宅建の勉強|6月の記録
この記事は
宅建の勉強を始めてから6か月目
6月の記録と
そこで気づいたことを書いたものです
6月は
これまでの中でも
問題に触れた量が大きく増えた月でした
毎日長い時間
相も変わらず
机に向かったわけではありません
アプリを開き
問題を解き
20問
30問と
少しずつ進める日を続けていました
宅建の勉強が
生活の中から消えなかった月
そして
進んだからこそ
わからないところも見えてきた月でした
実績
6月の実績
学習時間 6時間4分
学習日数 26/30日
最大連続 14日
解答数 1195問
正答率 55.1%
進捗率 +24.6%
1日平均学習時間 12.2分
1日平均解答数 39.8問
目標達成率 488%

30日のうち26日
宅建に触れることができました
最大連続日数は14日
1日平均の学習時間は
12.2分です
解答数は1195問
1日平均で
約40問解いていたことになります
6月の振り返り
5月の記録で
2時間の継続勉強として
問題集だけでなく
模擬試験や過去の本試験問題にも
週1回は取り組んでみようと書きました
書いたことは全くできていません
ただ
自然と問題を解く量は増えました
これまでは
宅建を生活の中に置くこと
アプリを開くこと
問題に触れること
そのあたりの習慣化を
大切にしていましたが
間違えることに悔しさや惨めさを覚えたおかげで
解いた問題数がかなり増えたと分析しています
1195問
目標達成率は488%
目標設定は甘々ですが
それでも
これだけ問題に触れたという事実を残せてよかったです
7月の学習とこれからについて
7月は
1時間の継続勉強を目標にします
そのために
模試や過去の本試験問題を手に入れます
8月までは習慣作り
9月は習慣の実施
この方針は変わっていません
実は30分の継続勉強は意図せずできています
次のステップは
1時間の自覚ある継続
そして
その継続する勉強は
模試や過去の本試験問題でなければいけないと
やっと
思えるようになってきました
まずは問題の入手
そして
忘れてはいけない試験申し込み!
合格する理由と不合格の理由
「あなたは、宅建試験に合格する自信はありますか?」
あるでも
ないでも
どっちだっていいんですが
大事なのはその理由だと思います
合格する理由を明確に言えるなら
それを試験まで続けるだけですし
不合格になる理由が思いつくなら
全部消せばよいだけです
私の合格できる理由は
ほぼ毎日
宅建の問題に触れています
1月からずっとですよ
狂気の沙汰……
不合格になる理由は
模試や過去の本試験問題を
通しで一切解いてません
あと
教本も読んでません
紙に書いて覚えるとか
一切してません
合格できる理由
と
不合格になる理由
どちらが多く出てきますか?
残り時間でやるべきことは見えてきましたか?
おわりに
試験まで残り108日!(2026.7.2時点)
宅建試験に挑戦する上で
これをしないと
絶対合格できないと
言い切れることがあります
何なら不合格にもなれません
・インターネット申込:7月1日(水)9:30 〜 7月31日(金)23:59
https://www.retio.or.jp/exam/
・郵送申込:7月1日(水)〜 7月15日(水)(消印有効)

私は
準備完了です!
引き続き
合格を手繰り寄せるだけ
ここまでお読みいただき
ありがとうございました
