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佐治晴夫先生の講演を聞いて、「希望を語る大人」について考えた

講演の感想を書こうとした。
けれど、あれもこれもと拾い始めて一本に収めようとしたら、脱線しまくる未来しかない。

なので、まずはひとつだけ残してみる
佐治晴夫先生の講演で、いちばん大きくメモした言葉。
「年寄りは希望を語ることが必要だ」 という一言。
講演の中には、ほかにも印象に残る話がたくさんで
あれもこれも書きたいスイッチ押してゆく
でも押されすぎて
ちょっともうわけがわからない。

とりあえず、印象が一番強かったこの事を書く
年齢の話としてだけではなく、未来のことを語れる大人であることについて考えさせられたから

日々の中 あれがダメ これがおかしい
そんな言葉を聞いててウンザリしてた
そこに
希望を語らねばならないんだという言葉が
きたら
私をつらぬくよね。。。

年寄りの話じゃない!
みんなそうである必要があるんじゃない?
未来の希望の光を語る事

少なくとも私にとって、
周りから語られる未来の希望の話は、ウンザリを少し追い払ってくれるはずだ。
年齢の話で終わらせるには、もったいないじゃない

未来への希望を語る大人であること
その姿勢の話ってかっこよくない?

もちろん希望を語るのは、次の世代に何を渡すか、という意味あるよね
でもそれだけではなくって
希望を口にする本人が、自分の未来を見失わないってことも、自分もまた未来とつながり直す手段かもしれないじゃない。

佐治先生は、人や物がそこに存在するだけで、空間そのものにわずかな影響を与えている、と話していた。
たしか「歪み」という言葉で。
なら希望の光であった方が良くないか?って
たとえ歪みだとしても、未来への希望になる言葉を語りたいよね…
絶望ではなく 非難でもなく…。

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#ネタの救急箱 #割り込むほど書きたかった #予定を越えてきた言葉

せきさんのnoteネタの救急箱と ChatGPTに力を借りて書き上がりました。


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