【ヘルシオ】塩じゃけを焼きました|焼き魚もおまかせ調理で簡単
ヘルシオで塩じゃけを焼きました。
表面は香ばしく、中はふっくら。焼き魚は火加減が気になりますが、ヘルシオならセットしたら、あとはおまかせです。
焼いている間に副菜やみそ汁の準備ができるので、忙しい日のごはん作りにも助かっています。
今日のごはんは、塩じゃけの焼き魚、小松菜のおかか和え、豆腐とわかめのみそ汁です。
シンプルな和食ですが、焼き魚と野菜、みそ汁がそろうと満足感があります。手間をかけずに作れるので、わが家でよく登場する定番の献立です。
塩ジャケ(焼魚)
<材料>
鮭:2切れ
冷凍した魚でもOK
小松菜のおかかあえ
<材料>
小松菜:1束 (約100g)
しめじ:1袋 (約100g)
しょうゆ:大さじ1
砂糖:少々
かつお節:1袋(3g)
<作り方・手順>
水タンクに水を入れます(水位1以上)
グリルトレーに魚を並べます。
角皿にのせて下段に入れます。

あとはヘルシオにおまかせです。

まかせて調理 → 網焼き・揚げる を選んで「 スタート」を押します。
加熱開始30秒以内なら
「弱め・強め」の調節ができます。

焼き上がったら、お皿に盛りつけます。

※ヘルシオでさんま、ホッケ、あじの開きも焼きます。
手動の場合、ウォーターグリル・予熱なしで20~23分

魚を焼いたあとは「庫内クリーン」を使っています。約20分。
庫内クリーンの手順
① 庫内には何も入れません。
水タンクは「水位1」以上にします。
② ドアを開閉して、「45」に合わせ、スタートを押します。
③ 終了後は、やけどに注意して庫内を拭きます。
(庫内が熱くなっているので、顔を近づけないようにしてください。)
④最後に、水タンクとつゆ受けの水を捨てます。

「庫内クリーン」は、においや汚れが気になった時に使うと、あとからのお手入れがラクになる機能です。
▶関連記事はこちら
いいなと思ったら応援しよう!
いつも読んでくださりありがとうございます。応援していただけるとうれしいです。