有料noteが売れるまで〜100日投稿の先に見えた3つの戦略を大公開‼️〜
ボクのnoteなんて、売れるわけがない。
正直、ボクはそう思っていた。
ビューは伸びない。
スキもつかない。
フォロワーも増えない。
当然コメントなんてくることもない。
noteという広い海に、ひとりでボートを浮かべてるような気分。
誰にも気づかれず、寂しくて、悔しくて、何度もnoteを閉じかけた。
それでもボクは、書き続けた。
毎朝のnote投稿を、コツコツ100日以上続けている。
何度も意味あるんかな…
そう心が揺れながら迎えたある日…
ついに──
ボクの有料noteが、はじめて売れた!
そのときの390円は、ボクにとってただのお金じゃなかった。
あなたのnoteには価値がある!
そう言ってもらえたような、希望の証明書になる。
このnoteでは、
noteで初めて有料記事が売れるまでのリアルな記録
読まれなかったボクが変わっていった過程
そして誰でも再現できる、note収益化のための3つの戦略
その全てをお伝えします。
もしあなたが今…
・noteを売ってみたいけど、自信がない
・自分の記事なんて、買ってもらえないと思っている
・でも、できるなら一歩踏み出してみたい
そんなふうに思っているなら、
このnoteは、きっとあなたの背中をそっと押してくれる一冊になる。
あれ?
もしかして、私のnoteも売れるかも?
そう思えたら、それがスタートの合図👍
ボクも最初は、そんな小さな気持ちから始めたんだから…

■第1章:noteを辞める理由を探していたら…
書くのは、わりと得意なほうだ。
そう思っていた。
Xでも毎日投稿をずっと2年以上続けていたからだ。
(趣味の虎垢なのは内緒🤐)
毎日投稿?
ちょっと頑張ったら余裕かも?
それくらいの勢いでnoteを始めた。
でも、現実は…そんな甘くなかった。
書いても、スキはほぼなし。
コメントもゼロ更新。
ビューは……そっとnoteを閉じた(゚∀゚)
これ、誰が読んでくれてるの?
スマホ片手に、心がぽつんと寒くなる。
継続しているのに、報われてる気がしない。
続ければ何かが変わる!
そう信じて書いてるのに、
その“何か”が、まったく見えない日々。
それでもやめられなかったのがnote。
でもやめたくなるのもまた、note。
そんな気持ちを、ボクは正直にnoteに書いたことがある。
この2本の記事には、
“何度もnoteをやめかけたボク”のリアルな気持ちが詰め込まれている。
・有料記事にしたいけど、自信がない。
・読まれへんのに、なんで書いてるの?
・自分の記事に、お金払ってもらう価値ってあるんかな…?
そんなモヤモヤに、何度も襲われた。
どうせムリ!!
そう思いながら書いてた時期もあった。
でも、やめなかった。
心のどこかで、こう思ってたから。
誰か一人でも、読んでくれてるかもしれない。
ボクのnoteにも、もしかしたら何かの価値があるかもしれない。
この“希望と不安の間”で揺れてた日々の先に、
読者との出会い、相互フォロー、応援の気持ち、
そして初収益に繋がっていくなんて…
このときのボクは、まだ何も知らなかった。
■第2章:書くことが習慣になり、変化が起き始めた。
ボクの記事なんか、誰が読むの?
そう思いながら書いてた時期がある。
でも、なぜか指は止まらなかった。
次の日になると自然とnoteを開いてた。
朝の静けさにまぎれて、つぶやくように書いた。
誰にも見られなくていい。
でも、書かずにはいられなかった。
絶対に秘密やけど、ボクは100日以上、毎日noteを書いている㊙️
何気なく自分の過去記事を読み返した。
最初の頃は幼稚記事が並んでいる
スキ、コメントもほとんどなし。
さらに80日近くかいてもほぼ無風の記事たちが並ぶ😭
今日も記事書きました!!
ただそれだけの、
正直クオリティにも胸を張れない地味な投稿かもしれない。
でもそこには懲りずに“続けてきたボク”が確かにいる。
その瞬間、こみ上げてきた想いがある。
ボク、ちゃんと続けてきたんだ…と。
そして、1つだけついていたコメントに目がとまった。
一生懸命、素直な心で書いていらっしゃるので、受け取りたい人には届いていると思いますよ。
たったひとつ。
けど、それがボクの心を救った。
誰にも読まれていないと思ってたnoteが、
“誰かの毎日の楽しみ”になってた🫢
こんな嬉しいことある?
そのとき、ボクは投稿画面を開き直して、
そっと、投稿ボタンに指をのせた。
よし、続けよう!
そんな気負いはなかったけれど、ただ思ったことがある。
noteを書き続けようと。
ボクは100日投稿を達成したときに次の目標を最後に書いている。

ここから先は

note初心者の壁、一緒に越えてみませんか? noteって最初難しくない? 書いても読まれない。 有料にしたら売れない。 フォローワ…
この記事が気に入ったらチップで応援してみませんか?
