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#26 クラウドワークスを使用して思ったこと②

昨日に引き続きクラウドワークスを使用して思ったことを書いていこうと思います。前回はクライアント情報の評価プロジェクト完了率発注ルールにチェックがないところは気を付けないといけないとお伝えしました。
今回はどのような案件に応募すればいいかをお伝えします。

1.案件応募

みなさんは案件応募するときに確認するところはどこですか?たぶん人それぞれ目線は違うと思いますが、わたしは応募要件とテストライティングがあるか。面談日程候補を5日程度送ってください。を必ず見ます。応募要件は就職面接などの募集要項のことなので、確実に目を通さなくてはいけません。
それよりも気にしていることは面談日程です。

はっきりと言います。面談日程を5日程度送ってくださいと伝えられ、返信があったことはほぼありません。
わたしの設定した日付の問題もあると思いますが、8割9割返信がなかったです。面談をする方はテストライティング終了後や、案件の説明をしっかりとしてくださるクライアント様です。その方々はほんと尊敬いたします。

テストライティングがある案件は必ず応募します。
これは私の考えですが、フィードバックもあり、記事もかける。これといった練習はないと思います。
記事のテーマ、書き方、クライアントが何を求めてるかがわかれば、あとは真実に基づいて記事を書くだけですから。そこを中心に見ています。

2.職業選択

わたしはシナリオ、ブログ作成、記事コンテンツ作成、オウンドメディアの案件をよく確認しています。おすすめはオウンドメディアです。
ここで、私がほかの方のnoteを読んで共感した方の記事を貼っておきます。

この方の記事をみて、正直にめっちゃ共感したのと、なるほどと思いました。ぜひ読んでください。そして、他のクラウドワークスの記事もあるので、参考にしてみてください。

今日はここまで。
最近フォロワーが増え、嬉しく思います。
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