H04_体型を整える「食事時間は8時間以内に」導入紹介
人生に感謝を。シンパクト和 です。継続にコストがかからない手軽な体型維持方法を紹介します。
皆さん、こんな経験は無いでしょうか?
ダイエットに成功したがリバウンドした。
体型維持できるか方法が面倒。
体型維持にお金がかかる。
これらを解決する食生活を実践した体験報告です。即効性ありです。実践すれば1ヵ月で3~4キロ減、の方法です。
私の体験を初めての方が実践しやすいようにアレンジしました。
16時間断食は、食事をする時間を8時間以内に限定することで自然と体型を整える方法です。食事をしてよい時間は好きなものを食べていいようです。
シュミレーション例
朝食
味噌汁一杯と温野菜小皿一皿(冷凍食品をレンジでチン)
昼食
セブンイレブンのカップ野菜シリーズ。好きなものを選ぶ。
夕食
自由に食べたいものを食べる。お酒も適度にオッケー。
午前中、空腹が我慢出来ないとき
小袋ナッツかチョコレート
説明
1.夜8時夕食完了~朝6時まで(食べない時間計10時間)
2.朝6時~昼12時(食べない時間計6時間)
1.と2.で計16時間達成です。昼と夜は好きなもの食べて良い時間になります。
例では朝6時に軽く食べてます。これは食べない時間でも、生野菜、ナッツ、ヨーグルト、カカオチョコレートは食べていいからです。
昼は好きに食べて良い時間です。ただ、私の場合、平日は仕事の効率を落とさないために、鳥のささみ肉や野菜中心にしています。
休日は夕食だけでなく、昼食も好きなものを食べてオッケーでした。
朝食と昼食を食べて、夜を軽めにして、食べない時間を16時間確保する人もいるようです。ただ、夜は脳が疲れていて自由に食べたい誘惑に負ける時間帯です。
脳が元気で誘惑に負けない朝を軽めにすることが継続のコツだと思います。
睡眠時間の7~8時間の食べない時間をうまく活用すると達成しやすいです。
唯一の守ること
できる範囲で、食べない時間帯を16時間とる。16時間が難しい場合、13~14時間以内でオッケー。
平日と休日でメリハリをつければ、意外とスムーズに習慣になります。何より効果が1ヶ月程度で実感できるので、自然と続けられました。
「食事は8時間以内に」、「間食はナッツなどオッケー」 お金がかからず、スリムを維持できる今回紹介した方法おすすめです。
人生の限りある時間を大切に。シンパクト和 でした。
10_仕事とプライベート充実のため!16時間断食の実践。|シンパクト和先生 (note.com)
11_仕事とプライベート充実のため!16時間断食の実践(3ヶ月~6ヶ月)|シンパクト和先生 (note.com)
次回は11_の続きを書きます。
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