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【自己紹介】〇〇制限で15kg落としたけど、毎日の完ぺきな食事管理でも運動でも強い意志でもなかった。6割でよかった話

はじめまして、SNS総フォロワー7万人の「はると」です。
6ヶ月で-15kgの私が『食べヤセ』の正解を教えます。
私をフォローすると、あなたの万年ダイエットが終わります。

ここからは、糖質制限で3ヶ月-10kg、最終的に-15kgした私が、
白米が食べたくて、食事法を変えた話をします。
食事法を変えた今もリバウンドは一切なし。
この話ができるのは私だけだと自負している。


糖質制限をはじめたきっかけ


健康診断がきっかけでした。人生のMAX体重になっていて「このままじゃまずい」と感じて調べ、行き着いたのが糖質制限。

最初の3ヶ月は、白米もパンもほぼゼロ。どうしても食べたいときは低糖質食品で切りぬけた。

3ヶ月で-10kg、6ヶ月で-15kg。何度もカロリー制限で失敗してきた自分には、驚くような結果。


2ヶ月目に辛い停滞期を経験


何も変えていない。

でも2ヶ月目は体重が全く動かなくなった。

これは体重が落ちた時に、体が「飢餓状態」と間違ってエネルギー消費を抑え、代謝を下げてしまう生理現象。通常2〜4週間(最大2ヶ月)ほど続くが、私は1ヶ月続いた。

でも変えなかった。何とか自分のやっていることを信じ続けた。

そして最終的には目標の-15kgを達成することができた。


数年後、なぜか白米が食べたくなった


糖質制限を続けて数年が経ったころ、ある日突然、白米への強い欲求が出てた。理由は、自分でもよくわからない。

正直に言うと、怖かった。「また太るんじゃないか」「せっかくここまできたのに崩れる」。そう思って、最初はずっとこらえていた。

でも帰り道ずっと白米のことを考えていて、ある朝、気づいたら炊飯器のスイッチを押していた。もち麦を混ぜた白米を、茶わん1杯だけ。おそるおそる体重計に乗ったら、変わっていなかった。

翌日も乗った。変わっていなかった。「あ、大丈夫だ」という感覚が少しずつ積みかさなって、気づいたら食事への恐怖がなくなっていた。

「糖質をへらす」から「バランスを整える」へ。タンパク質・良質な脂質を意識しながら、白米も食べる今のスタイルに自然に移行。今でも毎日もち麦入り白米を茶わん1杯食べている。体重は変わっていない。リバウンドもしていない。

これが、わたし流の「食べヤセ」。


毎日「なるべく」続けていること


  • 毎朝、白湯を飲む

  • たんぱく質をしっかりとる

  • 野菜から食べはじめる

  • おやつは素焼きアーモンドやギリシャヨーグルト

  • 水を1日1.5リットル。

  • 夕食は寝る3時間前まで

  • シャワーではなく湯船につかる

  • 睡眠は7〜8時間

どれも「なるべく」です。守れない日があっても、翌日また戻す。それだけ。「完ぺきにやらなきゃ」をやめてから、むしろ続くようになった。6割できていれば成功です。


この経験を、7万人に届けてきた


XとInstagramとnoteで発信を続けて、SNS総フォロワーは7万人を超えました。noteのビュー数は気づけば14,139,633(1400万オーバー)。有料noteもたくさん購入いただけるようになりました。
「食べヤセの正解が分かった」「これからは食べていいと分かって嬉しい」という声が毎日とどきます。その声が、つづける一番の理由です。


noteで書いていること


白米との正しい付き合い方。PFCバランスへの移行タイミング、チートデイの正しい使い方、続けるためのメンタル管理。

「そろそろ次のステージへ」「このままでいいのかな」と感じているなら、フォローして明日の記事も読んでみてください。

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