイメージでやってみましょう。いつか。


■ リンク ■ 


■ おまけ ■

鉛筆と色鉛筆(黄色と赤)で作成したイラスト。

(⭐️ ´  Å  ` ⭐️)ノシ ではまた🌟

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鹿角時計 イラストレータ独立一年目のへっぽこ鹿角時計です! 息も絶え絶え、やっております(⭐️ ´ Å ` ⭐️) 可能性ありますよ?成長しますよ?どうかサポートお願いします!