自己紹介|伊都 光真 ― 物語と言葉で、あなたの日常に小さな灯りを
📌 プロフィール
名前:伊都(いと) 光真(こうま)
年齢:40代後半
仕事:会社員(事務職・中間管理職)
※コミュニケーション研修講師として、
社内外300名にコミュニケーションスキル研修を実施
副:7つの習慣セルフコーチング 認定コーチ
家族:妻、娘(8歳)
趣味:コーヒーハンドドリップ、散歩、筋トレ、ランニング、読書、
野球観戦、自己啓発
🌱 はじめに
つい自分を後回しにしていませんか。
忙しい毎日の中で、
気づいたら心が置いてけぼりになっている。
そんな感覚、私にも覚えがあります。
40代・会社員。
家事と育児に奔走しながら、
それでも日常の何気ない瞬間に
「小さな幸せ」を見つけようとしている、
そんな一人の人間です。
ここでは、
そんな日々の中で生まれた物語と
言葉をお届けしています。
読んだ後に、日常が少しだけ優しく見える。
そんな読後感を目指して、
毎日更新しています。
🔥 私の想い ― 言葉で灯りをともすということ
小さな言葉が、人の人生を変えることがある。
私はその瞬間を、これまで何度も見てきました。
でも正直に言うと、
私自身がいちばん、言葉に救われた人間です。
会社員として働きながら、
妻と8歳の娘と過ごす日々の中で、
「生き生きとした大人が増えれば、未来はもっと明るくなる」
その思いは、年々強くなっています。
けれど——
心が追いつかない日も、
笑えない夜もありました。
自分の価値が見えなくなる瞬間も、
静かに心を沈めたこともあります。
現実とのギャップがあまりにも大きすぎて、
うつ病にもなりました。
そんなとき、ある本に書かれていた
たった一言が、私の世界をそっと支えてくれたのです。
もしあの日、あの言葉に出会えていなかったら、
今の私はいなかったかもしれません。
だから今度は、
「私の言葉が、誰かの今日を少しだけ軽くする番だ」
その想いで、
一つひとつの物語を大切に紡いでいます。
✍️ 書いていること
🔴心をそっと整える短編小説
感謝・習慣・子育てをテーマに、読んだ後に日常が少し優しく見える物語。
🔴何も起きないけれど、大切な時間を閉じ込める掌編小説
大きな出来事は起きません。
ただ、誰かの呼吸や、手のぬくもりや、
夕方の光を切り取るような、そんな物語。
🔴日常のエッセイ
私自身の反省や気づきを、少しのユーモアを添えて。
家族とのドタバタな日常から見つけた
「小さな幸せ」も書いています。
「読み終えたあと、少しだけ明日が楽しみになる」 そんな読後感を目指して、毎日更新しています。
🩷 好きな言葉
大人が輝けば子どもが輝く。 子どもが輝けば未来が輝く。
この言葉に出会ってから、私の書く理由が決まりました。
🌈 最後に
ここまで読んでくださって、
本当にありがとうございます。
あなたがこの場所に立ち寄ってくれたこと、
それだけで私にとっては、
ひとつの大きな灯りです。
誰かが見てくれている。
誰かが受け取ってくれている。
その事実が、次の言葉を紡ぐ力になります。
あなたの毎日が、
少しでもあたたかくなりますように。
よろしければ、気軽にフォローしてください。
ご覧いただきありがとうございました。
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感謝・習慣・子育てをテーマにした、実践的なエッセイと気づきの記録。
🔴ただ静かに、あたたかい文章に浸りたいときに
大きな出来事は起きません。
誰かの呼吸や、手のぬくもりや、
夕方の光を切り取る掌編小説シリーズ。
🔴物語の世界に少しだけ旅をしたいときに
読んだ後、日常が少しだけ優しく見える。
そんな短編小説をお届けします。
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✨ 迷ったら、まずこの3本を
はじめましての方に、
オススメしたい投稿です。
ものの見方ひとつで、世界はこんなに変わる。
私自身がSNSの反応に落ち込んだ日から学んだ、
「パラダイム」の話です。
「受け取るだけ」を選んできた代償と、
「先に差し出す」ことの怖さと小さな喜びを知っていく、
ある女性の静かな変容の物語。
何も起きない。でも、大切な時間。
日常のひとコマを切り取った掌編です。
