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本好きの下剋上 領主の養女 第六章【フェシュピールコンサート】を観た感想


演奏会


今回の放映で感じたことは、精度が上がってきているな~っと云うことと、スタッフさんたちも楽しんで制作されているんだろうなと感じました。

しかし、ローゼマインは、やらかしますね~。😁

レッサーくんも、そこへたどり着くまでにあれだけの変化を経ていたんですね。

ローゼマインのセンスもちょっと変わってるけど、最終形をフェルディナンドが受け入れていたのは、ちょっと驚きですね。

絶対何かあると考えていたので。(後で何かあると思ってたけど、無かったですね。^^;)

あと、印刷については、今回は余り時間が無かったのかな?

短めで次への展開になりましたね。

次回はもう少し期待できるのかも・・。


フェシュピールコンサート


その後も、ローゼマインは突き進んでいきますね~。(^ν^)

ご婦人方も、フェルディナンドにゾッコン(古い??(・_・;))で、あっという間に売り切れとは。

その後のフェルディナンドの歌声、素敵ですね!!(声優さん、ウマすぎです~~(人´∀`).☆.。.:*・゚)

しかも最後にはジルヴェスターやご婦人方との素敵なハーモニーを披露されて、どれだけ練習したんでしょう!?(*´・ω・)(・ω・`*)ネー

とても素敵でしたよね、皆さんによるハーモニー。

ま、最後にはちゃっかりフェルディナンドネタが仕込まれていましたが・・。
ヾ(*´∀`*)ノキャッキャ

今回は演奏会を成功させることだったのですが、上手く行ったようで何よりです。

次回はどうなっていくのか、とても楽しみです!!!



技術的なことについて


話は変わりますが、この物語での技術の発展の表現について、色々考えさせられることがあって、そのことについて少し書きます。

それは基本が大事だと、改めて感じたことです。

この物語を見ていると、自分はバイクが好きなのですが、最近のバイクのトラブルが、基本を大事にしてこなかったことのつけを今払っているように感じて、バイクメーカーの技術者の方にはこの作品を見て、もう一度頭の中をリフレッシュしてもらえたらなと感じています。

大学で頭でっかちになったものを、基本を取り戻すことでバイクの精度を今一度取り戻してもらえたらなと感じるんですよね。

それほどこの物語はよくできていると自分は感じていて、ただ本が好きなだけではなく、色々な立場の方々にも楽しんでもらえる作品だと、自信を持っておすすめできます。


今回はここ迄です。

最後までお読み頂き、有難うございました。


エル・シオンの想いを胸に。
shin🌈


PS:

rich_lupine6514さん、素敵なイラスト有難うございました。👍️

使わせていただきました。

ありがとう!🌺🤗🌈🌼



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