著者の木下勝寿さんがリポスト?!noteとXの連携設定のススメ
Xって、本の著者や経営者など、「雲の上の存在」と思っている方とも、気軽にコミュニケーションをとることができるんですよね。
ぜひ設定しておきたい、noteとXの連携についても、まとめてみました。
木下勝寿さんの本の紹介記事
今週のはじめに木下 勝寿さんの著書『戦わずして売る技術 クリック1つで市場を生み出す最強のWEBマーケティング術』で印象に残ったポイントをまとめた記事を書きました。
現時点で156人の方がスキしてくださってて、嬉しビックリです!
著者の木下勝寿さんがリポスト
木下 勝寿さんにメンションつけて、Xでもnoteの記事をシェアしたところ…
木下勝寿(@kinoppirx78)さんの著書『戦わずして売る技術』を一気に読了!市場がなかったところから生まれたサービス、伝え方一つで戦わずに勝てることなど、目からウロコの事例満載の1冊でした!印象に残ったポイントについて、備忘録も兼ねて記事にまとめてみました。https://t.co/8qDNjRLHBT
— しもまゆ@note講師/思考整理コンサルタント/ライター (@shimomayu) November 9, 2025
なんと木下 勝寿さんご本人が、リポストしてくださいました💛(嬉)

おかげさまで2275インプレッションと、たくさんの方に投稿が届いてます!

本の著者が、嬉しいこと
自分の本って、著者にとっては子どものようなものです。
本を世に出したからには、より多くの方に読んでもらいたいもの。
私は会社員時代から、いろんな方の本や出版イベントなどの紹介記事を書いてきました。
無名の個人の感想って、著者にとってすごく嬉しいものなんです。
Xでメンションつけると、著者に気づいてもらえる!
本の著者は、Xやってる方も多いです。

本の感想をXに投稿する時には、メンションつけるのがオススメです◎

メンションをつけておくと、相手にも通知がいくので、気づいてもらいやすいんです。
ご本人がリポストすると、その人とつながっている方のタイムラインに表示されます。
noteとXは、連携すべし!
Xもやってるnoterさんは、ぜひ連携設定を!
noteとXの連携設定をしておくと、自分のnoteの記事がシェアされた時、Xのアカウントも表示されるんですよね。
しもまゆさんにご紹介いただきました!
— 岡部雅子@人財共創コンサルタント🍀研修講師🍀 (@career_piece) October 26, 2025
noteコンサル後もコツコツ継続💛フォロワー4700人突破!|しもまゆ@note講師🍀思考整理コンサルタント🍀ライター @shimomayu #noteでよかったこと https://t.co/4IiKtaXwhX
Xで記事がシェアされたのがきっかけで、Xでもつながるようになったnoterさんも結構います。
noteの記事をSNSでシェアする時の注意点
noteの記事をSNSでシェアする際の注意点は、こちらにまとめました↓
「SNSでシェアした数」にカウントされるシェアの仕方だと、noteからバッジがもらえます😊
X(旧Twitter)の基本のキ
Xは操作方法はシンプルなんですが、奥深いものがあります。
X(旧Twitter)の基本のキと活用例をまとめた記事はこちら↓
note・SNS関連記事のマガジン
note・SNS関連の記事は、こちらのマガジンにまとめています↓
noteとXは、テキストベースのコンテンツなので、相性がいいです◎
ぜひXも連携して、活用してみてくださいね😊


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