ヘルシオでさんまを焼く|火加減いらずでふっくらおいしい
ヘルシオでさんまを焼きました。
さんまはサッと洗って塩をふり、そのままヘルシオで焼くだけ。臭みも気にならず、ふっくらおいしく焼き上がりました。
火加減や焼き時間はヘルシオにおまかせなので、焼きすぎや生焼けを気にする必要がありません。魚を焼くハードルがぐっと下がり、気軽に作れるのがうれしいところです。
手間をかけなくても、しっかり焼き魚らしく仕上がるので、忙しい日の一品にもおすすめです。
さんまを焼く

<作り方>
ヘルシオの角皿の上にトレーをおきます。
アミに油をスプレーしてから、さんまを並べます。油をスプレーしておくと、皮が付きにくくなります。
水タンクに水を入れ、あとはヘルシオにおまかせです。

<操作手順>

「まかせて調理」→「網焼き・揚げる」 を選んで「 スタート」を押します。
焼き魚を楽しんだあとは、お手入れも忘れずに。
お手入れ
焼き魚は後片付けが大変ですが、ヘルシオなら洗い物もラクです。角皿にアルミホイルを敷くかプレートを使えば、こんがりおいしく焼き上がります。
焼き魚のあとは、「45 庫内クリーン」を使うと、庫内を蒸気で蒸らして汚れを落としやすくしてくれます。お手入れも簡単なので、焼き魚を気軽に楽しめます。
▶「45 庫内クリーン」の使い方は、こちらの記事で紹介しています。
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