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「知らない機能がいっぱい」との感想も💛noteセミナーの内容チラ見せ

昨日はnoteセミナー第5弾を開催しました!

noteセミナーの内容と参加者の感想を、チラ見せしちゃいます💛


noteセミナーの内容チラ見せ💛

タイトルは、「いまnoteをやるべき理由は?note最新機能徹底解説!」

noteの最新機能やオススメ機能を、網羅した内容になっています。

セミナーの内容に関連する記事を、まとめてみました。

今なぜnoteなのか?

noteは、今年6月に会員数1000万突破しました。

いまnoteをやるべき理由は、こちらの記事にもまとめています↓

国内ブログサービスの中では、noteのアクセス数がトップなんですよね。

noteを見ている人は、結構多いことがわかります。
noteのユーザー層、WEB訪問者の年齢層は、こちらにまとめています↓

noteとGoogleの業務資本提携

今年1月にnoteとGoogleは業務資本提携しました。

このニュースを見て、「大きいところと組んだから、noteは当分つぶれる心配はないと思った」という知人もいます。

20年以上前から使っていたgooブログは、11月にサービス終了しましたからね~。。(NTT系列だから、大丈夫だと思ってたんだけど)

noteとアメブロの違い

アメブロもやっていた私が思うのは・・・「アメブロの流行り始めの頃に似てるな~」ということ。

noteとアメブロの違いについても、お話しました。

こちらの記事でも、noteとアメブロの違いについてまとめています↓

noteは、モチベーションを維持する仕組みがよくできている!

アメブロは、反応がうすくなってきたと感じている方も結構多いです。

セミナー当日の連続更新日数のスクショを、スライドに貼るようにしています

noteはモチベーションを維持する仕組みが、よくできてるな~と思います。

記事を投稿するだけで連続更新日数を教えてくれたり、バッジがもらえたりりするんですよね。

私、子どもの頃、ヤマハの音楽教室に通ってたんですが・・・1曲終わるごとに、楽譜にシール貼ってもらえるのが嬉しかったのを思い出します。

note始めて1周年とか、スキのキリ番とか、ことあるごとに教えてくれるのが、励みになっています😊

投稿ボタンが1つに!音声や動画、ファイルも埋め込み可能

これまで5つあった投稿ボタンが、8月25日以降は1つに統合されました。

「音声」や「動画」といった投稿ボタンはなくなりましたが・・・

音声や動画、PDFなどのファイルもテキスト投稿の記事に埋め込むことができます。

「noteって、他のブログとどう違うの?」ってよく聞かれます。

文章や画像だけでなく、動画や音声ものせられる、いわばマルチメディアっていうか。

noteはもともと他のプラットフォームと競争するのではなくて、「一緒にやっていきましょうよ」という考え方なんですよね。

動画なら、YouTubeやVImeoに投稿すればいいし、「記事の中に入れることもできますよ」っていうスタンス。

YouTube動画をnoteで共有する方法は、こちらにまとめています↓

win-winの「みんなのフォトギャラリー」

以前からある機能ですが・・・私がいいなと思うのは、「みんなのフォトギャラリー」

画像を用意するのが面倒くさい方には、他のクリエイターさんの写真やイラストを自由に記事の見出しに使えます◎

クリエイターさんにとっては、自分の作品を見てもらう機会が増えます。

しかも作者の名前がきちんと表示され、著作権が守られる形で。

win-winのいい機能だな~と、いつも思ってます。

私が登録した画像も、毎日のようにいろんなクリエイターさんの記事の見出しに使っていただいてます。

私の画像を使ってくださった方の記事は、こちらに登録しています↓

マガジンでカテゴリ分け

noteは他のブログサービスのように、カテゴリ分けをする機能がないんですが・・・マガジンを使って、テーマごとに記事を分類することができます◎

自分の記事だけじゃなくて、他の人の記事も登録できるので、情報収集にも使えます。

セミナーで話を聞いただけでは、よくわからなかった方もいましたが・・・無料相談でマガジンを作成して、「noteを更新するモチベーションがぐっと上がりました」との感想をnoteに書いてくださり、感謝です💛

noteのメッセージ機能

待望のメッセージ機能が、10月2日にリリースされました!

13歳以上で、相互フォローになっている方と、メッセージのやりとりが可能になりました。

私も最近、noteのメッセージで、ラジオ出演の依頼がありました。

noteのアカウントをもっている方は、「クリエイターへのお問い合わせ」により、note経由でメールを送ることができます。

「クリエイターへのお問い合わせ」から、取材依頼がきた方も何人かいらっしゃいます。

チップ(投げ銭)を送る時に、メッセージを添えることもできます。

noteでマネタイズ

noteでは、有料記事を書いて販売することもできます。

私は有料記事はほとんど書いてませんが、「記事が役に立った」と、チップをいただくことはあります。

有料記事が読み放題で、掲示板があり、特典の配布などもできるメンバーシップという機能もあります。

クリエイターエコノミーっていうんですが・・・noteでは、意外とたくさんのお金が動いているんですよ!

AI学習の対価を受け取るか、AI学習を拒否するか選択できる

noteの記事は、GoogleのAI学習に使われていて、対価を受け取ることも可能です。

実際に対価を受け取っているユーザーの事例も、こちらの記事にまとめています↓

「自分のコンテンツをAIに学習されたくない」という方は、拒否設定もできます。詳細手順は、こちらにまとめています↓

noteのAI

noteのAIアシスタントを使って、記事の構成案を考えたり、文章のテイストを変えたり、英語や韓国語などに翻訳することも可能です。

もともとnote社の業務効率アップのため開発された、有料のAIはかなり優秀です。

AI執筆サポート レビュープラス」は、noteのアカウント持ってなくても、note以外の記事に活用することもできます。

私は8月22日の説明会に参加したんですが、当日夕方には、「AI執筆サポート レビュープラス」を使って作成された初稿を下書き保存されたものが、メールで送られてきました。

実際に「AI執筆サポート レビュープラス」を用いて執筆し、編集を経て公開された記事はこちら↓

話者を区別したインタビュー記事で、クオリティの高さに驚きました!

AI活用💛しもまゆの場合

私はインタビューする機会が結構あります。

音声をテキスト化し、「え~」とか「あ~」とか、不要な文字列を削除するのに、AIを使っています。

人間の頭の中にある想いや考えは、人間が質問して言語化し、引き出す必要があります。

いったん文字になったものは、AIの方が効率的に処理できます。

生成された文章を、そのままコピペするのではなく、最後は人間が内容をチェックして、修正する必要があります。

こんなふうに私は中間プロセスで、AIを活用しているのです。

私のnoteセミナーでは、オススメ機能からAIまで、60分にギューッと凝縮してお届けしています。

noteセミナー参加者の感想

既にnoteをやっている方からは、「知らない機能がいっぱいあった」との声も。

これからnoteを始めようと思っている方は、「noteってもっとシンプルだと思ってたけど・・・意外と複雑なんですね」と、率直な感想も。

noteセミナー第5弾に参加してくださった方の感想はこちら

さらに長短さまざまなバリエーションで書いてくださった感想も、こちらに掲載しています↓

これまでnoteセミナーに参加してくださった方の感想をまとめた記事はこちら↓

12月のnoteセミナーは既に満席

今月はあと2回noteセミナーをやるんですが、既に満席です。

「またnoteセミナーやる時は、参加したい」という方へ

人数が集まるようでしたら、年明け以降もnoteセミナーを開催したいと考えています。

追加開催リクエストフォームを作成しました!

「次回のnoteセミナーに参加したい」という方のために、追加開催リクエストフォームを作成しました↓

noteセミナー追加開催リクエストフォーム

こちらのフォームに入力いただいた方には、次回noteセミナーを開催する際に優先案内を送るようにいたします。

「2026年こそはnoteを何とかしたい!」という方、お待ちしています💛

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