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著者の木下勝寿さんがリポスト?!noteとXの連携設定のススメ

Xって、本の著者や経営者など、「雲の上の存在」と思っている方とも、気軽にコミュニケーションをとることができるんですよね。

ぜひ設定しておきたい、noteとXの連携についても、まとめてみました。


木下勝寿さんの本の紹介記事

今週のはじめに木下 勝寿さんの著書『戦わずして売る技術 クリック1つで市場を生み出す最強のWEBマーケティング術』で印象に残ったポイントをまとめた記事を書きました。

現時点で156人の方がスキしてくださってて、嬉しビックリです!

著者の木下勝寿さんがリポスト

木下 勝寿さんにメンションつけて、Xでもnoteの記事をシェアしたところ…

なんと木下 勝寿さんご本人が、リポストしてくださいました💛(嬉)

おかげさまで2275インプレッションと、たくさんの方に投稿が届いてます!

本の著者が、嬉しいこと

自分の本って、著者にとっては子どものようなものです。

本を世に出したからには、より多くの方に読んでもらいたいもの。

私は会社員時代から、いろんな方の本や出版イベントなどの紹介記事を書いてきました。

無名の個人の感想って、著者にとってすごく嬉しいものなんです。

Xでメンションつけると、著者に気づいてもらえる!

本の著者は、Xやってる方も多いです。

本の感想をXに投稿する時には、メンションつけるのがオススメです◎

メンションをつけておくと、相手にも通知がいくので、気づいてもらいやすいんです。

ご本人がリポストすると、その人とつながっている方のタイムラインに表示されます。

noteとXは、連携すべし!

Xもやってるnoterさんは、ぜひ連携設定を!

noteとXの連携設定をしておくと、自分のnoteの記事がシェアされた時、Xのアカウントも表示されるんですよね。

Xで記事がシェアされたのがきっかけで、Xでもつながるようになったnoterさんも結構います。

noteの記事をSNSでシェアする時の注意点

noteの記事をSNSでシェアする際の注意点は、こちらにまとめました↓

「SNSでシェアした数」にカウントされるシェアの仕方だと、noteからバッジがもらえます😊

X(旧Twitter)の基本のキ

Xは操作方法はシンプルなんですが、奥深いものがあります。

X(旧Twitter)の基本のキと活用例をまとめた記事はこちら↓

note・SNS関連記事のマガジン

note・SNS関連の記事は、こちらのマガジンにまとめています↓

noteとXは、テキストベースのコンテンツなので、相性がいいです◎

ぜひXも連携して、活用してみてくださいね😊

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